iPhone SEのジャンク品とは?

2019/9/10


アイフォーン買取の際に査定相場に一番影響をしてくるのは商品状態です。

一般的にジャンク品というのは壊れている品を指しますよね。

アイフォーンも同様で、使うには動作的には支障はないが液晶が割れてしまっていたりケースを付けていないために裏面が過度に擦れてしまっているような品をジャンク品と呼びます。

買取価格については、ジャンク品の場合には一般的なiPhoneの中古品よりも買取価格は下がる傾向があります。

そのままの状態でも売れないことはない場合には、ジャンク品として売られますし、部品だけを使用したい場合には内部の部品の価格で買い取られます。

また、液晶が割れているだけで他は綺麗な場合には、液晶画面を取り替えてから売る場合もあり、そのような場合には中古品の買取価格から液晶画面の修理費用がマイナスされた額で買取されることもあります。

気になる方は、買取の際に尋ねてみると使い道を知ることができ買取価格の交渉をすることもできるかもしれませんよ。

iPhone SEの不動品とは?

iPhone SEの不動品とは動かない品のことを指します。

例えば、水に落としてしまいiPhone SEの耐水機能を超えてしまい水没した場合や、ホームボタンが反応しなくなった場合などには動きませんよね?

これらを不動品と呼びます。

こんなもの、使えるの?と思うかもしれませんが、アイフォーンのような精密機器の場合には中身の部品もかなり高額になっています。

水没していても使える部品があったり、ボタンの故障の場合にはボタン以外は使える可能性が高いですので、予想よりも高値で買取されることも少なくありませんよ。

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