お役立ち情報

白ロム買取は不利にならない|確認方法と赤ロムに変わる場面

白ロム買取は不利にならない|確認方法と赤ロムに変わる場面
2026.10.19

白ロムとは、回線契約の紐づいていない端末本体を指す中古市場の呼び方です。中古で流通しているスマホの大半がこれにあたり、買取に出すうえで不利になる状態ではありません。ただし白ロムは赤ロムの反対語ではなく、白ロムのまま赤ロムに変わることがあります。

記事に関連する買取価格の例

取得日:2026年10月23日時点・参考価格

リンクサスの公開価格:iPhone15 国内版(128GB〜512GB)の買取価格を見る

新品(未開封)76,500~92,500円
中古品51,500~86,500円
ジャンク品25,500~42,500円

iPhone買取の状態ランク早見表|S〜Dグレードと状態別 減額の目安

上の価格は、リンクサス買取(LINXAS株式会社)が公開している、記載の機種・容量・状態の買取価格です(取得日時点)。運営会社(LINXAS株式会社)の会社概要

この機種の買取実績(掲載日順・最大 3 件)

リンクサス買取の該当機種の掲載実績を、掲載日の新しい順に最大 3 件表示しています。金額は各実績に掲載の買取金額です。

「自分の端末は白ロムなのか」を確かめたくても、3キャリアの公式ページに白ロムという言葉は出てきません。使われているのはネットワーク利用制限とSIMロックの2語だけです。この記事では、3つの用語の関係と、製造番号で判定を照会する確認方法、白ロムが赤ロムに変わる場面を公式記載から説明します。

白ロム・赤ロム・SIMロックの早見表

白ロム・赤ロム・SIMロックの違いを整理した早見表
3つは並列ではなく、指しているものが違う

3つの用語は、並べて比べるものではありません。白ロムは契約の有無、赤ロムは通信の可否、SIMロックは使えるキャリアの範囲を指しています。それぞれ別の軸の話なので、1台の端末が同時に3つの性質を持つこともあります。

用語 指しているもの 買取での意味 混同しやすい点
白ロム 回線契約の紐づいていない端末本体。中古市場での呼び方 不利にならない。中古で流通する端末の大半がこれ 赤ロムの反対語ではない。白ロムのまま赤ロムになり得る
赤ロム キャリアがネットワーク利用制限をかけた端末 価格帯が変わる。受付の可否は店舗ごとに異なる 一度実施された制限は原則として解除されない
SIMロック その端末で使えるキャリアを制限する仕組み 解除済みのほうが評価されやすい。近年の端末は問題になりにくい 解除の手続きがある。赤ロムのように戻せない措置ではない
キャリアが使う語 ネットワーク利用制限とSIMロックの2語のみ 照会や手続きはこの2語で探す 3社の公式ページに白ロム・赤ロムという語は出てこない

意外に効くのが、キャリアの使う言葉です。ドコモ・au・ソフトバンクの案内ページを読むと、使われているのはネットワーク利用制限とSIMロックの2語だけです〔ドコモ/au/ソフトバンク〕。白ロムの確認方法を探しても公式の説明にたどり着けないのは、そもそも公式が使っていない言葉だからです。

白ロムをめぐる4つの誤解

白ロムかどうか迷いながらスマホを手にしている様子
白ロムなら安心、とは言い切れない

用語の理解がずれたまま売買すると、思わぬところで足をすくわれます。この4つを外しておくのが先決です。

  • 白ロムは赤ロムの反対で、安全な端末という意味
    反対語ではありません。白ロムは契約が紐づいていない端末という意味で、通信が使えるかどうかは別の話です。白ロムとして買った端末が、あとからネットワーク利用制限の対象になることがあります。ドコモは「その後不正に取得された携帯電話機であることが判明した場合は、ネットワーク利用制限がかかる場合があります」としています〔ドコモ公式〕。
  • 白ロムだと買取額が下がる
    下がりません。中古で流通している端末はほとんどが白ロムです。査定で見られるのは機種・容量・状態・付属品・ネットワーク利用制限の判定で、契約が残っているかどうかは価格の要素ではありません。むしろ回線が生きている状態のまま持ち込むと、解約の手続きが済んでいないことで確認事項が増えます。
  • SIMロックがかかっていると売れない
    売れます。総務省は「2021年10月以降に発売されたスマートフォンには原則SIMロックは禁止になりました」と案内しています〔総務省 携帯電話ポータルサイト〕。それ以前に発売された端末は解除状態によって評価が分かれる場合があります。詳しくはSIMロック解除しないとどうなる?解除せずに売れる理由と原則禁止にまとめました。
  • SIMロックが解除されていれば、どの回線でも快適に使える
    そうとは限りません。総務省は「SIMロック解除を行っても、対応する周波数の関係で、電波がつながりにくい、もしくは使用できないことがあります」と注記しています。解除と、実際につながるかどうかは別の問題です。白ロムを買う側としては、使いたい回線の対応周波数を先に確かめることになります。

