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機 種 名
iPhone6s
金 額
9500
買取店舗
《iPhone・スマホ買取》リンクサスモバイル 横浜関内店
買 取 日
2020/10/02
買取種別
iPhone6s

店舗からのメッセージ

iPhone6sは2020年10月現在もAppleのサポート下にあり、現役で利用できるモデルです。 そんなiPhone6sは4,000円~23,000円程度の買取価格が期待できます。 この価格差の違いについては、容量、キャリア、コンディションが関係します。 カラーについてはそこまで重要な要素ではありませんが、ローズゴールドが人気色として知られており、続いてゴールド、スペースグレイ、シルバーと続きます。 この4色は、大まかな価格差が出ないものの、ローズゴールドが数百円程度高額になる可能性があります。 まず容量は16GB、64GB、128GBの展開があります。 同じ条件(キャリアやコンディション、カラー)で買い取りを依頼した場合、中古のdocomoでシルバーだった場合は、16GBで8,000円程度、64GBで10,000円程度、128GBでは12,000円程度になります。 購入時は大きな価格差がありましたが、買取価格では4,000円程度の差です。 キャリアはdocomo、au、Softbank、ワイモバイルで販売されていた関係で多くのキャリアが存在します。 このキャリアにも価格差があり、16GBで中古の場合、docomoは8,500円、auやSoftbankが5,000円、ワイモバイルが6,500円です。 キャリアによって最大3,500円もの価格差があり、重要な要素と言えます。 更にSIMフリーの場合は9,500円と、最も買取り価格が上がります。 シムロック解除を行えば、この9,500円に迫る価格になりますから、auやSoftbankのユーザーの方は、この操作を行って買取依頼をしましょう。 最後がコンディションで、これが最も価格差が出ます。 未使用の新品、比較的状態の良い中古品、かろうじて動くあるいは故障しているジャンク品に分けられ、価格差も大きい基準です。 SIMフリーの16GBという条件で揃えた場合、新品であれば14,000円もの価格が付き、続いて中古品の場合は8,000円になります。 ジャンク品レベルになると4,000円になってしまうのが相場です。 この価格の通り、新品とジャンク品とでは同じ条件であっても、3倍以上の価格差が生じてしまいます。 この3倍以上の価格差から分かるように、コンディションは最も重要な買取価格の決定因子です。 容量、キャリア、コンディションと言ったものを加味して価格が決まります。 例えば、iPhone6sのdocomoキャリアで16GB、カラーはローズゴールドでシムロック解除したものであれば、傷なしで9,500円程度の買取価格が期待できます。 こういった考え方で、もっとも価格が高いモデルはSIMフリーで128GB、ピングゴールドの新品です。 このモデルになると、最大買取金額である23,000円が期待できます。 iPhone6sは現在も現役のモデルとして需要があり、買取店でも強化買取を行っているモデルに指定されているモデルも少なくありません。 シムロック解除を行うとキャリアのiPhone6sであっても買取価格が一気に上がりますから、ロックを解除して買取店に行ってみましょう。 ピングゴールドの場合、更に優遇されますから、ピンクゴールドのiPhone6sを持っている方は査定だけでも受けてみてはいかがでしょうか。 ロム解除を行うと買取金額が大幅に上がりました。 多少の手間で手にする金額が大きく変わりますので、一度お試しください。 現在も現役で、人気のあるiPhone6s、機種変更をご検討の方はシムロック解除でお得に現金を手にできますよ。