iPhone下取り価格の決まり方|4社で違う還元とキャンセル可否

iPhone下取り価格の決まり方|4社で違う還元とキャンセル可否
2026.8.24

iPhoneの下取り価格は、表に出ている金額よりもどの形で還元されるかで手取りが変わります。Appleは購入代金の割引かApple Gift Card、ドコモは機種代金の割引かdポイント、auはPontaポイント、ソフトバンクはPayPayポイント。4社とも、現金で受け取れる仕組みではありません。

もうひとつ押さえておきたいのが、公開されている価格表の額がそのまま入るとはかぎらないという点です。Appleは「下取りの見積もり額は概算であり、実際の下取り額は見積もり額を下回る場合があります」と明記しています〔Apple公式〕。ドコモは届いた端末を「良品」「画面割れ品」「機能不良品」の3段階に分けて査定します。この記事では、4社の還元方法の違い、額が下がる条件、価格が確定するまでの期限を、各社の公式情報だけで整理しました。

iPhone下取り価格の早見表

iPhone下取り価格の早見表
金額より「何で返ってくるか」を先に見る

下取り価格を4社で見比べるとき、最初に見るべきは金額ではありません。同じ「◯万円」でも、返ってくるものが割引・ギフトカード・ポイントとバラバラだからです。使い道の制限まで含めて並べると、印象がかなり変わります。

事業者 還元の形 使いみちの制限 額が確定する時点
Apple Trade In 新しいデバイスの購入価格から割引、またはApple Gift Card Appleの製品やサービスの購入に使う パートナー会社にデバイスが届き、状態を検査したあと
ドコモ 下取りプログラム 機種購入代金の割引、またはdポイント ポイントの受け取りにdポイントクラブなどへの加入が必要 オンラインは機種変更なら注文完了日、新規・MNPなら本登録完了日の価格
au 下取りプログラム Pontaポイント。乗りかえ・番号移行では機種代金から還元 Pontaポイントは機種代金の割引以外にも使える au Online Shopは注文完了後の審査を経た登録完了時点の条件
ソフトバンク 下取りプログラム PayPayポイント(法人はソフトバンクポイント) PayPayポイントは出金・譲渡ができず、アプリの設定が必要 回収した端末の査定後。査定完了のSMSが届いてから付与

4社に共通しているのは、額が確定するのは端末を渡したあとという点です。申し込みの時点で目にする数字は、あくまで「この状態ならこの額」という前提付きの見積もりにすぎません。オンラインと店頭で額が変わる仕組みはApple下取りの流れで詳しく扱っています。

下取り価格でつまずく4つの誤解

下取り価格でつまずく4つの誤解
価格表の数字は約束された金額ではない

下取りで「思っていた額と違う」と感じる原因は、査定が厳しいことではありません。価格表の読み方を、買取価格と同じつもりで見ていることにあります。よくある4つを先に外しておきます。

  • 下取り価格の分は現金で受け取れる
    受け取れません。Appleは購入価格からの割引かApple Gift Card、ドコモは機種代金の割引かdポイント、auはPontaポイント、ソフトバンクはPayPayポイントです。ソフトバンクはPayPayポイントは出金・譲渡ができないと明記しています。現金化したい場合は下取りではなく買取を選ぶ形になります
  • 価格表に出ている額がそのまま入る
    Apple公式は「下取りの見積もり額は概算であり、実際の下取り額は見積もり額を下回る場合があります」としています。ドコモは「下取り価格は査定結果により異なります」としたうえで、「良品」「画面割れ品」「機能不良品」の3段階に分けて価格を出しています。auはiPhoneをランクで区分し、キズや破損に当てはまると破損品の価格を適用します
  • 申し込んだ日の価格で固定される
    固定されません。ドコモのオンライン受付は、機種変更なら注文完了日、新規・MNPならドコモ側の本登録が完了した日の価格が基準です。申込みから本登録までは3日から1週間程度かかると案内されています。auも、下取り適用条件はau Online Shopで注文が完了し審査後、登録が完了した時点の条件が適用されるとしています
  • 同じ機種・同じ容量なら額は同じ
    Appleは「下取り額は、下取りに出すデバイスの状態、製造年、モデル、そのデバイスが最初に販売された国や地域によって異なります」としています。正確な下取り額の確認にはシリアル番号が必要です。店頭ではスペシャリストがその場で評価するため、状態が申告と一致しなければオンラインで示された額と店頭の額がずれることがあります

