スマホ・iPhone買取に必要なもの|本人確認書類と年齢の早見ガイド

スマホ・iPhone買取に必要なものは?本人確認書類と年齢を一目でチェック

  • ① 本人確認書類(顔写真付きが確実):運転免許証・マイナンバーカード・パスポートなど。原本が必要です。
  • ② 振込先口座(郵送買取の場合):査定額の受け取りに使う、ご本人名義の口座情報。店頭は現金もお選びいただけます。
  • ③ 売る端末(スマホ・iPhone本体):付属品・化粧箱は無くても買取可能。初期化・データ消去の準備があるとスムーズです。
  • 必要なものが揃ったら無料査定使える本人確認書類を一覧で見る(電話 0120-916-570

「これで本当に売れる?」の不安に、先にお答えします

書類が足りない・顔写真がない・未成年・保険証しかない——そのままにせず、まずご相談ください。お手元の書類で進められる方法を、一緒に確認します。

スマホを売る前に多くの方がつまずくのが「本人確認書類まわり」です。「自分は対象外かも」と申し込みをやめてしまう前に、一度ご確認ください。本人確認は古物営業法で定められた正規の手続きです。お預かりした書類・個人情報は本人確認の目的にのみ使用し、買取が成立しなかった場合も含めて適切に管理します。

こんなお悩み・不安は、ありませんか?

顔写真付きの書類が手元にない/引っ越したばかりで住所が古い
健康保険証しか持っていない
未成年/学生でも売れるか不安
データが本当に消えるか心配/押し買い・しつこい連絡が怖い
売却前に、お客様ご自身でバックアップと初期化を行ってください。買取した端末は、当社でもリセットを行います。

リンクサスのお約束

  • 顔写真なし・住所が古い・未成年でも対応。補助書類・ご家族名義での手続きなど、確実な方法を一緒にご案内します。
  • 売却前の初期化と当社でのリセット。買取した端末は、当社でもリセットを行います。
  • 古物商許可業者・無理な勧誘なし。「売れるか分からない」段階のご相談だけでも歓迎です。

必要なものを揃えたら、最短3ステップで完了

①必要なものを準備 → ②無料査定に申し込み → ③本人確認して売却・お振込み。書類が揃っていれば迷う工程はありません。

1
必要なものを準備する
①本人確認書類 ②振込先口座(郵送の場合) ③売る端末の3つを用意します。下の一覧表でお手元の書類が使えるか確認し、端末は発送前の準備で初期化・データ消去をしておくとスムーズです。
2
無料査定に申し込む
Web・LINE・電話・店頭から、ご都合のよい方法で査定を申し込みます。書類が揃っているか不安な場合は、LINE・電話での事前相談も可能です。査定・送料・キャンセルはすべて無料です。
3
本人確認して売却・お振込み
本人確認書類を提示(店頭)またはアップロード/同梱(郵送)し、査定額にご納得いただければ売買成立。店頭はその場で現金、郵送はご本人名義の口座へお振込みします。

書類のことが不安でもリンクサスが選ばれる理由

古物商許可・無料の徹底・データ消去の責任・書類相談のしやすさ。「売れるか分からない」を「安心して売れる」に変える4つの特長です。

古物商許可の正規業者
神奈川県公安委員会の古物商許可(第451380009277号)を受けて営業。本人確認も法令にもとづく正規の手続きで、押し買い等の不正はありません。
査定・送料・キャンセル無料
査定料・郵送買取の送料・キャンセル料はすべて無料。提示額にご納得いただいてからの売買成立なので、安心して試せます。
売却前の初期化と当社でのリセット
買取した端末は、当社でもリセットを行います。
書類の相談がしやすい
「この書類で売れる?」をLINE・電話で事前に相談OK。顔写真なし・住所が古い・未成年でも、解決策を一緒に探します。

実績件数・お客様満足度・Googleクチコミ評価・メディア掲載などの数値は、社内データで確定したもののみを掲載します。現時点で未確定の数値を断定することはありません。

