【iPhone 11 Pro買い替え完全ガイド】 端末の最新価格・中古価格などを徹底比較!スペックも。

 2020/6/10
【完全ガイド】iPhone 11 Proを”賢く”手に入れる。 端末の最新価格・中古価格などを徹底比較!スペックも。

【完全ガイド】iPhone 11 Proを”賢く”手に入れる。 端末の最新価格・中古価格などを徹底比較!スペックも。

引用元:Apple

2019年に発売されたiPhone11Proと11ProMaxは大きいサイズというだけでなく、メインカメラが3種搭載された、やや近未来的なイメージが話題になりました。

その大きさや高いスペックからヘビーユーザー向けの機種という位置付けを思わせますが、スマホで動画や映画を楽しむ方が増えてきていることもあり、2020年4月に新機種SE2が発売されたにもかかわらず、高い人気を維持しています。

ひじょうに魅力的なモデルなのですが、入手する上で最大のネックになるのが価格ではないでしょうか。詳細は後述しますが、新品でストレージ512GBモデルになると150,000円程度になってしまいます。入手する方法はいくつかありますが、今回ポイントにしたのは“賢く入手する”こと。

ただ安く購入するのはなく、納得して入手することに重点をおきました。高い買い物です。慎重に、そして満足するものにしたいと思います。

 

iPhone 11 Proの入手方法

スマホでネットショッピングのイメージ

 

iPhoneを購入する方法はいくつかあります。新品にするのか、中古にするかでも変わってきます。

 

新品と中古の入手方法

 

iPhone 11 Proは2019年9月iPhone11ProMaxと同時発売、すでに半年以上が経過したモデルです。これまで新商品(iPhoneSE2 が2020年4月発売)が発売されると、新品であっても値下がりするのですが、今回値下げしたというニュースはありません。しかし半年経過したため、未使用また使用歴の浅い中古品が流通し始めてします。それぞれの入手方法を整理してみました。

 

新品の購入方法

 

アップルストアから購入する

 

現在国内の実店舗は数店だけになりましたが、メーカーであるAppleの正規店舗“アップルストア”で購入可能です。オンラインでの購入も可能です。通信会社を限定しない“SIMフリー”iPhoneの購入が可能です。適合するSIMカードをスロットインすれば通信できます。

 

アップルストア正規プロバイダから購入する。

 

大手家電量販店(ビックカメラなど)やカメラのキタムラはアップル製品の正規代理店になっています。同じ条件でアップル製品、iPhoneが購入可能(修理も)です。アップルストアよりも店舗数が多く、店舗独自のサービス、ポイント付与もあるので利用するユーザーが多いようです。

 

各キャリアから購入する。

 

docomo、au、SoftBank、通信大手では、すべてiPhoneでの通信が可能です。多くのユーザーは通信回線の利用といっしょに端末機器としてiPhoneを使っていると思います。通信費用とともに分割で購入できます。

 

リセール業者の未使用品を購入する。

 

iPhone11Proは発売からすでに半年経過しているモデルなので、発売当初購入したものの未使用のままで買取業社に流通したものが出始めています。未開封・未使用という状態のものもあり、上記窓口よりも安く購入できる可能性があります。業者独自の保証がついたものもあるので、もしもの場合でも安心です。

 

ヤフオク、またはフリマアプリで入手する。

 

同じようにまったく未使用を謳ったiPhone11Proが登場しています。ヤフオクの場合は、上記のような買取業者が出品する場合もあるので安心感はありますが、フリマアプリの場合、不具合や不都合があった場合を想定して利用しなければならず、高価なものだけにリスクが高いと感じます。

自己責任、NC/NR(ノークレームノーリターン)が原則なので慎重に。そしてリセール業者より高い価格設定の場合もある様です。

 

中古品の入手方法

 

リセール業者から購入する

 

発売から半年ほどですので中古品が流通しています。と言っても使用歴の浅いiPhone11Proなので動作は支障のないものだと思います。また多くのリセール業者は修理部門を併設しているので、事前チェックとクリーニングは完全だと思われます。

ただし希望するボディカラーやストレージが見つかるかはタイミングしだいです。また業者によって価格設定は様々なので、吟味する必要があります。

 

