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機 種 名
XPERIAXZs SO-03J
金 額
11,500
買取店舗
《iPhone・スマホ買取》リンクサスモバイル 横浜店 
買 取 日
2021年3月26日
買取種別
Xperia

店舗からのメッセージ

XperiaXZsシリーズのXPERIAXZs SO-03J 32Gを宅配買取を利用していただき、買取させていただきました。
XperiaXZsシリーズはシンプルなデザインが人気の、2017年に発売されたモデルです。
お送りいただいた端末は、とても丁寧に使用されていたことが分かるほど、傷ひとつない美品と呼ばれる状態でした。
今回は一緒に付属品もお送りいただいていたため、11,500円での買取を提示させていただきました。
すぐに同意いただき、手続きを進めさせていただきました。
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機 種 名
Xperia XZs 32GB
金 額
6,500
買取店舗
横浜店
買 取 日
2020年11月24日
買取種別
Xperia

店舗からのメッセージ

Xperiaシリーズのナンバリングって、独特ですよね。次は何が来るんだろう、と独自に予想してみますが、当たったことはありません。
さて、今回はそんなXperiaの2017年に発売されたXZsです。docomoで契約されたものなんですが、先に査定金額を申し上げると、 バッテリー消耗と本体の細かな傷を加味して6500円で買い取らせていただきました。
Androidは各社でどのキャリアで契約したかがわかるナンバリングがサブでついています。
今回はdocomoだったので、SO-03J。auだった場合はSOV35、Softbankなら602SOとなります。SONYから出ているからSOは必ずついていますが、 前後につく数字はバラバラ。これもシーズンごとに番号を振っていたり、その機種ごとに番号を振っていたりとキャリア毎様々です。
しかし、iPhoneにはそれがありません。だから、iPhoneの新機種が出ると、こぞって各社がCMを打ちますが、auのCMが独特だったなぁ~ と思っても、まったく同じものが売っているので、docomoやSoftbankで契約しても機種自体は変わりません。
iPhoneだけは、CM代もったいないなぁと思ってしまいますが、Apple社との契約で、このくらいの台数は売りなさいというノルマが裏に あったりするので、キャリア側も必死なんだとは思います。
CMといえば、各社とても色が出てますよね。auは三太郎を出してかあ、非常にCM好感度が上がりました。Softbankも同じく白い犬のお父さんを 出してから、白戸家人気でCM好感度は高かったですね。そこを言えば、docomoはあのポインコ兄弟になるのかな?
auの三太郎に出られた人は、長くCMに出ていくようなキャラクター化されますが、Softbankはその時期話題になった人、悪く言えば一発屋も 多く使われるので、刹那的なキャンペンを打ち出しがちなSoftbankのイメージに合っているなぁと思ってしまいます。
docomoはなんだか出がたいイメージ。固定のキャラはポインコのみにして、人間よりもプランやスマホを前面に押し出している。
CM一つとっても、各社のカラーが色濃く出ますよね。そう考えると、Softbankのナンバリングが、SOを前に置かず、自社のナンバリング602の後にS ONYのSOを置いているのかな?なんて、変な想像までしてしまいます。
これは個人的な感想であって、各社を批判したり、この会社がいい、この会社が好き!と言っているわけではないので、お間違え無く!!
ちなみに、キャリアとメーカーで独自開発しているandroidスマホや、auだとガラケーとスマホのいいとこどりをしたガラホという商品があったりします。
ご自身の利用に最適な機種とともに、プランもじっくりと検討されてもいいかもしれませんね。
忘れちゃいけない!古い機種はリンクサスモバイルまで!