2020年6月最新版【iPhone容量 完全ガイド】買い替え時のストレージ容量の最適な選び方を徹底解説!

 2020/6/06
iphone

今年(2020年)の新型のiPhone SE(アイフォンエスイー)がApple社より発表されました。長らく噂されていた、待望のiPhone SE後継モデルです。価格も¥44,800からと、これまでのiPhoneシリーズと比較すると非常に安価であり、これを機に買い替えをご検討される方も多くいらっしゃるかと思います。

買い換えするモデルを決めたら、次に迷うのは端末のストレージ容量ではないでしょうか。容量によって価格も変わってくるため、慎重に選びたいところですよね。かといって、ケチってしまうと日頃から使用するものであるため、容量不足で必要なものが保存できなかったりと、毎日のストレスが多くなってしまいます。

そこで今回は、iPhone最新モデルへの買い替えをご検討の方に向けて、ストレージ容量の最適な選び方をご紹介していきたいと思います。ご自身に合った容量を知ることで、快適なスマホライフを送っていきましょう!

 

iPhoneのストレージ容量が不足すると、どうなるの?

iphoneを持つ男性

購入する時に大切なポイントとなる”iPhoneのストレージ容量”ですが、不足すると何ができなくなってしまうのでしょうか。まず、容量の使用状況の確認方法ですが、「設定」のアプリをタップして開きます。その中の「一般」タブを開き、その中の「情報」のタブをタップします。

すると、下の方に「容量」と「使用可能」という項目があり、数字が示されているかと思います。「容量」の項目にはお使いのiPhoneの端末自体の容量が、「使用可能」の項目にはその中でまだ使用可能な状況の容量が示されています。この「使用可能」の項目が0ギガバイトになってしまうと以下のような様々な不具合が起こってしまいます。

 

・画像や動画の保存ができなくなる

・アプリのインストールができなくなる

・LINEやメールの受信ができなくなる

・iOSのアップデートができなくなる

 

このような不具合が生じてしまうと、非常に重要なデータや思い出がうまく保存されていなかったなんてことが起きてしまいます。そんな事態を避けるためにも、容量はきちんと必要な大きさを確認してから選ぶようにしましょう。

 

現在のiPhoneモデルの容量と価格 まとめ

iphone最新ラインナップ

引用元:apple公式サイト

現在、Appleストアにて販売されているモデルの容量とその価格を表にしました。

 

64ギガバイト
128ギガバイト
256ギガバイト
512ギガバイト
iPhone SE (第2世代)
¥44,800(税込)
¥49,800(税込)
¥60,800(税込)
iPhone 11
¥74,800(税込)
¥79,800(税込)
¥90,800(税込)
iPhone 11 Pro
¥106,800(税込)
¥122,800(税込)
¥144,800(税込)
iPhone 11 Pro Max
¥119,800(税込)
¥135,800(税込)
¥157,800(税込)

 

上の表をみると、64ギガバイトと128ギガバイトの間には¥5,000の差が、128ギガバイトと256ギガバイトの間には¥11,000の差が、256ギガバイトと512ギガバイトの間には¥22,000の差があることがわかります。この価格の差分を支払ってまで、容量を増やす必要があるのか、よく見極める必要があります。この見極め方を説明していきたいと思います!

 

ストレージ容量の目安について

iphoneとイヤホン

自分が保存する画像や動画や音楽が、どれくらいの容量を使っているのか、なかなか確認する機会が無いと思います。ここで画像と動画と音楽のストレージ容量の目安を記載しておくので、是非ご参考にしてください。

 

■写真

 

iPhone・スマートフォンで写真を撮る方も多いかと思います。イベントや旅行先での思い出が、実は保存できていなかった…なんてことになってしまったら非常にショックですよね。iPhoneで撮影した写真ですが、一般的な解像度である「4,032×3,024」を前提として考えると、1枚あたりの容量は1.0~1.5メガバイトになります。

中央値をとって1枚あたりの容量を1.25メガバイトとし、これを64ギガバイト、128ギガバイト、256ギガバイト、512ギガバイトの端末容量全てを使用するとした場合、保存できる写真の枚数はそれぞれ以下になります。