ヤフオク、またはフリマアプリで入手する

 

使用歴の浅いiPhone11Proが出品しています。しかし注意点は“新品”の項目と同様です。あくまで自己責任、NC/NR(ノークレームノーリターン)が原則なので慎重に。

 

その他の方法

 

友人・知人から譲ってもらうなどありますが、フリマアプリを利用するのと同じだと捉えて慎重に。

 

賢く手に入れるには。

iphone11proをアップルストアで購入する際の画面

 

引用元:Apple

今後も三大キャリアのいずれかを利用するのであれば、キャリアを通じて分割購入することが安心です。現在利用中の機種の下取りもあります。さらに様々なサービスで減額を提案していますが、変則的・複雑で分かりづらいという意見が多いようです。そして機種代金は原則定価です。

iPhoneまたアップル製品のヘビーユーザーなら、アップルストアもしくは正規プロバイダから購入することをお勧めします。メーカー直営という安心感とステイタスを得ることができます。もちろんアフターフォローも完璧、すべての機種・ボディカラーが揃っているというもの嬉しいポイントです。そして機種代金は原則定価です。

安く手に入れたいのであれば、リセール業者を利用しましょう。未開封・未使用のiPhone11Proが定価よりお得な価格で手に入ります。現在使用中の機種は同じ業者が買い取りもしてくれます。以上のいずれかから選択してください。

 

iPhone 11 Proの最新参考価格

 

正規販売店の場合

 

キャリア iPhone 11 Pro64GB 同 256GB 同 512GB
Au 124,992円 141,984円 167,472円
Docomo 124,416円 139,968円 163,296円
Softbank 127,200円 145,920円 172,320円
Apple Store 115,344円 132,624円 156,384円

 

リセール業者の場合 ※SIMフリー方は解除済み

 

販売先 モデル/容量/ 価格
じゃんぱら iPhone 11 Pro 64GB 99,980円~
じゃんぱら iPhone 11 Pro 256GB 109,980円~
じゃんぱら iPhone 11 Pro 512GB 145,980円~
ムスビ― iPhone 11 Pro 64GB 111,461円~
ムスビ― iPhone 11 Pro 256GB 121,849円~
ムスビ― iPhone 11 Pro 512GB 136,356円~
モバイルステーション iPhone 11 Pro 64GB 108,980円~
モバイルステーション iPhone 11 Pro 256GB 121,980円~
モバイルステーション iPhone 11 Pro 512GB 134,980円~

 

ヤフオク・フリマアプリの場合

 

種類 iPhone 11 Pro64GB 同 256GB 同 512GB
ヤフオク 掲載なし 掲載なし 掲載なし
メルカリ 98,000円~ 115,000円~ 145,000円~
楽天ラクマ 104,000円~ 99,000円~ 125,000円~

 

iPhone 11 Proの中古価格

 

iPhone 11 Pro 64GBの場合

 

業者名他 最安値
楽天ラクマ 95,000円~
メルカリ 89,000円~
ヤフオク
イオシス  92,800円~
ムスビー 92,970円~
ダイワン 93,800円~
モバオク 94,800円~
じゃんぱら 96,800円~

 

iPhone 11 Pro 256GBの場合

 

業者名他 最安値
楽天ラクマ 99,999円~
ヤフオク
ムスビー 90,904円~
メルカリ 100,000円~
じゃんぱら 106,800円~
ハードオフ 110,000円~
イオシス 114,800円~

 

iPhone 11 Pro 512GBの場合

 

業者名他 最安値
イオシス 112,800円~
楽天ラクマ 127,500円~
ムスビー 127,059円~
じゃんぱら 129,980円~
メルカリ 138,900円~
パソコン工房 139,480円~
ソフマップ 139,678円~

 

未開封・未使用品ですが、“中古品”として販売している業者もいます。思わぬ良品に巡り合う可能性もあります。希望する色やスペックと合致することも。

 

SIMフリーのススメ

simフリーのイメージ

 

ここまで“SIMフリー”または“SIMロック解除”など、SIMに関する用語が出てきました。iPhone11Proを手に入れる際、現在の通信会社で使えるように理解しておきましょう。