4つに共通するのは、下取り価格が「渡す前に確定した金額」ではないという点です。買取であれば査定額を見てから断れますが、下取りは事業者によって引き返せる幅が違います。iPhone下取り前にすること7つと読み合わせると、順番の意味が見えてきます。

iPhone 買取価格の目安

中古・新品(未開封)いずれも上限の目安です

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最新額はiPhone買取価格一覧で確認できます

下取り価格はどこで決まるのか

下取り価格はどこで決まるのか
機種と容量だけでは額は決まらない

下取り価格は機種と容量で一意に決まるものではありません。同じiPhoneでも、判定材料が5つあると考えたほうが実際に近くなります。ここを知っておくと、価格表との差が出たときに理由が読めます。

  • 個体を特定する番号
    Appleは、正確な下取り額を確認するにはシリアル番号が必要だとしています。番号は「設定」から「一般」「情報」の順に進むと確認できます〔Apple公式〕。番号がなければ、価格表は「その機種の上限」を眺めているだけになります
  • 製造年と販売された国や地域
    Appleは下取り額が「状態、製造年、モデル、そのデバイスが最初に販売された国や地域」によって異なるとしています。海外で購入した個体は、同じ型番でも同じ扱いにならない場合があります
  • 状態のランク分け
    ドコモは「良品」「画面割れ品」「機能不良品」の3段階、auはiPhoneをランクで区分し、破損に該当すればDランクの価格を適用します。ソフトバンクは良品かどうかの2分岐です。刻み方が各社で違うため、同じ状態でも順位が入れ替わります
  • 申込みの経路
    Apple Storeでは、スペシャリストがその場でデバイスを評価します。状態が提供された情報と一致しない場合、店頭で知らせる下取り額がオンラインの額と異なることがあるとAppleは案内しています。持ち込みの条件はApple Store下取りの持ち込み条件にまとめました
  • 契約の種類
    ドコモは、機種変更・契約変更ではドコモが販売した機種のみが対象で、しかも自回線の機種購入履歴に登録されている必要があるとしています。他社が販売したiPhoneは、新規契約やMNPと同時に申し込む場合に限られます。auは機種変更なら91日目以上の利用が条件です

言い換えると、下取り価格は端末だけを見て決まる数字ではありません。誰が、どの契約で、どこから申し込むかまで含めた条件の答えになります。だからこそ、単純な金額比較は当てになりにくいわけです。

価格が下がる・受付が止まる条件

価格が下がる・受付が止まる条件
減額で済む症状と、そもそも出せない症状がある

下取りには「減額されるだけの症状」と「そもそも受け付けてもらえない症状」があります。この2つは性質がまったく違うため、分けて見てください。受付不可に当たると、額の話ではなく手続きそのものが止まります

症状 ドコモ au ソフトバンク
画面のヒビ・割れ 画面割れ品の価格を適用 破損品(Dランク)の価格を適用。液晶面全体が蜘蛛の巣状なら下取り不可 ガラス部分や筐体のヒビ割れは良品でない扱い
細かいキズ・擦れ キズのみでは3段階の区分に含まれない 指の腹をあてて引っ掛かるキズ、背面・側面の擦りキズは破損品扱い 破損・欠陥がなければ良品の扱い
電源が入らない 機能不良品。初期化が確認できない場合は受付不可 下取りできない例に該当 申込みができない
水濡れの反応 機能不良品・受付不可品の例に明記なし 水濡れシールに反応があると下取り不可(メーカー指定箇所を確認) 本体の不具合として扱われる
初期化・ロック解除が未了 受付不可品 暗証番号ロック解除とオールリセットが未実施なら下取り不可 申込みができない
ネットワーク利用制限 制限がかかっていれば受付不可品 他社からの乗りかえで制限中の端末は下取り不可 申込みできない条件に明記なし
改造・部品交換 メーカー保証が対象外なら受付不可品 改造などメーカー保証外は下取り不可。純正でないバッテリーやリアカバーは破損品扱い シールの貼付、塗装、刻印、部品交換など現状を変更する行為は申込み不可