 

1枚あたり1.25メガバイトとした場合の写真保存枚数

 

端末ストレージ容量
保存できる写真枚数
64ギガバイト
51,200枚
128ギガバイト
102,400枚
256ギガバイト
204,800枚
512ギガバイト
409,600枚

 

ちなみに、より高画質の写真になると、1枚あたり3.0メガバイトほどになります。この場合の保存できる枚数を計算してみると、以下のようになります。

 

1枚あたり3.0メガバイトとした場合の写真保存枚数

 

端末ストレージ容量
保存できる写真枚数
64ギガバイト
21,333枚
128ギガバイト
42,666枚
256ギガバイト
85,333枚
512ギガバイト
170,666枚

 

■動画

 

iPhoneで動画を撮影した場合の容量も確認しておきましょう。動画の容量は、撮影した際のモードによって異なります。初期設定の画質である「1,080p HD/60 fps」で撮影した場合を想定すると、1分あたり90メガバイトのデータ量を消費します。また、高画質モードである「4K/60fps」で撮影した場合を想定すると、1分あたり400メガバイトのデータ量を消費する計算になります。

これらの動画が、iPhone端末の容量全てを使用したとすると、撮影できる動画の時間は以下のようになります。

 

撮影できる動画時間まとめ

 

端末ストレージ容量
初期設定「1,080p HD/60 fps」
高画質「4K/60fps」
64ギガバイト
約12時間
約3時間
128ギガバイト
約24時間
約5時間
256ギガバイト
約47時間
約11時間
512ギガバイト
約95時間
約21時間

 

■音楽

 

音楽をiPhone端末にダウンロードして持ち歩いている人も多くいらっしゃるかと思います。1曲あたりがおおよそ4分だとすると、消費する容量は8~12メガバイト程度です。平均をとって10メガバイトとすると、保存できる曲数は以下の通りです。

 

1曲あたり10メガバイトとした場合の楽曲保存数

 

端末ストレージ容量
保存できる曲数
64ギガバイト
6,400曲
128ギガバイト
12,800曲
256ギガバイト
25,600曲
512ギガバイト
51,200曲

 

ストレージ容量を選ぶ前にチェックしておくべき2つのポイント

チェックポイント

ストレージ容量を決定する前にチェックしておきたい2つのポイントをご紹介しております。簡単にチェックできるので、是非やっておきましょう。

 

①.  現在の使用状況をチェックしよう

 

まずは、現在の自分がどんなものにどれくらい容量を使っているのかを知っておくとよいでしょう。確認する方法は以下になります。

 

1.「設定」のアプリをタップします。

2.「一般」のタブをタップして開きます。

3.「iPhoneストレージ」の項目をタップして開きます。

 

以上の手順を踏むことで、ストレージ容量の使用状況を見ることができます。画面の上部には、「App」、「メール」、「写真」、「メディア」などざっくりと項目別に分かれた使用状況のグラフが表示されています。項目ごとに色分けがされており、自分がどんなものに容量を使っているのか一目でわかるので、まずはここをチェックしてみましょう。

そして画面の下部には、インストールしたアプリごとのストレージ消費状況を見ることができます。アプリが表示されている右側に、消費している容量が表示されているかと思います。ここでは、自分がどのアプリに一番容量を使用しているのか、チェックしておきましょう。

 

②.  iCloudのプランをチェックしよう

 

ストレージ容量には、iPhone端末自体のストレージ容量とiCloudのストレージ容量があります。iPhone端末自体の容量だけでは足りない場合は、iCloudに保存するといった方法があるのです。しかし、iCloudには無料版と有料版があり、このバージョンによって保存できる容量が違います。無料版だと、5ギガバイト分のストレージ容量を使用することができます。

有料版では、50ギガバイト追加で月々130円、200ギガバイト追加で月々400円、2テラバイト追加で月々¥1,300円の料金設定になっています。まずは自分がiCloudのどのプランに加入しているのか、確認しておきましょう。

 

自分にあったストレージ容量を選ぼう!