 

SIMロックとSIMフリーの違い

 

SIMカードとは“Subscriber Identity Module Card”のことで、略して「SIMカード」と呼ばます。日本語訳では“加入者識別カード”と表現されています。スマホで通話したりネット接続したりするには、SIMカードが必要不可欠です。

SIMカードには契約している通信会社(NTTドコモ、au、ソフトバンク)の情報や、加入者の固有番号などが記載されていて「スマホの身分証」と言われることもあります。ユーザーが契約する通信会社ごとにSIMカードがあるので、使用状態が管理され、利用分が請求され、滞ると利用できなくなります。

SIMカードをスロットに挿入することでスマートフォンが通話またネット接続が可能になるのですが、日本の通信会社(NTTドコモ、au、ソフトバンク)で購入したスマートフォンの多くは、自社回線でしか使用できないような仕組みが組み込まれています。このようなスマートフォンを”SIMロック”スマホ(または携帯)と呼びます。

 

一方、iPhoneの場合アップルストアで販売するもの、海外で販売されているもの、また格安スマホ業者で扱うものの多くは、どこのSIMカードでも利用できるものです。SIMカードに縛られないの“SIMフリー”と呼ばれています。ただし、SIMロック状態のiPhoneも解除することが可能で、そうした処置されたものを“SIMロック解除済み”と呼び区別しています。

結果“SIMフリー”として、通信会社に関係なく利用できる訳です。iPhone11Proを購入する際、特にリセール業者やヤフオク(フリマアプリ含む)で購入する場合は、ココを確認しておかないと利用できない!という事態になるので注意が必要です。

 

余談ですが、SIMカードが入っていないスマートフォンは利用できないのか? できます。例えばwifi環境下であればネット接続可能です。端末に録音された音楽なども楽しめます。

 

ネットワーク制限端末に注意

 

通信会社(キャリア)経由で購入したスマホの場合、分割金また使用料金が支払われななどの理由で、キャリアから制限がかかり、通話またオフラインでの通信ができなくなる状態のことです。端末固有の製造番号(IMEI番号)を専用ページで入力することで状態が確認できます。

SIMカード同様リセール業者ややヤフオク(フリマアプリ含む)でiPhone11Proを購入する場合、注意が必要です。

 

iPhone 11 Proのスペック解説

iphone11 pro

 

引用元:au

改めてiPhone 11 Proの魅力を探ってみましょう。同時発売されたiPhone 11 ProMaxよりサイズこそ小ぶりですが、やはり大画面と一眼レフ並みのカメラ機能に注目です。価格が1~2万円低い設定になっていて、バッテリー時間は11 ProMaxの方が勝るようです。他はあまり変わらないようです。

 

iPhone11とのスペック比較表

 

項目 iPhone11 iPhone11ProMax
カラー ミッドナイトグリーン スペースグレイ ゴールド シルバー ミッドナイトグリーン スペースグレイ ゴールド シルバー
ディスプレイ 5.8インチ 有機EL(OLED) Super Retina XDR HDR 広色域 True Tone 6.5インチ 有機EL(OLED) Super Retina XDR HDR 広色域 True Tone
液晶画面 2,436 × 1,125 2,688 × 1,242
解像度 458ppi 458ppi
高さ/幅/厚さ 144.0/71.4/8.1 mm 158.0/77.8/8.1 mm
重量 188 g 226 g
システムチップ A13第3世代ニューラルエンジン A13第3世代ニューラルエンジン
ストレージ容量 64/256/512GB 64/256/512GB
メインカメラ 1,200万画素 トリプルカメラ 超広角 f2.4/広角 f1.8/望遠 f2.0 2倍の光学ズームイン 2倍の光学ズームアウト 最大10倍のデジタルズーム デュアル光学式手ぶれ補正 6枚構成レンズ より明るいTrue Toneフラッシュとスローシンクロ ナイトモード 自動調整 1,200万画素 トリプルカメラ 超広角 f2.4/広角 f1.8/望遠 f2.0 2倍の光学ズームイン 2倍の光学ズームアウト 最大10倍のデジタルズーム デュアル光学式手ぶれ補正 6枚構成レンズ より明るいTrue Toneフラッシュとスローシンクロ ナイトモード 自動調整
ビデオ撮影 4K対応 拡張ダイナミックレンジ(最大60fps) 光学式手ぶれ補正 2倍の光学ズームイン 2倍の光学ズームアウト 最大6倍のデジタルズーム オーディオズーム QuickTakeビデオ 4K対応 拡張ダイナミックレンジ(最大60fps) 光学式手ぶれ補正 2倍の光学ズームイン 2倍の光学ズームアウト 最大6倍のデジタルズーム オーディオズーム QuickTakeビデオ
Touch ID(指紋認証) 非対応 非対応
Face ID(顔認証) 対応 対応
Apple Pay 対応 対応
防水/防塵 IP68 水深4mで最大30分間の耐水性能 IP68 水深4mで最大30分間の耐水性能
対応SIM 規格デュアルSIM(nano-SIMとeSIM) 規格デュアルSIM(nano-SIMとeSIM)
コネクタ Lightningコネクタ/ヘッドホンジャックなし/Qi規格によるワイヤレス充電 Lightningコネクタ/ヘッドホンジャックなし/Qi規格によるワイヤレス充電
キャリア SoftBank/au/docomo SoftBank/au/docomo

