Apple Watch初期化のやり方|強制リセットとできない時の対処

Apple Watch初期化のやり方|強制リセットとできない時の対処
2026.9.21

Apple Watchの初期化では、「すべてのコンテンツと設定を消去」と「アクティベーションロックの解除」が別の作業になります。消去しただけではロックは外れません。パスコードを忘れていても、充電器に載せた状態であればリセットそのものは進められます。

ここを取り違えたまま人に譲ったり売ったりすると、受け取った側が設定の途中で止まります。この記事では、パスコードを忘れたときの強制リセット、操作が進まないときに見直す3点、iPhoneが手元にない場合の対処、手放す前に外しておくものまでを、Apple公式の案内(2026年4月更新)にもとづいて整理しました。

Apple Watchを初期化する4つの方法早見表

Apple Watchを初期化する4つの方法早見表
消える範囲とロックの扱いが方法ごとに違う

Apple Watchを初期状態に戻す方法は4つあります。どれを選んでもデータと設定は消えますが、アクティベーションロックまで外れるのは2つだけです。自分がどの状況にいるかを先に決めてから操作してください。

方法 操作する場所 アクティベーションロック 売却・譲渡に使えるか
ペアリングを解除する iPhoneのWatchアプリ 解除される 使える(これが本命)
すべてのコンテンツと設定を消去 Apple Watch本体の設定アプリ 残る これだけでは足りない
強制リセット(パスコード忘れ) 充電器に載せて本体のボタン操作 残る 解除の前段階として使う
「探す」から削除する iCloud.comまたはiPhoneの「探す」 解除される 手放したあとの最終手段

Apple公式は、ペアリングを解除するとApple Watchが工場出荷時の設定に初期化され、アクティベーションロックが解除されると明記しています。一方で本体からの消去については、「アクティベーションロックは解除されません」とはっきり書かれています〔Apple公式〕。とはいえ、どの道を通ってもApple Accountのパスワードは最後に必要になります。端末より先に、パスワードのほうを確保しておいてください。

強制リセットをめぐる4つの誤解

Apple Watchの強制リセットをめぐる4つの誤解
消去とロック解除は同じ操作ではない

Apple Watchの初期化でつまずく原因は、ほぼ一点に集まります。「消去」と「アクティベーションロックの解除」を同じものだと思っていることです。iPhoneの感覚をそのまま持ち込むと、結論が逆になります。

  • 強制初期化すれば人に渡せる状態になる
    Apple公式は、すべてのコンテンツと設定を消去してもアクティベーションロックは解除されないとしています。解除するには、先にApple Watchのペアリングを解除する必要があります。強制リセットは、あくまでパスコードの壁を外すための操作です
  • iPhoneと同じ手順でかまわない
    iPhoneは消去を認証まで終えればロックも外れますが、Apple Watchは結論が逆です。Apple公式は、iPhoneでペアリングを解除するのが最も望ましい方法だとしています。デバイスごとに案内を読み直してください
  • パスコードを忘れたらもう初期化できない
    充電器に載せた状態でサイドボタンとDigital Crownを使えばリセットできます。手順は次の章にまとめました。ただしリセット後もApple Accountのパスワードは必要です。思い出せない場合は、先にパスワードのリセットから手をつけてください
  • 傷は磨いてから出すと高く売れる
    Apple公式のお手入れの案内では、スプレー式の液体クリーナー・漂白剤・研磨剤を使わないよう案内されています〔Apple公式〕。磨くと仕上げが変わり、かえって評価が下がります。糸くずの出ない布で拭くところまでにとどめてください

中古のApple Watchを買う側にも、同じ話が当てはまります。前の持ち主がペアリングを解除していない個体は、設定の途中で相手のApple Accountのパスワードを求められて先に進めません。フリマアプリで相場より安く出ている個体には、この状態のものが混ざります。買う前に、ロックが外れているかを写真や説明文で確かめてください。手放す側が踏みやすい落とし穴はスマホ売却の危険は5つ|公式情報で確かめる止め方と売り先の選び方に整理しています。