表で目を引くのは、ソフトバンクが刻印を「現状を変更する行為」として申込み不可に挙げている点です。一方でAppleは「刻印入りのApple製品も下取りの対象となります」とし、Appleが行った刻印なら下取り額に影響はないとしています。同じ端末でも出す先で結論が反転するため、刻印のある個体は事前に確認してください。割れの程度が読めない端末はスマホ画面割れの買取と比べてから決めるほうが安全です。

下取り価格を落とさない5つの準備

下取り価格を落とさない5つの準備
手を加えるより、状態を変えないほうが有利

下取り価格を守るコツは、きれいにすることよりも余計な手を加えないことにあります。良かれと思ってやった作業が減額の理由になる場面が、実際にあります。

  • 「部品と修理の履歴」を先に見る
    Apple公式は、部品の横に「修理を完了」と表示されている場合、下取りに出す前に修理を完了する必要があるとしています。完了できない場合は下取りに出せません。申込みより前に確認しておく項目です
  • 研磨剤で磨かない
    Appleのお手入れ案内は、研磨剤・石けん・洗剤の使用を避けるよう求めています〔Apple公式〕。auはキズの基準を「指の腹をあて、引っ掛かりがあるキズ」としており、磨いて仕上げが変われば評価を下げる方向に働きます。糸くずの出ない布で拭く程度にとどめてください
  • 非純正の部品に交換しない
    auは、バッテリーが純正品ではない場合とリアカバーが純正ではない場合を、破損品扱いの条件に挙げています。ソフトバンクは部品交換を「現状を変更する行為」として申込みできない条件としています。安く直すほど不利になるのが下取りの構造です
  • 初期化とロック解除を自分で終わらせる
    ドコモは「下取り申込機種に残っているデータの消去・移行、およびアクティベーションロックなど各種ロック解除は、お客さまご自身の責任で実施してください」としています。店に任せられるのはApple Storeへの持ち込みだけで、この場合に必要なのはiCloudへのバックアップだけです
  • 付属品を同梱しない
    Appleは、下取り額を全額受け取るためにアクセサリーを送付する必要はないとしています。auは「下取り受付時にはメモリーカード、ストラップなどのアクセサリー・付属品などはすべてお客さまご自身で外してください。下取り受付後は、アクセサリー・付属品などはすべて廃棄します」と明記しています

キズの評価だけは、どれだけ準備しても事前に読み切れません。iPhone傷あり買取の減額で、どの程度まで許容されるのかの目安を整理しています。

額が確定するまでの期限と引き返せる場面

額が確定するまでの期限と引き返せる場面
返送の期限は事業者ごとに違う

下取り価格は、期限を過ぎると受け取れなくなります。返送に与えられている日数は事業者ごとに違い、Appleは14日、auは回収キット到着後8日と短く設定されています。ドコモは送付キットを受け取らない場合に自動キャンセルとなる扱いです。手続きを後回しにすると、価格の話をする前に条件が切れます。申し込んだら、まず自分の出す先の期限を確認してください。

事業者 期限と所要
Apple 下取り額は新しいデバイスを受け取ってから14日間有効。その期間内にパートナー会社へ到着する必要がある。オンラインの下取りは通常2〜3週間、クレジットの処理に3〜5営業日かかる場合がある
ドコモ 下取り機種の到着からポイント進呈まで2〜3週間。送付キットを受け取らない場合は自動的にキャンセル。不達または3か月以内に受け取りがない返送品は処分される
au 郵送は回収キット到着後8日以内に返送。店頭での後日下取りは機種変更翌月末までで、下取りする機種と申込書の控え、本人確認書類を機種変更した店舗へ持参する
ソフトバンク 店頭申込みは14日以内に受け取りが確認できないとキャンセル扱い。オンライン・My SoftBankは申込みから14日以内にキット受け取り、さらに受け取りから14日以内に発送