買取で使える本人確認書類【一覧表】

スマホ・iPhone買取の本人確認書類は、原則として「顔写真付き・現住所が記載された公的書類の原本」が必要です。◯=1点で受付可/△=補助書類が必要。下の表で、お手元の書類が1点だけで受け付けられるか(◯)、もう1点の補助書類が必要か(△)をご確認ください。iPhoneでもAndroidでも、買取で必要な書類は同じです。表は横にスクロールできます。

書類の種類受付ポイント
運転免許証顔写真・現住所が記載。住所変更が済んでいるか確認。
マイナンバーカード顔写真付きのマイナンバーカードは1点で可。通知カード(紙)は不可。
運転経歴証明書顔写真・住所記載があり、運転免許証に準じて使えます。
在留カード/特別永住者証明書顔写真・現住所が記載されたもの。有効期限内であること。
パスポート2020年2月以降発行は住所欄が無いため、補助書類が別途必要になる場合があります。
健康保険証(従来のもの)不可経過措置の期限(最長2025年12月1日)を過ぎて有効期限が切れています。本人確認書類としてはお使いいただけません。下の専用セクションをご確認ください。
学生証顔写真付きでも、補助書類や保護者書類が必要な場合があります。未成年の項を参照。

受付可否は書類の発行時期・記載内容により異なる場合があります。確実なのは顔写真付き書類(運転免許証・マイナンバーカード・パスポート)です。補助書類は、本人名義・現住所記載・発行から3ヶ月以内・原本の公共料金の領収書(電気・ガス・水道・固定電話など)や住民票の写しが一般的です。ご不明な点は事前にお問い合わせください。

この書類なら+何が必要?補助書類早見表

顔写真が無い・住所欄が無いなどで「△(補助書類が必要)」になる書類は、もう1点をあわせれば受け付けられる場合があります。お手元の書類が左の列にあれば、中央の補助書類を1点ご用意ください。表は横にスクロールできます。

お手元の△書類追加で必要な補助書類(いずれか1点)条件
住所欄なしパスポート(2020年2月以降発行)公共料金の領収書/住民票の写し本人名義・現住所記載・発行3ヶ月以内・原本が目安です
学生証(顔写真付き)公共料金の領収書/住民票の写し(+未成年は保護者書類)本人名義・原本が目安です。未成年は保護者の同意書・本人確認書類
マイナンバー通知カード(紙)—(本人確認書類として不可)顔写真付きの書類のご用意が目安です

補助書類の組み合わせ・最終的な受付可否は買取方法・運用により異なります。確実なのは顔写真付き書類1点です。お手元の書類で受け付けられるか不安な場合は、LINE・お電話で事前にご相談ください。

健康保険証は使える?経過措置以降の注意

「健康保険証でスマホを売れますか?」というご質問が増えています。マイナンバーカードへの一本化にともない、健康保険証の取り扱いは次のように変わりました。確実なのは顔写真付きの書類をご用意いただくことです。

2024年12月:従来の健康保険証の新規発行が終了
マイナンバーカードの保険証利用(マイナ保険証)への一本化にともなう措置です。
経過措置:手持ちの保険証は最長2025年12月1日まで
新規発行の終了後も、手元の保険証は経過措置として有効期限まで使える扱いでした(有効期限は保険証により異なり、最長で2025年12月1日まで)。
現在:従来の保険証は有効期限が切れています
有効期限が切れた健康保険証は、本人確認書類としてお使いいただけません。最新の取り扱いは公的機関の案内でご確認ください。

健康保険証には顔写真が無く、表面に住所の記載もないため、もともと買取では「裏面(住所欄)の提示」や「もう1点の補助書類」を求められることが一般的でした。本人確認の厳格化は古物営業法にもとづくもので、各社とも顔写真付き書類を案内する流れが強まっています。代わりとして「マイナ保険証」や「資格確認書」が使われますが、資格確認書は本人確認を主目的とした書類ではないため、買取の本人確認に使えるかは業者ごとに判断が分かれます。確実なのは、顔写真付きのマイナンバーカード本体・運転免許証・パスポートをご用意いただくことです。

有効期限が切れた健康保険証しかお持ちでない場合も、買取をあきらめる必要はありません。お手元にある他の書類との組み合わせや、ご家族名義での手続きなど、ご事情に応じてご相談ください。最新の必要書類は事前にお問い合わせいただくのが確実です。