 

使用中のスマートフォンの処理について

スマホを持つ女性の手

 

iPhone11Proをいずれかの方法で入手することが決まったら、現在使用中のスマホをどうするか?オフラインでの通信はできませんが、wifi環境ではネット接続が可能なのでサブ機として使う、子供や家族に譲るなどありますが、以下の方法によってiPhone11Pro購入の原資に充てるという方法が一般的です。それぞれの方法について考えてみました。

 

iPhone 11 Proを購入した業者に下取り依頼

 

もっともスタンダードで手軽な方法です。各キャリアでも対応していますし、下取りをパッケージしたキャンペーンなども実施しています。しかし、あまり高値ではない印象です。キャリアは下取りしたスマホを再販することはありません。廃棄または専門業者へ安価で引き渡します。そこで利益を求めない、費用をかけたくないので下取りも、それなりの金額になります。

 

ヤフオク・フリマアプリを使い売却する。

 

購入するときと同じで、すべて自己責任になります。SIMカードのこと、ネットワーク利用制限のことなど。クレーム対応もなかなか大変です。

 

買取サービスを利用する

 

買取業者にとっては、安く買取り高く再販できるのが理想的です。しかし、それでは他社と競争に勝てません。高く売れるものは高値で買い取る傾向にあります。さらに故障があるなど他の方法では値段がつかないものでも、修理可能であれば買取対象になります。買取業者の多くは修理部門を持っているためです。

さらに日本だけでなく海外市場とのネットワークを持っている業者も多く、販路が広い業者ほど高値で買い取ってもらえます。

 

買取業者の参考価格

電卓

 

現在使用中のモデルがiPhoneXだと想定して業者ごとの買取価格を調べてみました。なおiPhoneXの発売は2017年11月、スペックは以下の通り。購入から2年以上経過しているという想定です。

 

143.6mm
70.9mm
厚さ 7.7mm
重量 174g
OS iOS 11.1(初期搭載)→iOS 13.4
CPU 2コア*2.39GHz(Monsoon)+4コア*1.42GHz(Mistral)
メインメモリ 3 GB LPDDR4X RAM
ストレージ 64, 256 GB
ディスプレイ 5.85インチ, 2436 x 1125ピクセル, 458ppi
サウンド ステレオスピーカー
接続 Lightning

 

このモデルからホームボタンが廃止されました。

 

【携帯少年】

 

“携帯少年”はiPhoneとiPodを中心に各種スマートフォンまたタブレット、その他ゲーム機に特化した、若い世代に支持される買取専門店です。 運営する企業はこの業界大手の“イオシス”です。安心して買取依頼が出来ると思います。買取実績も12万件、販売実績も年間26万件を超えるなど、圧倒的なスケールで高値買取を実現しています。公式サイトも見やすく、使いやすいと好評です。

 

