iPhoneSE VS iPhone11比較 価格・スペック・サイズ・デザインどっちがおすすめ?! | スマホ・携帯・iPhoneを売るなら【リンクサスモバイル買取】

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【新型iPhone SE VS iPhone11】価格・スペック・サイズ・デザインで徹底比較!

iPhoneSE(第2世代)とiPhone11は、同時期に発売され話題となったiPhoneですが、その後、iPhone12、iPhone13が発売となり、すっかり何世代か前のiPhoneとなってしまいました。

しかし、新シリーズが発売された今も、iPhoneSE(第2世代)やiPhone11をあえて選んで使用しているという人も少なくありません。

本記事では、iPhoneSEとiPhone11の価格やスペック、サイズにデザインなどを徹底比較し、この2択ならどちらがおすすめなのかを紹介していきます。

また、今現在iPhoneSE、iPhone11シリーズを利用中の方で、売却を検討している人のために、おすすめの売却方法についても紹介していきますので、参考にしてみてくださいね。

 

iPhoneSE(第2世代)VS iPhone11 価格・スペック・サイズ・デザインを徹底比較!

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では早速、iPhoneSE(第2世代)とiPhone11の価格から、スペックやサイズ、デザインを徹底比較していきます。

 

iPhoneSE(第2世代)VS iPhone11 価格は?

まずは価格を比較していきましょう。購入する際に非常に重要なポイントですよね。

Apple StoreでのSIMフリーの販売価格と三大キャリア(au、NTTドコモ、Softbank)の販売価格をそれぞれ確認していきましょう。

Applestore docomo au Softbank
iPhoneSE
(第2世代)
64GB
49,800円 57,024円 55,265円 57,600円
iPhoneSE
(第2世代)
128GB
55,800円 61,250円 61,250円 64,080円
iPhoneSE
(第2世代)
256GB
75,240円 78,480円
iPhone11
64GB
61,800円 販売終了 販売終了 66,240円
iPhone11
128GB
67,800円 販売終了 販売終了 87,840円
iPhone11
256GB
100,080円

2022年2月の販売状況は、SoftbankはiPhoneSE(第2世代)、iPhone11ともにすべて販売していますが、applestoreや他のキャリアと比べると若干高い金額となっているのが気になります。

キャリアでは、すぐに購入することができず、予約販売となっていることもあるので、事前に確認した方が良いでしょう。

iPhone11は、docomo、auでは販売終了となっているため、購入するならapplestoreがおすすめです。

また、iPhoneSE(第2世代)とiPhoneの方は、64GBなら、税込みで50,000円をギリギリ切る価格となっており、iPhone11は、60,000円台と10,000円ちょっと高くなってしまいます。

その10,000円ちょっとの差をどう捉えるかは、用途やスペックを考えて選ぶことが大切ですね。

 

iPhoneSE(第2世代)VS iPhone11 スペックは?

iPhoneSE

次に、iPhoneSE(第2世代)とiPhone11のスペックについて比較してみましょう。

iPhone SE(第2世代) iPhone 11
ストレージ容量 64GB/128GB/256GB 64GB/128GB/256GB
バッテリー容量 1,821mAh 3,110mAh
Bluetooth Bluetooth5.0 Bluetooth5.0
防沫性能
耐水性能
防塵性能
IEC規格60529にもとづくIP67等級
(最大水深1メートルで最大30分間)
IEC規格60529にもとづくIP68等級
(最大水深2メートルで最大30分間)
チップ A13 Bionicチップ A13 Bionicチップ
アウトカメラ 広角カメラ:1,200万画素 広角カメラ:1,200万画素
超広角カメラ:1,200万画素
インカメラ 700万画素 1,200万画素
ナイトモード 非対応 対応
光学式手ぶれ補正 対応 対応
自動手ぶれ補正 対応 対応
自動調整 非対応 対応
認証方式 Touch ID(指紋認証) Face ID(顔認証)

iPhone SE(第2世代)では、シングルカメラなのに対し、iPhone 11ではデュアルカメラが搭載されています。メインの広角レンズに加えて、超広角レンズが設定されており、かなり広い画角で広大な風景を撮影することができます。

また、iPhone 11にのみナイトモードがあるため、夜の撮影でも困ることはありません。旅行先などで風景をよく撮る、カメラの機能にはこだわりたいという方にはiPhone 11がおすすめです。

認証方式に関しては、iPhone SE(第2世代)はホームボタンが復活したことによるTouch ID(指紋認証)での認証が可能になっています。

しかし、Face ID(顔認証)での認証はiPhone 11でしかできません。顔をかざすだけでロック解除できるFace ID(顔認証)を利用したいという方は、iPhone 11の購入をおすすめします。

 

iPhoneSE(第2世代)VS iPhone11 サイズは?