iphoneの画面

ここまでで、自分がどのようなデータに容量を消費しているのかを確認できたかと思います。この使い方によって、おすすめのストレージ容量が異なります。iPhoneの仕様として、64ギガバイト、128ギガバイト、256ギガバイト、512ギガバイトの4つが設定されていますが、それぞれどういった使い方が向いているのでしょうか。早速見ていきましょう。

 

■64ギガバイトを選ぶべき人とは

 

64ギガバイトは、現在Appleストアで販売されているiPhone端末に設定されている容量の中で、もっとも小さい容量です。そのため、価格に関しては一番安価な仕様になります。写真や動画は普段そこまで撮らないので、コスパ重視なモデルが欲しいという方には、おすすめの容量です。また、先ほど紹介したiCloudの有料版に加入しており、クラウド上で多くのデータ保存が可能な方はこちらでも良いかと思います。

 

まとめ:64ギガバイトがおすすめな方

 

・iCloudの有料版に加入している方

・写真や動画の撮影をスマホではあまり行わないという方

・価格重視でiPhoneモデルを選択したいという方

 

■128ギガバイトを選ぶべき人とは

 

128ギガバイトの容量は、iCloudの有料版には加入していないけれど、写真や動画をよくとるという方におすすめです。価格は、本記事の最初にご紹介した通り、64ギガバイト容量の端末と¥5,000の差です。個人的には、¥5,000しか変わらないのであれば、迷っている方は128ギガバイトを購入しておけば間違いはないと思いますよ!

ちなみに、iPhone11 ProとiPhone11 Pro Maxでは、128ギガバイトの仕様はないため、64ギガバイトで足りないという方は、より大きな容量である256ギガバイトを選ぶことになります。

 

まとめ:128ギガバイトがおすすめな方

 

・iCloudの無料版のみで、有料版には加入していないという方

・写真や動画の撮影をよくするという方

・スマホゲームなどをやる方

 

■256ギガバイトを選ぶべき人とは

 

256ギガバイトの容量は、写真や動画を普段からスマートフォンで撮影するという方におすすめです。特に、動画の編集作業をスマートフォンで行うという方は、256ギガバイトの容量があった方が良いでしょう。価格は、64ギガバイトと比較すると¥16,000高くなってしまいますが、快適に作業を行うには必要だと考えられます。

 

まとめ:256ギガバイトがおすすめな方

 

・iCloudの無料版のみで、有料版には加入していないという方

・写真や動画の撮影をよくするという方

・スマホゲームなどをよくするという方

・動画編集を端末で行うという方

・映画をiPhoneにダウンロードして視聴するという方

 

■512ギガバイトを選ぶべき人とは

 

512ギガバイトは、写真(解像度:4,032×3,024)で計算すると409,600枚、動画(初期設定:1,080p HD/60 fps)だと約95時間分の保存ができます。かなり十分な容量で、普通に使用する分には少し過剰かもしれません。しかし、大量に動画撮影し、アップロードするための編集作業を行なったりする場合には、512ギガバイトを選択すると良いでしょう。

また、移動時間が多く、映画を大量にダウンロードするという方にもおすすめです。

 

まとめ:512ギガバイトがおすすめな方

 

・高画質な動画を大量に撮影するという方

・動画の編集作業をよく行うという方

・映画を多くダウンロードして保存しておきたいという方

 

お得に買い替えをする方法をご紹介

 

購入するストレージ容量は決まりましたか?決まった方には、お得に買い換えるおすすめの方法をご紹介いたします。その方法とは、使い終わったスマートフォン・iPhone端末を売却すること。メルカリやラクマなどのフリマアプリでも売ることはもちろん可能です。しかし、個人情報を扱う機器のやりとりのため、トラブルを避けるためにも個人間で行うより、買取専門店での売却がおすすめです。

下段では、スマートフォンやiPhoneの買取専門店であるリンクサスモバイルをご紹介しています。売却をご検討中の方、ぜひチェックしてみてください!

 

高価買取を達成するための4つのポイントとは?