キャリア 商品名 最高買取価格
Docomo iPhone X 64GB 36,000円
docomo iPhone X 256GB 43,000円
au iPhoneX 64GB 33,000円
au iPhone X 256GB 40,000円
SoftBank iPhone X 64GB 33,000円
SoftBank iPhone X 256GB 40,000円
その他 iPhone X 64GB SIMフリー 38,000円
その他 iPhone X 256GB SIMフリー 45,000円

 

【TSUTAYA】

 

”TSUTAYA”は他方面の買取を行っていて、iPhoneなど通信機器の買取にもそのひとつです。高い評価を得ていて、他店と比較した記事によると買取金額:4、スタッフの対応:5、安全性:5と高い点数を獲得しています。定期的に高額買取キャンペーンを実施しているので、タイミングみて買取依頼することをお勧めします。

TSUTAYA独自の査定システムがあるので、店舗によるバラつきはありません。地方でも同じ査定基準で対応してもらえます。全国に店舗展開しているので店頭買取が便利ですが、宅配買取にも対応しています。どちらも丁寧な対応がウリです。

 

機種 傷なし買取価格 傷あり買取価格
docomo iPhoneX 64GB 36,000円 23,100円
docomo iPhoneX 256GB 37,000円 23,700円
au iPhoneX 64GB 32,000円 20,500円
au iPhoneX 256GB 35,000円 22,400円
SoftBank iPhoneX 64GB 32,000円 20,500円
SoftBank iPhoneX 256GB 36,000円 23,100円
SIMフリーiPhoneX 64GB 36,000円 23,100円
SIMフリーiPhoneX 256GB 40,000円 25,600円

 

【Dospara(ドスパラ)】

 

ドスパラはパソコン通にはお馴染みの店舗で、ゲーミングパソコンやBTOパソコンを取り扱う、業界最大手です。マニアックなリクエストにも柔軟に応え、満足度の高い店舗と言えるでしょう。パソコンの買取も行っていますが、iPhone他スマートフォンの買取にチカラを入れていて、通信機器に詳しいユーザーが高く評価しています。

一方厳しい査定基準も有名で、その厳しさが信頼にもつながっているようです。それはスキルの高い技術スタッフが揃っているという証拠で、再販されるスマホなどの通信機器も安心して使用できるという事になります。信頼重視の店舗です。

 

機種/容量/色/キャリア 買取価格
docomo iPhoneX 256GB (シルバー) 43,000円
docomo iPhoneX 256GB (スペースグレイ) 43,000円
docomo iPhoneX 64GB (シルバー) 38,000円
docomo iPhoneX 64GB (スペースグレイ) 38,000円
au iPhoneX 256GB (シルバー) 40,000円
au iPhoneX 256GB (スペースグレイ) 40,000円
SoftBank iPhoneX 64GB (シルバー) 35,000円
SoftBank iPhoneX 64GB (スペースグレイ) 35,000円
Apple iPhoneX 64GB (シルバー) 国内版SIMロックフリー 42,000円
Apple iPhoneX 64GB (スペースグレイ) 国内版SIMロックフリー 42,000円
Apple iPhoneX 256GB (シルバー) 国内版SIMロックフリー 49,000円
Apple iPhoneX 256GB (スペースグレイ) 国内版SIMロックフリー 49,000円

 

バイヤージャパン

 

これまで千葉店と新潟店の2店舗だけでしたが、一気に店舗数を増やすほどの躍進を続けています。バイヤーズジャパンはiPhoneを中心としたスマートフォン全体の買取店を展開する企業です。新品未開封のものはもちろん高値がつきますが、以下のように画面割れがある、付属品が欠損している、動かない、などなど他店では買取を拒否されたものでも買取可。

自社で修理して再販できる範囲であれば高い確率で買取可能です。宅配買取にも対応していますが、店頭買取のほうが多少買取額をアップしているようです。

 

状態 買取価格
中古 SimFree 256GB 34,000円~36,000円
中古 SimFree 64GB 28,000円~30,000円
中古 キャリア問わず256GB 26,000円~30,000円
中古 キャリア問わず 64GB 22,000円~26,000円
画面割れ  256GB 22,000円
画面割れ 64GB 16,000円
背面割れ 256GB 22,000円
背面割れ 64GB 16,000円
液晶異常 (ロックオフ) 256GB 3,000円
液晶異常 (ロックオフ) 64GB 6,000円
ボタン故障  256GB 24,000円
ボタン故障  64GB 20,000円
FaceID故障  256GB 10,000円
FaceID故障  64GB 5,000円
アクティベーションロック 5,000円
不動(外装破損無し) 1,000円