期限より重いのが、渡したあとに引き返せるかどうかです。ここは各社で結論が割れています。

  • Appleは減額を拒否できる
    発送後のキャンセルはできないとしたうえで、検査後に当初より低い下取り額を通知された場合は拒否でき、承諾しなければ下取りをキャンセルしてデバイスを返すとしています。ただしキャンセルしても、パッケージやアクセサリは一切返却されません
  • auは申し出た場合に限り返却
    端末回収後の返却は原則できないとしつつ、検品結果に納得できず返却を希望する場合は、回収キットに同封の特典利用申込書で申し出たときに限り返却するとしています。返却されても端末内のデータは復元できません
  • ソフトバンクは返却されない
    良品でないと査定された場合もキャンセル・下取り機種の返却はできないと明記しています。下取りできない場合は返却されますが、良品でないという判定は返却の理由になりません
  • ドコモは受付後の返却を受けない
    下取り申込み受付後の機種やアクセサリーの返却はお受けできないとしています。機種送付後はデータの復元・閲覧もできません。補償サービスも、対象機種を下取りに出した時点で提供が終了します

下取り価格と買取価格の比べ方【リンクサス買取】

下取り価格と買取価格の比べ方ならリンクサス買取
額を見てから決められるかどうかで選ぶ

下取り価格と買取価格を比べるとき、数字を並べるだけでは判断材料になりません。下取りは新しい端末の購入とセットで、還元は割引かポイント。買取は査定額を見てから受けるかどうかを決める仕組みで、受け取るのは現金です。同じ金額でも意味が違います。リンクサス買取は、iPhone・Android・iPad・タブレットに加えて、画面が割れた端末や動作しない端末も査定の対象としています。査定は無料で、店頭買取と宅配買取のどちらにも対応しています。

監修:リンクサスモバイル事業部長 浜野哲也

下取り価格の相談で多いのが、「サイトに出ていた額と違った」というお話です。よくよく伺うと、比べておられるのが上限の額だったり、還元がポイントだと気づいておられなかったりします。ポイントで返ってくること自体は悪いことではありません。ただ、そのポイントが出金できない種類のものだと、手取りとしての意味は変わってきます。それと、キズを気にして磨いてから持ってこられる方がときどきいらっしゃいます。あれは逆効果です。仕上げが変わってしまうと、こちらは元の状態が読めなくなりますので、そのままお持ちいただくほうがありがたい。うちは査定額をご覧いただいてからお断りいただけますから、まず金額を見てから決めていただければ十分です。

下取りに出せなかった端末も、買取なら値がつくことがあります。電源が入らない端末は部品としての評価に切り替わりますので、処分費用をかける前に一度お出しください。買い替えを中古で考えている場合は、中古iPhoneの在庫もあわせて見ておくと選択肢が広がります。

まとめ|比べるのは金額ではなく還元の形

iPhoneの下取り価格は、Appleが購入代金の割引かApple Gift Card、ドコモが機種代金の割引かdポイント、auがPontaポイント、ソフトバンクがPayPayポイントという形で還元されます。4社とも現金ではなく、ソフトバンクのPayPayポイントは出金も譲渡もできません。金額だけを横に並べても、手取りの比較にはならないわけです。

額が確定するのは端末を渡したあとで、見積もりを下回る場合があることはApple自身が明記しています。加えて、返送の期限は14日前後と短く、渡したあとに引き返せるかどうかは事業者ごとに違います。画面が割れている、電源が入らない、水濡れの反応があるといった端末は、受付そのものが止まる可能性もあります。iPhone・スマホ買取ランキングの見方とあわせて、金額を見てから決められる方法かどうかで選んでください。

iPhone下取り価格のよくある質問

iPhoneの下取り価格は現金でもらえますか?