3本の定規

続いて、iPhoneSE(第2世代)とiPhone11のサイズを比較してみます。

iPhone SE(第2世代) iPhone 11
ディスプレイ 4.7インチ
Retina HDディスプレイ
6.1インチ
Liquid Retina HDディスプレイ
高さ 138.4 mm 150.9 mm
67.3 mm 75.7 mm
厚み 7.3 mm 8.3 mm
重量 148 g 194 g

iPhone SE(第2世代)の方が、ひとまわり小さいですね。iPhone SE(第2世代)はiPhone 8と同様のサイズで、日本人の手によく馴染む大きさになっています。

現在のスマートフォンは、全体的にディスプレイが大型化している傾向にあります。動画をみる機能を重視したり、端末の機能がハイスペックになっているためですが、一方でコンパクトなスマートフォンへのニーズも多くあるのです。

「ポケットに入れて持ち歩けるサイズが良い」

「片手で操作ができるサイズが欲しい」

といった方は、コンパクトサイズであるiPhone SE(第2世代)がおすすめです。

 

iPhoneSE(第2世代)VS iPhone11 カラーやデザインは?

IPHONE SEとIPHONE11 PROの比較

iPhoneSE(第2世代)とiPhone11のカラーやデザインも比較してみましょう。

iPhone SE(第2世代) iPhone 11
カラーバリエーション ブラック
ホワイト
(PRODUCT)RED
ブラック
ホワイト
(PRODUCT)RED
グリーン
イエロー
パープル

カラーバリエーションですが、iPhone SE(第2世代)はブラック、ホワイト、(PRODUCT)REDの3色が設定されています。

iPhone 11はブラック、ホワイト、(PRODUCT)RED、グリーン、イエロー、パープルの6色の設定でカラーバリエーションが豊富ですね。

ブラックはプライベートでもビジネスシーンでも使いやすく、万能で人気なカラーです。クールで大人な雰囲気もあり、どんな方にもおすすめです。

ホワイトは、明るい雰囲気のカラーで、背面に使われているガラス素材の光沢と非常にマッチしており美しい色合いです。肌も明るく綺麗に見える色なので、女性にもおすすめのカラーです。

(PRODUCT)REDは購入すると「世界エイズ・結核・マラリア対策基金(グローバルファンド)」に寄付できる仕組みになってるカラーです。鮮やかなレッドで、持っているだけで華やかな印象になる素敵な色です。

iPhone 11のみに設定されているグリーン、イエロー、パープルの3色は柔らかなパステルカラーとなっています。季節でいうと、春を感じさせるような爽やかな色合いなので、性別を問わずおすすすめのカラーとなっています。

 

iPhoneSE(第2世代)VS iPhone11 ホームボタンの設定は?

ホームボタンは、iPhone SE(第2世代)のみに設定されています。iPhone 11はホームボタンなしのベゼルレスデザインとなっています。

最近のiPhoneはホームボタンがないので、慣れている方はiPhone 11でも問題ないですが、ホームボタンがある方が使い勝手が良いという方にはiPhone SE(第2世代)がおすすめです。

 

iPhoneSE(第2世代)VS iPhone11 の結果 どっちがおすすめ?

クエスチョンマーク

iPhone SE(第2世代)とiPhone11を比較してきましたが、いかがだったでしょうか。ご自身にあったモデルがどちらなのか、確認ができたでしょうか。

比較してみるとますますどちらを選べばいいのかわからないという人も多いかもしれません。そこで、iPhoneSE(第2世代)とiPhone11のどちらが適しているのかをまとめてみました。

 

iPhoneSE(第2世代)が向いている人

iPhoneSE(第2世代)が向いている人は、

・何よりもコスパ、低価格重視の人
・片手で操作できるコンパクトサイズのiPhoneがやっぱり好きという人
・ホームボタンの方が良いという人
・指紋認証(Touch ID)ならマスクをしていても便利という人
・急速充電やワイヤレス充電にも対応しているiPhoneが欲しい人

などです。片手で操作でき、なおかつ高性能で、低価格なiPhoneが欲しいという人に、iPhoneSE(第2世代)はおすすめです。

 

iPhone11が向いている人

iPhone11が向いている人は、

・大きい画面がやっぱり見やすいていいという人
・カメラ性能の良さを重視したい人
・顔認証(FaceID)の認証方法が良い人
・多くのカラーバリエーションの中から選びたい人
・バッテリーの持ちの良いiPhoneが欲しい人
・急速充電やワイヤレス充電にも対応しているiPhoneが欲しい人

などです。iPhone11は、カラーバリエーションが豊富なので、人と被らないiPhoneが欲しいという人や、カメラ機能の良さを重視したいという人におすすめです。

 

今の端末を売って、お得に買い換えよう!