 

リンクサスモバイル 

 

横浜のiPhone・スマホ買取専門店 リンクサスモバイルはスマートフォンやタブレット・ジャンク品扱いのiPhoneでも買取可能です。 壊れたスマートフォン・iPhoneやジャンク品でも買取可能な理由は”純正部品・パーツ“にあります。当店でも修正対応しますが、こうした部品を求める修理業者へ転売する市場があります。

リンクサスモバイには10年以上iPhone・iPad、Androidスマートフォン・Androidタブレットなどの修理・買取実績があります。さらに中国企業と連携して、修理部品・パーツの卸・販売も手掛けています。機種変更の際、キャリアに回収してもらう方が多いと思いますが、その前に“iPhone・スマホ買取専門店 リンクサスモバイル”への相談を思い出してください。

買取方法は3つ、店頭・出張・宅配で対応しています。

 

iPhoneX 64G

 

キャリア 新品買取価格 中古買取価格
Softbank 43,000円 34,000円
au 43,000円 34,000円
docomo 46,000円 37,000円

 

iPhoneX 256G

 

キャリア 新品買取価格 中古買取価格
Softbank 47,000円 40,000円
au 47,000円 40,000円
docomo 50,000円 43,000円

 

買取方法について

電話する女性

 

買取方法は大きく二つあります。店頭買取と宅配買取です。いずれの方法でも事前に相談されるケースが多いので、詳しくはその際に確認してください。概要は以下の通り。

 

事前相談。

 

電話またはネット経由でご相談いただきます。その時点で事前査定も可能です。※確定買取額ではありません。

 

方法選択

 

買取を希望する場合、店頭・宅配をお選びください。状態に合わせてどちらの方法でも高値で買取いたします。

 

買取依頼。

 

店頭買取の場合はiPhoneを持参。宅配買取の場合は、申込フォームなどに必要事項を記入して送信します。配送方法・送料等は事前確認しておきます。

 

査定結果のお知らせ

 

店頭の場合は、その場で。宅配の場合、商品到着後1週間以内をめどに連絡あり。

 

お支払い

 

ご納得していただければ、店頭であればその場で現金支払い。宅配であればご指定の口座に送金されます。

 

その他買取に必要な書類など

 

本人確認できる公的な書類が必要です。 運転免許証/健康保険証/住民基本台帳カード等/マイナンバーカードなど

 

お店の選び方のポイント

 

iPhoneなどスマートフォンは精密機器です。取り扱いには技術と知識が必要です。査定額の裏付けが必要なので、修理対応も可能な“技術力”のあるお店を選ぶと安心です。さらに広い販路を持つ業者であれば、なお安心です。“盗品でも買取ます。”違法な取引は絶対NGです。

 

高く買い取ってもらうには

 

ポイントは3つ。キレイにする。付属品、出来れば箱も保管しておく。初期化する。特に初期化するだけで査定ポイントが上がることが多いので、ぜひ対応してください。 初期化の方法は機種によって異なりますので、公式サイトなどを参照してください。

 

リンクサスモバイルはなぜ高価買取出来るのか

リンクサスモバイル

 

その理由は

  1. ①10年以上の買取実績
  2. ②10年以上の修理実績・高い技術力
  3. ③中国企業との連携で部品・パーツ市場への卸部門を併設
  4. ④海外市場とのネットワークを持っている
  5. ⑤丁寧な接客・人情味のある価格設定

 

【iPhone 11 Pro買い替え完全ガイド】まとめ

 

サイズや価格に注目が集まりがちですが、4GBのメモリ、64~512GBというストレージ容量、そして処理チップの能力を考えると、もはやノートPC を凌ぐ存在と言えるかも知れません。高い価格も致し方なし。だからこそ“賢く”買いたいものです。現在使用中のモデルを高く買い取ってもらえる業社探しが重要になってきます。

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