リンクサス買取で人気のiPhone・Androidの買取上限価格を、下の一覧にまとめています。一覧にない機種は、下のリンクから価格表で確かめられます。

スマホ 買取価格の目安

状態により変動します。表示は上限の目安です

価格を取得しています…

最新額はスマホ買取価格一覧で確認できます

白ロムの確認方法|製造番号で判定を照会する

ネットワーク利用制限の判定を表す〇△×の記号

白ロムかどうかを判定してくれる公式のページはありません。白ロムは中古市場の呼び方で、キャリアが照会の対象にしているのはネットワーク利用制限とSIMロックだからです。白ロムの確認とは、実際にはこの2つを製造番号で照会する作業になります。所要は1台あたり数分です。

  1. 製造番号(IMEI)を調べる。iPhoneは「設定」→「一般」→「情報」で表示されます。購入時の箱のバーコード付近でも確認できます〔Apple公式〕。auはIMEIを15桁の番号とし、設定メニューの機種情報や本体の刻印・シールで確認できると案内しています
  2. 販売元のキャリアの照会ページに製造番号を入力する〔ドコモ/au/ソフトバンク〕
  3. 表示された判定の記号を読む。ドコモは「△」を、分割払いの期間中などで表示されるもので「ネットワーク利用制限の対象ではございません」と説明しています。ソフトバンクは「△」や「✕」の場合、不正取得や代金の未払いなどに該当している可能性があるとしています
  4. SIMロックの状態を見る。iPhoneは「設定」→「一般」→「情報」の「SIMロック」に「SIMロックなし」と表示されていれば、ロックはかかっていません〔Apple公式〕

注意したいのは、照会結果がリアルタイムではない点です。ドコモは支払い状況を翌々日中に反映するとし、auは確認前日での登録状況としています。判定はその時点の写しにすぎないと考えてください。記号ごとの扱いは赤ロムは解除できる?買取の可否と赤ロムになるタイミング、△の意味、「-」と表示されたときはネットワーク利用制限「-」の買取|表示される4つの原因と照会の順番で説明しています。

SIMロックは2021年10月から原則禁止

スマホとSIMカード、開いた南京錠でSIMロック解除を表したイメージ

白ロムの価値を左右してきたのがSIMロックです。ここ数年で制度が大きく変わりました。総務省は携帯電話ポータルサイトで「2021年10月以降に『発売』されたスマートフォンには原則SIMロックは禁止になりました」と案内しています〔総務省 携帯電話ポータルサイト〕。制度の詳細は移動端末設備の円滑な流通・利用の確保に関するガイドラインにまとめられています。

とはいえ、これで話が終わるわけではありません。同じページに「2021年10月以降も、それ以前に『発売』されたスマートフォンが『販売』されています」という注記が続きます。基準になるのは販売された日ではなく発売された日です。中古市場には、それ以前に発売された端末がいまも大量に流通しています。

確認する内容 公式が案内していること
SIMロックとは何か 大手携帯会社3社では、端末代金の不払いなどを防止するためにSIMロックをかけている場合があると案内されています。解除すると他の携帯会社のSIMを差し込んで通信サービスを利用できるようになります
いつ発売された端末か 2021年10月以降に発売されたスマートフォンには原則SIMロックは禁止です。それ以前の端末は、かかっている可能性があります
どこで買った端末か その他の携帯会社や携帯電話メーカーで購入した場合は、基本的にSIMロックはかけられていないとされています
解除できない端末 一部特殊な携帯電話(SIMロック解除機能がない等)は解除できないと案内されています

売る側として押さえるのは1点です。解除されていれば買い手の幅が広がり、評価が安定する。解除されていなくても買取そのものは成立しますが、機種によって扱いが分かれます。

白ロムが赤ロムに変わる場面

白ロムが赤ロムに変わる場面と原因
白ロムであることは、将来を保証しない

ここがこの記事の中心です。白ロムと赤ロムを対義語だと思っていると、この構造が見えません。白ロムは契約の状態を、赤ロムは通信の可否を指しており、軸が違います。だから白ロムのまま赤ロムになるという事態が起こります。