ガッツポーズをして喜ぶ男性

さて、これまでiPhone SEとiPhone 11の比較をしてまいりました。購入するモデルはお決まりになったでしょうか?お決まりになった方は、よりお得に購入する方法をチェックしておきましょう!

みなさん、使い終えたスマートフォンはどのように処理していますか?「キャリアに下取りで出している」、「とりあえず家に放置したまま」という方も多いと思います。実はそれ、少しもったいないことをしているかもしれません。

使い終えたiPhoneやスマホは、買取専門店に売却するのがおすすめです。端末の状態によっては、下取りに出すよりも断然お得ですよ!

 

高価買取を達成するための4つのポイント

ポイント

買取専門店で端末を売却することに決めた方は、可能な限り高く売れるようにポイントを押さえておきましょう。

少し工夫するだけで、意外と査定額はアップします。では、高価買取を達成するための4つのポイントをご紹介したいと思います。

 

ポイント1 iPhoneやスマホ、タブレットなど売却する端末を掃除する

できる限り、端末の外観を綺麗にしておきましょう。もちろん、新品に近い外観であるほど高く売却することができます。

端末には意外と汚れが多く付着しており、使用していた際の指紋などは非常に目立ちます。ディスプレイ全体やボタン、カメラのレンズをよく拭き取り、査定額アップを狙っていきましょう。

 

ポイント2 付属品を確認する

売却を行う場合、端末購入時についてきた付属品がきちんと揃っていればいるほど、査定額は上がります。

購入した時のまま保存していない方も多いとは思いますが、以下のような付属品が用意できるか、一度確認をしてみましょう。

付属品として査定に影響するものは、

・外箱
・保証書
・説明書
・オリジナルのUSBケーブル
・ACアダプター
・イヤホン

などです。ひとつでも多く一緒に査定を受けることをおすすめします。

 

ポイント3 発売から早い時期に売る

iPhoneやスマホ、タブレットは、発売日から時間がたてばたつほど、買取価格が下がってしまいます。売却を決めたら、できるだけ早い段階で査定を受けるようにしましょう。

 

ポイント4 SIMロックを解除しておく

simフリースマホ

SIMフリースマホは、キャリアの制約を受けないため非常に人気が高く、買取専門店においても、SIMロックが解除されたSIMフリースマホは高額査定されやすいです。

大手3大キャリアで購入したスマートフォンは、一定の条件を満たせばSIMロックを解除することが可能です。Webサイトもしくはショップでの申し込みで簡単にSIMロック解除ができるので、売却前には行なっておくようにしましょう。

 

NTTドコモ SIMロック解除の手順

1.IMEI(製造番号)を確認してコピーorメモする
2.My docomoにログインして左上のメニューをクリック
3.メニューから「サービス一覧」を選択
4.画面をスクロールして「SIMロック解除」の項目の「パソコン」をクリック
5.SIMロック解除を行う機種のIMEI番号(最初にコピーorメモした番号)を入力
6.「SIMロック解除を申込む」と「SIMロック解除の注意事項に同意する」をチェック
7.「手続きを完了する」を選択
8.これで手続き完了

 

au(KDDI) SIMロック解除の手順

1.au公式サイトより「SIMロック解除のお手続き」ページを開く
2.「SIMロック解除のお手続き」ボタンをクリック
3.ログイン画面に切り替わるのでMy auにログインする
4.ページを下へスクロールして端末のSIMロック解除可否を確認
5.SIMロック解除可能な端末だった場合、左上のチェックを入れ選択
6.さらに下へスクロールし、「次へ」をクリック
7.内容を確認する
8.解除の理由を選択して「この内容で申し込む」をクリック
9.これで手続き完了

 

Softbank SIMロック解除の手順

1.Softbank公式サイトより「SIMロック解除のお手続き」ページを開く
2.My softbankにログインする
3.トップページ右上の「メニュー」をクリック
4.「契約・オプション管理」を選択
5.「オプション」を選択
6.画面を下へスクロールして、「SIMロック解除対象機種の手続き」を選択
7.コピー(orメモ)しておいたIMEI番号を入力し、「次へ」をクリック
8.「解除手続きする」を選択
9.これで手続き完了

 

不要になったiPhone・スマホ、タブレットを売るなら「買取専門店のリンクサスモバイル」までご相談ください!