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パスコードを忘れたときの強制リセット

Apple Watchのパスコードを忘れたときの強制リセット手順
充電器に載せたまま最後まで操作する

何年も引き出しに入れていた端末なら、パスコードを覚えていないほうが普通です。Apple公式は、パスコードを忘れた場合のリセット手順を公開しています〔Apple公式〕。方法は2通りあり、iPhoneとのペアリングが生きているかどうかで選びます。所要はどちらも数分です。

Apple Watch本体からリセットする

  1. Apple Watchを充電器に載せ、手順が終わるまでそのまま載せておく
  2. ディスプレイの右上隅に電源ボタンが表示されるまで、サイドボタンを長押しする
  3. 「すべてのコンテンツと設定を消去しますか」と表示されるまでDigital Crownを長押しする
  4. 「リセット」をタップし、確認のためもう一度「リセット」をタップする

この4手順でデータと設定は消えます。ただし釘を刺しておくと、この操作ではアクティベーションロックが残ります。ロックまで外すには、次の章のペアリング解除か「探す」からの削除が必要になります。なお、消去される前にApple Watchのコンテンツのバックアップがペアリング中のiPhoneに作成されるため、買い替える場合はそのまま新しい端末へ引き継げます。

ペアリングしているiPhoneからリセットする

iPhoneが手元にあるなら、こちらのほうが確実です。Apple WatchとiPhoneを近づけたまま、Watchアプリで「マイウォッチ」から「一般」「リセット」と進み、「Apple Watchのコンテンツと設定を消去」をタップします。Apple Accountの入力を求められる場合があります。Cellularモデルでは、通信プランを維持するか削除するかの選択が出ます。売却するなら削除を選んでください。

リセットが進まないときに見直す3点

「アップルウォッチを強制初期化できない」という声は少なくありません。Apple公式の手順を1行目から読み直すと、つまずく場所はだいたい決まっています。

  • 充電器に載せていない
    Apple公式の手順は「Apple Watchを充電器に載せ、以下の手順が終わるまで、そのまま載せておきます」から始まります。載せずにボタンを押しても、右上隅の電源ボタンの表示までたどり着きません。机の上に充電器を置き、載せたまま操作してください
  • ボタンを押す順番が逆になっている
    先にサイドボタンを長押しして電源ボタンを表示させ、そのあとにDigital Crownを長押しします。同時に押す操作ではありません。表示が変わるまで指を離さずに待つのがコツになります
  • 画面がまったく反応しない
    長く放置していた個体では、載せてすぐに画面が出ないことがあります。充電器の接点に汚れがないかを確かめ、載せたまましばらく置いてから試してください。それでも表示が出ない場合は、本体側の故障も考えられます

アクティベーションロックを外す2つの道

Apple Watchのアクティベーションロックを外す2つの方法
ペアリング解除か、「探す」からの削除か

ここが本題です。データを消しただけの端末は、次の持ち主が使えません。ロックまで外れる操作は、通常はペアリング解除と「探す」からの削除の2つです。どちらも使えない場合は、購入証明書を用意してAppleにロック解除を依頼する方法もあります。手元にiPhoneがあるかどうかで道が分かれます。

iPhoneが手元にある場合

  1. Apple WatchとiPhoneを近づける
  2. iPhoneでWatchアプリを開き、「マイウォッチ」タブをタップする
  3. 「すべてのWatch」をタップする
  4. ペアリングを解除したいApple Watchの横にある情報ボタンをタップする
  5. 「Apple Watchとのペアリングを解除」をタップし、確認のためもう一度タップする
  6. Cellularモデルの場合は、プランを維持するか削除するかを選ぶ
  7. Apple Accountのパスワードを入力してアクティベーションロックを解除する

