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Android減額に関する注意点

  2020/7/22

Android査定では、様々な理由で減額になってしまう事が多くあります。この記事では、よく減額になるケースについて紹介していきます。あなたが当てはまるかどうか、チェックしてみて下さい。

タッチパネル周辺

端末のタッチパネルが以下の様な状態である場合、買取が出来ない、または買取は出来るが大幅な減額となる可能性が高いです。細かい所までチェックしないと確認出来ない場合もありますので、ご注意下さい。

画面が欠けていたりヒビが入っている、割れている

タッチパネル画面が割れていて、欠けていたりヒビが入っている場合は買取不可、もしくは減額になる可能性が高いです。隅の小さいヒビなどでも充分に可能性があるので、その場合は予めご了承下さい。

画面が色ずんでいたり、黄ばんでいる

上記の傷に比べると可能性は低いですが、重度の症状の場合は買取不可、もしくは減額査定の可能性があります。

バックライトの不具合

こちらも色ずみと同様、重度の不具合であれば減額となる可能性があります。

端末本体機能

画面外観が問題無くても、本体の機能が正常に働かない場合は高額な査定が出来ない場合があります。以下のいくつかの確認事項を参照にチェックをしてみて下さい。

電源や音量のボタン

iPhone側面にある電源ボタンや音量ボタン、またタッチパネル画面のタッチ操作に問題が無いかどうかを確認します。

バイブレーション機能

問題無くバイブレーションするかどうかを確認します。

カメラ機能

ピントがしっかりかかるか、色映りが無いかなどを確認します。

スピーカー機能

正常に機能しているかどうかを確認します。バイブレーションの異常やスピーカー機能の故障、カメラ起動中の色映りなどは手間をかけて確認をしないと気づきにくい部分となっています。これらの状態の場合は買取不可、もしくは大幅な減額査定となる可能性がございます。

SIMカードを抜く、初期化を行う

査定後、買取時には初期化処理が必要となります。こちらを怠ってしまうと、減額となる可能性がありますので、確実に行った上での準備をお願い致します。

Android査定でよくある質問

付属品が全て揃っていない(本体箱やケーブル類など)

購入時の付属品は、iPhone・スマホの機種、モデルによりますが。全ての付属品が揃っている場合の方が、買取価格がUPする場合があります。もし付属品が全て揃っている場合には、スマホ端末と一緒に揃えて頂き買取査定にお持ち込みください。もちろん、付属品がない場合でも買取は可能ですのでご安心ください。

本体交換品は、未使用品査定を受けられるか

中古上限額での最大査定とさせて頂きます。付属品欠品があるものについても同様です。



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