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iPhone・スマホ端末を売却することに決めた方は、できる限り高く売れるようにポイントを押さえておきましょう。少し工夫するだけで、意外と査定額はアップしますよ。では、高価買取を達成するための4つのポイントをご紹介したいと思います。

 

ポイント①:スマートフォン・タブレット端末を掃除する

 

できる限り、端末の外観を綺麗にしておきましょう。もちろん、新品に近い外観であるほど高く売却することができます。端末には意外と汚れが多く付着しており、使用していた際の指紋などは非常に目立ちます。ディスプレイ全体やボタン、カメラのレンズをよく拭き取り、査定額アップを狙っていきましょう。

 

ポイント②:付属品を確認する

 

売却を行う場合、端末購入時についてきた付属品がきちんと揃っていればいるほど、査定額は上がります。なかなか当初のまま保存していないという方も多いかとは思いますが、以下のような付属品が用意できるか、一度確認をしてみましょう。

 

・外箱

・保証書

・説明書

・オリジナルのUSBケーブル

・ACアダプター

・イヤホン

 

ポイント③:発売から早い時期に売る

 

スマートフォンやタブレットは、発売日から時間がたてばたつほど、買取価格が下がってしまいます。売却を決めた方は、できるだけ早い段階で査定を申し込みましょう!まだ新しいモデルは、かなりの高額査定が期待できます。

 

ポイント④:SIMロックを解除しておく

 

SIMフリースマホは、キャリアの制約を受けないため、非常に人気が高いです。買取専門店においても、SIMロックが解除されたSIMフリースマホはやはり高額査定がされやすいです。大手3大キャリアで購入したスマートフォンは、一定の条件を満たせばSIMロックを解除できることがほとんどです。

Webサイトもしくはショップでの申し込みで簡単にSIMロック解除ができるので、売却前には行なっておくのがおすすめです。

 

NTTドコモ SIMロック解除の手順

 

1.IMEI(製造番号)を確認してコピーorメモしておきます。

2.My docomoにログインして左上のメニューをクリックします。

3.メニューから「サービス一覧」を選択します。

4.画面をスクロールして「SIMロック解除」の項目の「パソコン」をクリックします。

5.SIMロック解除を行う機種のIMEI番号(最初にコピーorメモした番号)を入力します。

6.「SIMロック解除を申込む」と「SIMロック解除の注意事項に同意する」をチェックします。

7.「手続きを完了する」を選択します。

8.これで手続き完了です。

 

au(KDDI) SIMロック解除の手順

 

1.au公式サイトより「SIMロック解除のお手続き」ページを開きます。

2.「SIMロック解除のお手続き」ボタンをクリックします。

3.ログイン画面に切り替わるのでMy auにログインします。

4.ページを下へスクロールして端末のSIMロック解除可否を確認します。

5.SIMロック解除可能な端末だった場合、左上のチェックを入れ選択します。

6.さらに下へスクロールし、「次へ」をクリックします。

7.内容を確認します。

8.解除の理由を選択し、「この内容で申し込む」をクリックします。

9.これで手続き完了です。

 

Softbank SIMロック解除の手順

 

1.Softbank公式サイトより「SIMロック解除のお手続き」ページを開きます。

2.My softbankにログインします。

3.トップページ右上の「メニュー」をクリックします。

4.「契約・オプション管理」を選択します。

5.「オプション」を選択します。

6.画面を下へスクロールして、「SIMロック解除対象機種の手続き」を選択します。

7.コピー(orメモ)しておいたIMEI番号を入力し、「次へ」をクリックします。

8.「解除手続きする」を選択します。

9.これで手続き完了です。

 

iPhone・スマートフォンの買取や売却をお考えなら!リンクサスモバイルにお任せください!