7手順目まで終えて、はじめて人に渡せる状態になります。Apple公式は、売却・譲渡する場合は解除後にApple Watchの電源を切るよう案内しています。画面の名称はwatchOSのバージョンや機種により表記が変わる場合がありますので、詳しい手順はApple Watchのペアリングを解除して消去するで確認してください。

iPhoneが手元にない場合

本体の設定アプリから「一般」「リセット」と進めば消去はできます。ただしこの場合、Apple公式ははっきり書いています。「工場出荷時の設定に初期化できますが、アクティベーションロックは解除されません」。譲渡や売却を考えているなら、iPhoneでペアリングを解除するのが最も望ましい方法だとされています。機種変更で古いiPhoneを先に手放してしまった人ほど、この順番で詰まります。

すでに手放してしまった場合

解除を忘れたまま送ってしまった場合でも、対処する手は残っています。Apple Accountのパスワードが分かるなら、iCloud.comの「探す」にサインインし、削除したいデバイスを選んで「このデバイスを削除」をクリックする流れです。パスワードが分からない場合は、購入証明書を用意してAppleにサポートをリクエストする方法があります〔Apple公式〕。買取店に端末が届いたあとであれば、まず店舗へ連絡してください。査定が止まったまま返送になると、往復の時間だけが過ぎます。

Cellularモデルの通信プランをどうするか

GPS + Cellularモデルでは、ペアリング解除の途中で「モバイルデータ通信プラン」の扱いを聞かれます。売却するなら削除を選びます。ただしプランの削除と、通信事業者との契約の解約は別の手続きです。Apple公式も、別のApple WatchやiPhoneとペアリングする予定がなければ通信事業者に連絡して解約するよう案内しています。ここを飛ばすと、使っていない回線の料金を払い続けることになります。

手放す前に外す3つと査定前の手入れ

Apple Watchを手放す前に外すものと査定前の手入れ

初期化の前後に、端末から切り離しておくものが3つあります。どれも消去だけでは処理が終わらないものです。順番に片づけてから、最後に手入れへ進んでください。

  • SuicaなどのICカード
    iPhoneのWatchアプリから「WalletとApple Pay」を開き、登録しているカードを確認します。消去すればカード情報は端末から消えますが、残高の移し替えや払い戻しは別の手続きです。売ると決めた時点で、残高をどうするかを先に決めてください。条件は発行元によって異なります
  • Cellularモデルの通信プラン
    ペアリング解除の途中で削除を選びます。契約そのものの解約は通信事業者への連絡が必要です。事業者によっては手数料がかかる場合もあります
  • 社外品のバンドとフィルム
    買い足したバンドは外し、購入時のバンドに戻して出すほうが評価は上がります。使わない社外バンドがあるなら、別枠で相談してみてください。画面のフィルムも外した状態が基本になります

手入れはここからが本番ですが、やりすぎが一番よくありません。電源を切ってバンドを外し、糸くずの出ない柔らかい布で拭く。必要なら真水で軽く湿らせる程度にとどめ、研磨剤・石けん・洗剤は使わない。Apple公式のお手入れの案内もこの範囲です。ケースの素材とサイズで価格帯が変わりますので、手元の個体がどのモデルかはApple Watchの見分け方で確認しておくと話が早く済みます。売り時の考え方はスマホ高く売るためのポイントにもまとめました。

売却の流れと当日に必要なもの

Apple Watchの売却の流れと当日に必要なもの

初期化とロック解除が終われば、あとは申込みから入金までの一本道です。買取は古物営業法にもとづく取引のため、本人確認が必ず入ります。手ぶらで行くと、その場で査定額が出ても取引が成立しません。

  1. 買取価格の目安を確認し、店頭か宅配かを決める
  2. ペアリングを解除し、アクティベーションロックを外す
  3. 本体とバンド、充電ケーブル、箱が残っていれば揃える
  4. 本人確認書類を用意して申し込む
  5. 査定額に納得すれば成立、入金または現金の受け取り
当日に持っていくもの 補足
本人確認書類 古物営業法は、買い受けの際に相手方の住所・氏名・職業・年齢を確認するよう定めています〔古物営業法 第15条〕
Apple Watch本体 ロックを外した状態で。電源が入るかどうかは事前に確かめておく
バンド・充電ケーブル・箱 揃っていれば加点の材料になる。無くても査定そのものは受けられる
振込先の情報 宅配買取の場合。書類の要件は買取店ごとに異なる