もらえません。Appleは新しいデバイスの購入価格からの割引かApple Gift Card、ドコモは機種代金の割引かdポイント、auはPontaポイント、ソフトバンクはPayPayポイントという形で還元します。ソフトバンクはPayPayポイントについて出金・譲渡ができないと明記しています。現金で受け取りたい場合は、下取りではなく買取を選ぶことになります。

価格表に出ている下取り価格はそのまま受け取れますか?

受け取れるとはかぎりません。Apple公式は「下取りの見積もり額は概算であり、実際の下取り額は見積もり額を下回る場合があります」としています。ドコモは届いた端末を「良品」「画面割れ品」「機能不良品」の3段階に分けて査定します。auはiPhoneをランクで区分し、キズや破損に該当すれば破損品の価格を適用します。価格表の額は、その状態だった場合の上限と考えてください。

下取り価格はいつの時点のものが適用されますか?

申し込みの経路で変わります。ドコモのオンライン受付は、機種変更なら注文完了日、新規契約やMNPならドコモ側の本登録が完了した日の価格が基準で、申込みから本登録までは3日から1週間程度かかります。auはau Online Shopで注文が完了し審査後、登録が完了した時点の条件が適用されます。申し込みに不備があって再申込みになった場合は、再注文時点の条件になります。

刻印の入ったiPhoneも下取りに出せますか?

出す先によって結論が変わります。Apple Trade Inのよくある質問は「刻印入りのApple製品も下取りの対象となります」とし、Appleが行った刻印なら下取り額に影響はないとしています。一方でソフトバンクは、シールの貼付・塗装・刻印・部品交換など現状を変更する行為を、申込みができない条件に挙げています。刻印のある個体は、申し込む前に出す先の条件を確認してください。

下取りに出したあと、額に納得できなければ返してもらえますか?

事業者によって違います。Appleは発送後のキャンセルはできないとしたうえで、検査後に当初より低い額を通知された場合は拒否でき、承諾しなければ下取りをキャンセルしてデバイスを返すとしています。auは回収キットに同封の特典利用申込書で申し出た場合に限り返却します。ソフトバンクは良品でないと査定された場合もキャンセル・返却はできません。ドコモも受付後の返却は受けられないとしています。

下取りに出す端末はいつまでに送ればいいですか?

Appleは新しいデバイスを受け取ってから14日以内にパートナー会社へ到着する必要があるとしています。auは回収キット到着後8日以内、ソフトバンクは申込みから14日以内にキットを受け取り、受け取りから14日以内に発送する決まりです。店頭で申し込んだソフトバンクの下取りは、申込みから14日以内に受け取りが確認できないとキャンセル扱いになる場合があります。

下取りと買取ではどちらを選べばいいですか?

受け取る形と、額を見てから決められるかどうかで選び分けてください。下取りは新しい端末の購入とセットで進み、還元は割引かポイントです。買取は査定額を提示されてから受けるかどうかを判断でき、受け取るのは現金です。リンクサス買取では、iPhone・Android・iPad・タブレットに加えて、画面が割れた端末や動作しない端末も査定の対象としています。査定は無料で、店頭買取と宅配買取のどちらにも対応しています。

最終更新:(リンクサスモバイル事業部長 浜野哲也 監修・2026年8月時点)。iOSの画面名称・手順は、OSのバージョンや機種により表記が変わる場合があります。下取りの価格・条件・期限は変更されることがあるため、申込み前に各社の公式ページでご確認ください。

監修者
監修者情報
浜野哲也
リンクサスモバイル事業部長
通信業界での法人営業や、スマートフォン部品の専門商社で副社長を務めた経験を持ち、現在はスマートフォンの買取・販売を中心としたリユース事業を統括。現場での査定や価格設計に関わる一方、中国をはじめとする国内外のリユース・IT市場の動向にも注目し、信頼性のある情報提供を心がけている。

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