リンクサスモバイル公式HPトップ

横浜 iPhone買取専門店リンクサスモバイルは、横浜に店舗をもつスマートフォンやタブレットの買取専門店です。買取には10年以上の実績があり、他店よりも高価買取が可能です。

その理由は、リンクサスモバイル独自の流通ルートを保有しているからです。リンクサスモバイルでは、スマートフォンのパーツの卸売・販売を行なっており、これにより他店にはないルートができているのです。このルートを駆使することによって高価買取が可能になるという仕組みになっています。

買取の方法は、店舗買取と宅配買取の2つあります。現在は、外出せずに査定を依頼できる宅配買取が人気となっており、多くの方にご利用いただいています。

 

リンクサスモバイルの店舗情報

店舗名 iPhone・スマホ買取リンクサスモバイル
公式HP URL https://linx-as.co.jp/
営業時間 11:00 ~ 20:00
定休日 なし
電話番号 0120-916-570
メールアドレス info@linx-as.net

 

リンクサスモバイルでの宅配買取について

リンクサスモバイルの宅配買取

リンクサスモバイルの宅配買取は、全国より送料無料で受付しております。

今の時期は新型コロナウイルスの影響で、外出自粛をされていらっしゃるかと思いますが、ぜひこちらの宅配買取をお使いいただき、スムーズなお取引をさせて頂ければと思います。

 

リンクサスモバイルでの宅配買取手順

1.ご確認とお申し込み

まずはリンクサスモバイルのホームページより、ご自身の端末の買取価格をご確認下さい。ご売却頂ける場合は、上記と同様に端末のすべてのデータ、ICアプリの削除、暗証番号の初期化、端末の充電をし、フォームに沿って必要事項を入力のうえ、お申し込みをお願いします。

2.ご準備と商品の発送

商品に傷がつかないよう、しっかりと梱包し、ご発送をお願いします。傷がついてしまうと、査定金額に影響が出る可能性があります。また、この段階で画面の汚れを可能な限り拭き取り、付属品がないかチェックをしておきましょう。査定金額アップのコツです。

3.査定結果のお知らせ

商品が到着後、順次査定を開始し、結果を連絡させて頂きます。査定内容をご確認頂き問題がなければ、ご成約となります。ご成約の場合は、1週間以内にお振込させて頂きます。その際、本人確認書類のアップロードが必要となります。

4.代金のお支払い

ご承諾後、指定いただいた口座に代金をお振込致します。ご送金が完了次第、メールにてご連絡致します。この連絡をもって完了となります。

 

リンクサスモバイルの店頭買取方法について

リンクサスモバイルの店頭買取について

新型コロナウイルスの影響で、店頭買取についてはなかなか難しい状況が続いていますが、店舗では感染対策を万全にしてお客様をお迎えしています。

店頭買取の特徴はお持ち込み頂いたら、その場でスタッフが査定し、すぐに現金をお渡しすることができるという点です。お近くにお住まいの方や、お急ぎの方などはこちらの方法がおすすめです。

疑問点があれば、査定価格の理由等もご説明できますので、安心して査定申し込み頂ければと思います。

 

リンクサスモバイルでの店頭買取の手順

1.端末のデータ消去

申し込み前に、端末のご準備をお願い致します。端末のすべてのデータ、ICアプリの削除、暗証番号の初期化、端末の充電を行ってから店舗にお持ち込み下さい。

2.店舗でお買取申し込み

各店舗のカウンターにて買取のお申し込みをお願いします。査定の前に、事前承諾書にご署名をお願いしております。

3.その場で査定

お申し込み後、すぐにスタッフが査定を開始させて頂きます。金額に承諾頂けましたら、ご本人確認書類を確認いたします。

4.査定完了

査定した金額をその場でお受取りいただき、完了となります。

 

まとめ

スマホで電話する女性

iPhoneSE(第2世代)とiPhone11を徹底比較してきましたが、どちらを選んでも間違いないというくらいの違いだったと感じたのではないでしょうか。

iPhoneは毎年、新しいシリーズが販売されているので、どの時点のiPhoneを手に入れるのかで悩む人も多いですよね。

高くても最新のiPhoneが欲しいという人もいれば、できるだけリーズナブルな価格で高性能のiPhoneを手に入れたいという人もいると思いますので、ご自分の条件にマッチするiPhoneをぜひ手に入れてくださいね。

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