本人確認書類に何が使えるかは買取店によって幅があります。運転免許証を持っていない場合の選択肢は住民票の取り方|コンビニ・窓口・郵送の手順と買取での使い方で整理しました。申込みから入金までの全体像はスマホ買取の流れ|申込みから入金までの5工程と必要なものが詳しいので、初めて売るなら先に目を通しておくと迷いません。

Apple Watchの買取査定【リンクサス買取】

Apple Watchの買取査定を行うリンクサス買取
ロックを外してから持ち込むのが最短

リンクサス買取では、Apple Watchを店頭買取と宅配買取のどちらでも受け付けています。査定は無料です。バンドが社外品でも、箱が残っていなくても、査定そのものは受けられます。ただしアクティベーションロックが外れていない端末は、状態にかかわらず手続きが止まります。ここだけは持ち込む前に済ませてください。

監修:リンクサスモバイル事業部長 浜野哲也

「初期化したので大丈夫です」とおっしゃってお持ちになる方が、Apple Watchでは特に多いんです。ところが確認するとロックが残っている。iPhoneと同じつもりで、本体から消去されたのだと思います。Appleさんの案内にも、消去してもアクティベーションロックは解除されませんとはっきり書かれています。お願いしたいのは、ペアリングしているiPhoneを手放す前に、先にApple Watchのほうを片づけていただくことです。機種変更で古いiPhoneを下取りに出されたあとだと、途端に難しくなります。それからパスコードよりも、Apple Accountのパスワードのほうが大事です。パスコードは充電器に載せればリセットできますが、パスワードだけは私どもでもどうにもできません。バンドが社外品でも、箱がなくても査定はいたします。状態はそのままでけっこうですので、ロックだけ外してお持ちください。

下取りとの比較で迷っている場合は、アップルウォッチ下取りの条件|出す先3つとバンドがない時の扱いで条件を並べています。売り先そのものを比べたいならアップルウォッチ買取はどこがいい?売り先5種と選ぶ5軸が参考になります。

まとめ|消去とロック解除は別の作業

Apple Watchの初期化は、消去とアクティベーションロックの解除が別の作業です。本体から「すべてのコンテンツと設定を消去」してもロックは残ります。ロックまで外れるのは、通常はiPhoneのWatchアプリからペアリングを解除する方法と、iCloud.comの「探す」からデバイスを削除する方法の2つです〔Apple公式・2026年4月更新〕。

パスコードを忘れていても、充電器に載せた状態でサイドボタンとDigital Crownを操作すればリセットできます。うまく進まないときは、充電器に載っているか、ボタンの順番が逆になっていないかを見直してください。それでも最後にApple Accountのパスワードが要る点は変わりません。端末より先に、パスワードのほうを確保しておく。この一点さえ押さえておけば、手放すときに慌てずに済みます。傷や汚れが気になる場合も、研磨剤で磨かずそのままお持ちください。減額の考え方はスマホ画面割れの買取|減額事例一覧と査定額を落とさない準備にまとめています。

Apple Watchの初期化でよくある質問

Apple Watchを強制初期化すれば、そのまま人に譲れますか?

譲れません。Apple公式は「すべてのコンテンツと設定を消去すると、メディア、データ、設定がすべてApple Watchから消去されますが、アクティベーションロックは解除されません」としています。解除するには、先にApple Watchのペアリングを解除する必要があります。ペアリングを解除すると工場出荷時の設定に初期化され、アクティベーションロックも解除されます。譲渡や売却の前に済ませておく作業は、消去ではなくペアリング解除だと考えてください。

パスコードを忘れました。強制リセットのやり方を教えてください。

Apple Watchを充電器に載せ、手順が終わるまでそのまま載せておきます。ディスプレイの右上隅に電源ボタンが表示されるまでサイドボタンを長押しし、「すべてのコンテンツと設定を消去しますか」と表示されるまでDigital Crownを長押しします。「リセット」をタップし、確認のためもう一度「リセット」をタップすれば完了です。ただしこの操作でもアクティベーションロックは残るため、あとからApple Accountのパスワードが必要になります。

強制初期化ができません。何を確認すればいいですか?