リンクサスモバイル

横浜 iPhone・スマホ買取のリンクサスモバイルでは、iPhoneやスマートフォン、タブレットの買取を行なっております。他店よりも高価買取が期待できるため、迷ったら是非リンクサスモバイルまでご相談ください!高価買取の理由は、独自の販売ルートを駆使することができるからです。リンクサスモバイルでは、パーツの卸売や販売を行なっており、これらのつながりで他店にはない様々なルートを保有しています。

このルートを駆使することで、他店以上の高価買取を実現することができるといった仕組みになっています。買取方法は「店舗買取」と「宅配買取」の2つをご用意しております。外出せずともおうちから送っていただくだけで売却が可能であるため、「宅配買取」をおすすめしております。是非その詳細手順を下段の記事にてご確認いただければと思います。

 

リンクサスモバイルの店舗情報

 

まずは、リンクサスモバイルの店舗情報になります。iPhone、スマートフォンの売却を少しでもお考えの方、高価買取が可能な当店へ是非ご相談ください。

 

◆店舗名  :iPhone・スマホ買取 横浜 リンクサスモバイル 関内店

◆最寄り駅 :JR関内駅から徒歩7分 京浜急行日ノ出町駅から徒歩5分

◆住所   :神奈川県横浜市中区伊勢佐木町2−81

◆電話番号 :045-326-6922

◆営業時間 :11:00-20:00

◆定休日  :定休なし

 

リンクサスモバイルでの宅配買取について

 

宅配買取についてです。リンクサスモバイルの宅配買取は、全国より送料無料で受け付けております。今の時期は新型コロナウイルスの影響で、外出自粛をされていらっしゃるかと思いますが、ぜひこちらの宅配買取をお使いいただき、スムーズなお取引をさせて頂ければと思います。下段でその方法の詳細をご説明します。

 

宅配買取手順

 

1.ご確認とお申し込み

まずはリンクサスモバイルのホームページより、ご自身の端末の買取価格をご確認下さい。ご売却頂ける場合は、上記と同様に端末の全てのデータ、ICアプリの削除、暗証番号の初期化、端末の充電をし、フォームに沿って必要事項を入力のうえ、お申し込みをお願いします。

 

2.ご準備と商品の発送

商品に傷がつかないよう、しっかりと梱包し、ご発送をお願いします。傷がついてしまうと、査定金額に影響が出る可能性があります。また、この段階で画面の汚れを可能な限り拭き取り、付属品が無いかチェックをしておきましょう。査定金額アップのコツです。

 

3.査定結果のお知らせ

商品が到着後、順次査定を開始し、結果を連絡させて頂きます。査定内容をご確認頂き、問題がなければ、ご成約となります。ご成約の場合は、1週間以内にお振込させて頂きます。その際、本人確認書類のアップロードが必要となります。

 

4.代金のお支払い

ご承諾後、指定いただいた口座に代金をお振込致します。ご送金が完了次第、メールにてご連絡致します。この連絡をもって完了となります。

 

リンクサスモバイルの店頭買取方法について

 

店頭買取では、スタッフがその場で査定を行います。現在は新型コロナウイルス対策として、宅配買取のご利用をおすすめさせて頂いておりますが、落ち着いたら是非店頭での買取もご利用いただければと思います。スタッフによる買取理由の説明も可能ですので、こちらの方が安心という方にはおすすめお買取方法になります。

 

店頭買取の手順

 

1.端末のデータ消去

申し込み前に、端末のご準備をお願い致します。端末の全てのデータ、ICアプリの削除、暗証番号の初期化、端末の充電を行ってから店舗にお持ち込み下さい。

 

2.店舗でお買取申し込み

各店舗のカウンターにて買取のお申し込みをお願いします。査定の前に、事前承諾書にご署名をお願いしております。

 

3.その場で査定

お申し込み後、すぐにスタッフが査定を開始させて頂きます。金額に承諾頂けましたら、ご本人確認書類を確認いたします。

 

4.査定完了

査定した金額をその場でお受取りいただき、完了となります。

 

【iPhone容量 完全ガイド】まとめ

 

ここまで、本記事を読んでいただき誠にありがとうございました。いかがだったでしょうか。ご自身にあったストレージ容量を確認できましたか?自分が今どんな使い方をしているか知ることで、今後必要なストレージ容量を知る目安になりますよね。今のiPhoneモデルは写真や動画も非常に高画質になっており、その分消費するデータ量がとても大きいです。

そのため、64ギガバイトを選択する際はiCloudなどのクラウドサービスと一緒に利用するのがおすすめです。iCloud以外にも、画像データは、Google photo(グーグルフォト)などのオンラインストレージサービスを使用するのも良いと思います。

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