必要なものが揃ったら、無料査定へ|送料・査定・キャンセルすべて無料

本人確認書類を出す前の3つのチェック

書類が揃っていても、記載内容によっては受け付けられないことがあります。査定をやり直さずに済むよう、提出前に次の3点を確認しましょう。この3点で受付がスムーズになります。中古品の買取業者(古物商)は、盗難品など不正な品物の流通を防ぐため、古物営業法で買取時の本人確認が義務づけられています。本人確認は法律にもとづく正規の手続きで、お客様の安心・安全な取引のためのものです。

1
現住所が最新になっているか
引っ越し後に住所変更が済んでいない書類は、現住所と一致せず受け付けられないことがあります。書類の住所と今のお住まいが同じか確認してください。一致しない場合は、本人名義・現住所記載・発行から3ヶ月以内・原本の公共料金の領収書などの補助書類があれば対応できる場合があります。
2
有効期限が切れていないか
有効期限のある書類(運転免許証・パスポート・在留カードなど)は、期限内であることが必須です。期限切れの書類は本人確認に使えません。
3
コピーでなく「原本」か
古物営業法により、本人確認は原本で行うのが原則です。店頭買取では原本を提示、郵送買取では本人確認書類を撮影してアップロード・または同梱します(運用は買取方法により異なります)。書類のコピーのみでは受け付けられない場合があります。

書類が揃わないとき・困ったときの対処

「顔写真付きがない」「住所が古い」「保険証しかない」「外国籍」「端末が操作できず本人確認できるか不安」——症状別に対処をまとめました。多くは事前相談で解決できます。手元の状況によって、必要なものや進め方が変わります。当てはまる症状から対処をご確認ください。表は横にスクロールできます。

こんなとき対処の方向
顔写真付きの書類がない顔写真なし書類+現住所が確認できる補助書類(公共料金領収書・住民票の写し)の組み合わせで対応できる場合があります(補助書類早見表)。
書類の住所が今と違う(引っ越し直後)本人名義・現住所記載・3ヶ月以内・原本の補助書類を添えれば対応できることがあります。事前にご相談ください。
健康保険証しか持っていない有効期限が切れた健康保険証は本人確認に使えないため、他にお持ちの書類の組み合わせやご家族名義での手続きなど、ご事情に応じてご案内します(健康保険証の注意)。
未成年・学生で売りたいご本人の書類+保護者の同意書・保護者の本人確認書類が一般に必要です(未成年・学生の必要書類)。
外国籍・在留中の方在留カード/特別永住者証明書(顔写真・現住所記載・有効期限内)が使えます。記載住所が現住所と一致しているかご確認ください。
端末が壊れて操作できない本人確認書類の撮影は別の端末でも可能です。端末の状態(画面割れ・起動不可)による査定・買取可否は注意点ガイドへ。
本人と振込先口座の名義が違う本人確認書類と同一名義の口座が原則です。ご家族のものを売る場合は名義の扱いを事前にご相談ください(受け取りに必要なもの)。
自分のケースで売れるか、LINE・電話で事前に相談する

最終的な受付可否は買取方法・運用により異なります。お手元の書類で受け付けられるかは、LINE・お電話でお気軽にお問い合わせください。

宅配(郵送)と店頭で必要なものは違う?【早見比較表】

「どこで売るか」で必要なものが少し変わります。違いは下の表で早見できます。本人確認の出し方と「振込先口座が要るか」が主な違いです。郵送は口座、店頭は現金もOK。査定基準はどちらも同じです。表は横にスクロールできます。

必要なもの郵送買取(宅配)店頭買取
本人確認の方法書類を撮影してアップロード/同梱(運用による)原本をその場で提示
振込先口座必要(本人名義)任意(現金受取も可)
受取方法口座へ振込その場で現金/振込を選択
梱包・発送必要(資材は無料手配の場合あり)不要(持ち込み)
向いている人来店の時間がない/複数台まとめて売りたいその場で現金化したい/対面で相談したい