まず充電器に載せているかを確認してください。Apple公式の手順は「Apple Watchを充電器に載せ、以下の手順が終わるまで、そのまま載せておきます」から始まります。次にボタンの順番です。先にサイドボタンを長押しして電源ボタンを表示させ、そのあとにDigital Crownを長押しします。同時に押す操作ではありません。画面がまったく反応しない場合は、充電器の接点を確認し、載せたまましばらく置いてから試してください。

iPhoneが手元にありません。Apple Watchだけで初期化できますか?

消去はできます。Apple Watchの設定アプリから「一般」「リセット」と進み、「すべてのコンテンツと設定を消去」をタップします。ただしApple公式は、この場合「工場出荷時の設定に初期化できますが、アクティベーションロックは解除されません」としています。売却や譲渡を考えているなら、iPhoneでApple Watchのペアリングを解除するのが最も望ましい方法だと案内されています。

ペアリングを解除せずに手放してしまいました。あとから解除できますか?

対処する手は残っています。Apple Accountのパスワードが分かるなら、iCloud.comの「探す」にサインインし、削除したいデバイスを選んで「このデバイスを削除」をクリックする流れです。パスワードが分からない場合は、購入証明書を用意してAppleにサポートをリクエストする方法があります。買取店に端末が届いたあとであれば、まず店舗へ連絡してください。査定が止まったまま返送になると、往復の時間だけが過ぎます。

Cellularモデルの通信プランはどうすればいいですか?

ペアリング解除の途中で、プランを維持するか削除するかを選ぶ画面が出ます。売却するなら削除を選びます。ただしプランの削除と、通信事業者との契約の解約は別の手続きです。Apple公式も、別のApple WatchやiPhoneとペアリングする予定がなければ、通信事業者に問い合わせてモバイルデータ通信プランを解約するよう案内しています。ここを飛ばすと、使っていない回線の料金を払い続けることになります。

傷や汚れは磨いてから査定に出したほうがいいですか?

磨かないでください。Apple公式のお手入れの案内では、スプレー式の液体クリーナー、漂白剤、研磨剤を使わないよう案内されています。磨くと仕上げが変わり、かえって外装の評価が下がります。電源を切ってバンドを外し、糸くずの出ない柔らかい布で拭くところまでにとどめてください。必要なら真水で軽く湿らせる程度で十分です。

バンドや箱がないApple Watchでも買い取ってもらえますか?

買い取ってもらえます。リンクサス買取では、バンドが社外品でも箱が残っていなくても査定の対象で、査定は無料、店頭買取と宅配買取のどちらにも対応しています。ただし揃っているほど加点の材料になりますので、購入時のバンドや充電ケーブルが手元にあるなら一緒にお持ちください。アクティベーションロックが外れていない端末は、状態にかかわらず手続きが止まります。

最終更新:(リンクサスモバイル事業部長 浜野哲也 監修・2026年9月時点)。watchOSの画面名称・手順は、OSのバージョンや機種により表記が変わる場合があります。買取・下取りにおける付属品の扱いは変更されることもあるため、お申込み前に各社の公式ページでご確認ください。

監修者
監修者情報
浜野哲也
リンクサスモバイル事業部長
通信業界での法人営業や、スマートフォン部品の専門商社で副社長を務めた経験を持ち、現在はスマートフォンの買取・販売を中心としたリユース事業を統括。現場での査定や価格設計に関わる一方、中国をはじめとする国内外のリユース・IT市場の動向にも注目し、信頼性のある情報提供を心がけている。

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