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iPhone 6s / 6s Plusジャンク品と不動品

  2019/9/07


iPhone 6s / 6s Plusは、今から3年以上前に発売された機種ですので現在は所有しているとしても中古品である可能性が高いです。

その中でも、綺麗な状態で使っている方は買取の際には中古品として買取をしてもらうことができますが、大きな傷があったり使えない機能があったりするとジャンク品や不動品としての買取になってしまいます。

中古品とジャンク品や不動品との違いは、簡単に言えばそのまま売ることができるか手間がかかるか、それとも現物では売ることができずに部品回収をするかによって変わってきます。

使用感はあっても綺麗に使っていれば、安くiPhoneを手に入れたいという方からは高い需要があります。

逆にいくら安くても画面がバキバキに割れている品ですとなかなか買い手はいませんよね。

修理が可能な場合には修理費用がマイナスされた価格で買取されたりする可能性もありますし、部品回収の場合には部品の料金で買取価格が決まります。

iPhone 6s / 6s Plusのシムフリー

iPhone 6s / 6s Plusは、Apple Storeにてシムフリーが購入できます。

ちなみにSIMフリーの場合、買取価格はシムロックiPhoneよりもおおよそプラス5,000円程になります。

相場は店舗によっても異なりますし、中古品などの場合には状態によっても変わってきますので相談をしてみることが一番ですね。

SIMフリーを売る際に気をつけるべきは、自分のSIMフリーにネットワーク制限があるかないかを把握しておくことです。

せっかくのSIMフリーでも制限がかかっていると買取価格が大幅に下がったり買取自体断られてしまったりすることもありますので注意が必要ですね。



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