郵送買取の本人確認の具体的な提出方法(アップロード/同梱)や、店頭の持ち物は買取方法により異なります。査定額の基準はどちらも同じです。手続きの詳しい流れは、それぞれの買取方法ページ(郵送買取店頭買取)でご案内しています。

何歳から売れる?未成年・学生の必要書類

「スマホは何歳から売れる?」「学生でも売れる?」というご質問にお答えします。未成年の方の買取は、青少年の健全な育成にかかわる法令・条例にもとづき、保護者の同意を求めるのが一般的です。最終的な年齢の線引きや必要書類は買取方法・店舗により異なるため、事前にご確認ください。

18歳以上で高校生以外の方
ご本人の本人確認書類(顔写真付きの原本)があれば、通常どおり買取できます。郵送の場合はご本人名義の振込先口座もご用意ください。
18歳未満の方(未成年)
18歳未満または高校生の方は、保護者名義でお申し込み・発送をお願いします。同意書には保護者の氏名・住所・連絡先・署名などの記入を求められるのが一般的です。店頭では保護者の同伴を求める場合もあります。
学生証は本人確認に使える?
顔写真付きの学生証でも、単体では本人確認書類として不足する場合があります。18歳未満または高校生の方は、保護者名義でお申し込み・発送をお願いします。確実なのは、運転免許証・マイナンバーカード・パスポートなど公的な顔写真付き書類です。

未成年の方の必要書類は、トラブル防止のための大切な手続きです。「自分は売れるのか」「何を持っていけばよいか」が不安な場合は、申し込み前にお気軽にお問い合わせください。

査定額の受け取りに必要なもの(振込先口座)

郵送買取では、査定額をご本人名義の銀行口座へお振込みします。本人確認書類の名義と振込先口座の名義が一致している必要があるため、申し込みの際に口座情報(金融機関名・支店・口座番号・口座名義)をご用意ください。店頭買取では、その場での現金受け取りもお選びいただけます。

口座情報入力時のポイント
口座名義は本人確認書類と同一名義であること/金融機関名・支店名・口座番号の入力ミスにご注意ください/名義が異なると振込ができず、お支払いが遅れる原因になります。入金スピード・手数料の扱いは買取方法によります。

売る前に知っておきたいデータ消去の安心

本人確認書類を預けることに加えて心配なのが「端末データ」です。スマホには本人確認書類と同じくらい大切な個人情報が入っています。リンクサスでは、売却前に、お客様ご自身でバックアップと初期化を行ってください。買取した端末は、当社でもリセットを行います。本人確認とあわせて、安心して端末をお預けいただけます。

1
お客様側での初期化をご案内
発送・来店の前に、ご自身で初期化・データ消去をしていただくのが基本です。iPhoneは「探す」をオフにしてサインアウト後に消去、Androidはアカウント削除後に初期化します(手順はiPhoneAndroid)。
2
買取した端末は当社でもリセット
買取した端末は、当社でもリセットを行います。初期化が難しい場合は、お申し込み・発送前にご相談ください。
3
古物商許可業者・押し買いなし
古物営業法にもとづく本人確認は、盗難品の流通防止とお客様保護のための正規の手続きです。神奈川県公安委員会の古物商許可を受けた業者として、強引な買い取り(押し買い)や、不要な個人情報の利用は行いません。

本人確認のためにお預かりする書類・個人情報は、本人確認の目的の範囲でのみ取り扱います。初期化・データ消去の手順は初期化・データ消去ガイド一覧をご覧ください。社用端末をまとめて売却する法人買取の必要書類については、法人買取ページをご覧ください。請求書の対応可否はお問い合わせ時にご相談ください。データ消去証明書の発行については、お問い合わせください。台数が多い場合のまとめ売りもお任せください。

書類のことが不安だった方の声と実績

「顔写真付きの書類がなくて不安だったが相談して売れた」「未成年でも保護者書類で対応してもらえた」など、書類のことが不安だった方が、どのように解決して売却まで進んだかをご紹介します。掲載する実績・評価・声は、社内データ・許諾の確認が取れたもののみとし、数値の捏造はいたしません。

古物商許可で適正運営
古物営業許可:神奈川県公安委員会 第451380009277号。本人確認のうえ法令に沿って適正に取引し、強引な押し買いは行いません。査定・送料・キャンセルはすべて無料です。
買取実績・Googleクチコミ評価・メディア掲載
累計買取実績・お客様満足度・Googleクチコミの評価/件数・メディア掲載は、社内データで確認が取れたもののみ掲載します。
お客様の声・認証取得状況
「顔写真付きの書類がなく諦めかけていたが、補助書類の案内をもらって無事に売却できた」といった声は、許諾を得た実際のレビューが確定したものから掲載します。プライバシーマーク等の認証も取得・該当がある場合のみ掲載します。捏造したレビューは掲載しません。

買取に必要なもののよくある質問

スマホ・iPhone買取の必要なものについて、特に多くいただくご質問をまとめました。気になる質問をタップすると回答が開きます。

健康保険証だけで売れますか?

従来の健康保険証は2024年12月で新規発行が終了し、経過措置の期限(最長2025年12月1日)を過ぎて有効期限が切れています。本人確認書類としてはお使いいただけないため、運転免許証・マイナンバーカード・パスポートなど顔写真付きの書類をご用意ください(詳しくは健康保険証の注意)。

学生や未成年でも売れますか?何歳から売れますか?

18歳未満または高校生の方は、保護者名義でお申し込み・発送をお願いします。学生証だけでは不足する場合があります(詳しくは何歳から売れる?未成年・学生)。

顔写真なしの書類でも買取できますか?

顔写真の無い書類は、単体では受け付けられず、現住所が確認できる補助書類(本人名義・3ヶ月以内・原本の公共料金領収書など)の追加が必要になる場合があります。確実なのは顔写真付きの書類です。お手元の書類で可能かは事前にご相談ください。

宅配(郵送)買取では本人確認書類をどう提出しますか?

郵送買取では、本人確認書類を撮影してアップロード、または端末と同梱する形で確認します(運用は買取方法により異なります)。書類のコピーのみや住所が古い書類は受け付けられないことがあります。郵送と店頭の必要なものの違いは早見比較表でご確認ください。

付属品や化粧箱、SIMカードは必要ですか?

付属品・化粧箱は無くても買取できます(揃っていると査定で有利になる場合があります)。SIMカード・SDカードは抜いてからお出しください。発送前の初期化・データ消去・付属品の準備は発送前の準備ガイド、初期化の手順はiPhoneAndroidの各ページをご覧ください。

他社と必要書類は違いますか?

本人確認は古物営業法にもとづくため、必要書類の考え方はどの買取店でも基本的に同じです(顔写真付き・現住所・原本)。細かな受付条件(補助書類の範囲・未成年の同伴要否など)は店舗により異なります。リンクサスでお手元の書類が使えるかは、お気軽にお問い合わせください。

査定額の受け取りに口座は必要ですか?

郵送買取では、ご本人名義の振込先口座が必要です(本人確認書類と同一名義)。店頭買取ではその場での現金受け取りも選べます。詳しくは受け取りに必要なものをご覧ください。

預けた端末のデータは本当に消えますか?

売却前に、お客様ご自身でバックアップと初期化を行ってください。買取した端末は、当社でもリセットを行います。初期化が難しい場合は、お申し込み・発送前にご相談ください(詳しくはデータ消去の安心)。

本人確認書類のコピーや写真だけで売れますか?

古物営業法により本人確認は原本で行うのが原則です。店頭は原本を提示、郵送は本人確認書類を撮影してアップロード/同梱します(運用は買取方法により異なります)。書類のコピーのみや、住所が古い書類は受け付けられない場合があります。提出前の確認は出す前の3つのチェックへ。
ご相談のみもOK ! 査定後のキャンセル無料 !
必要なものが揃ったら、無料査定で価格を確かめる

本人確認書類・振込先口座(郵送のみ)・売る端末——必要なものが揃ったら、あとは無料査定を申し込むだけです。査定・送料・キャンセルはすべて無料です。買取した端末は、当社でもリセットを行います。「この書類で売れる?」という段階でも、LINEでご相談いただけます(価格目安はiPhone買取の価格へ)。

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