原因は3キャリアが公式に列挙しています。共通しているのが代金債務の不履行で、ドコモは「代金債務(分割支払い金含む)の履行がなされていない、またその恐れが高い携帯電話機」を対象として挙げています。auとソフトバンクも、立替払いや分割支払金を含む代金債務の不履行を挙げています。

  • 分割払いの支払いが止まったとき
    端末を手放しても、支払い義務は契約者に残ります。滞納すれば、いま誰の手元にあっても対象になり得ます。扱いは残債ありiPhoneの買取|バレる仕組みと売却後も残る支払い義務へ
  • あとから不正取得と判明したとき
    ドコモは、購入時に対象でなくても、その後不正に取得された端末であることが判明した場合は制限がかかる場合があるとしています
  • 紛失の補償を受けたあとで旧端末が出てきたとき
    ソフトバンクは、盗難・紛失にあった旧携帯電話機が見つかった場合等でも旧端末の利用制限解除はいたしませんと明記しています。手元に戻っても、使える端末には戻りません
  • 照会した時点と、実際の状態がずれているとき
    判定の反映には時間差があります。照会した日に問題がなくても、その後の支払い状況で変わることがあります

一度かかった制限は、原則として戻りません。ソフトバンクは「利用制限が実施された携帯電話機の利用制限解除はいたしませんのでご注意ください」としています〔ソフトバンク公式〕。ドコモは代金債務の不履行によるものに限って、未払い代金全額の支払いを確認した場合に翌々日中の解除対象になるという例外を示しています。白ロムだから大丈夫、という保証はどこにもありません。

白ロムの査定で見られる点と売る前の準備

白ロムの査定で見られる点と売る前に外すロック
契約の有無は、価格の要素に入らない

白ロムだからといって特別な査定基準があるわけではありません。「白ロムかどうか」ではなく「どの機種が、どの状態か」で決まります。見られるのは次の4点です。

  • 機種と容量
    価格の土台になります。同じ機種でも保存容量ごとに価格が分かれるため、容量まで合わせて調べてください
  • 本体の状態
    画面の割れ、傷、バッテリーの状態、動作の可否を見ます。減額の考え方はスマホ画面割れの買取|値がつく条件と傷あり・カメラ故障の減額へ
  • 付属品の有無
    箱、純正ケーブル、説明書が揃っていれば加点の対象になります
  • ネットワーク利用制限の判定
    白ロムという言葉には、通信が使える保証は入っていません。判定の確認は白ロムでも省略されない工程です

判定を照会したら、あとは通常の売却準備と変わりません。順番だけ意識しておくと、当日に止まらずに済みます。

  1. 分割払いの残りを確認する。完済していれば、あとから判定が変わる要素が減ります
  2. バックアップを取り、ロックを解除する。iPhoneは消去を認証まで完了させ、Androidは先にアカウントを削除してからリセットします〔Android ヘルプ〕
  3. SIMカードとSDカードを抜き、ケースと保護シートを外す
  4. 箱と純正ケーブルを揃え、糸くずの出ない布で拭く

当日は本人確認書類が要ります。古物営業法は、買取の際に相手方の住所・氏名・職業・年齢を確認するよう定めています〔e-Gov法令検索〕。申込みから入金までの流れはスマホ買取の流れ|申込みから入金までの5工程と必要なもの、iPhoneの消去手順はiPhoneを売る前の初期化|これだけで大丈夫?7手順とサインアウトが該当します。

スマホの買取査定【リンクサス買取】

白ロムを含むスマホの買取査定ならリンクサス買取
契約が切れていても、価格は変わらない

リンクサス買取では、iPhoneとAndroidに加えて、タブレットや画面が割れた端末、電源が入らない端末も査定の対象としています。回線契約の有無は査定額の要素ではありませんので、解約済みの端末をそのままお持ちいただけます。査定は無料で、店頭買取と宅配買取のどちらにも対応しています。

監修:リンクサスモバイル事業部長 浜野哲也

白ロムだから安くなるのでは、というご質問をよくいただきますが、契約が残っているかどうかで価格を変えることはありません。見ているのは機種と容量、状態、付属品、それと利用制限の判定です。むしろ気にしていただきたいのは、白ロムと赤ロムを反対の意味だと思っておられる方が多いことです。契約が切れている端末でも、分割の支払いが止まれば制限はかかります。申込みの前に一度、製造番号で照会しておいてください。それだけで、査定額が想定と違ったときの理由がはっきりします。

査定額は、機種・容量・本体の状態・付属品の有無・ネットワーク利用制限の判定で決まります。同じ機種でも相場は動きますので、売ると決めた時点でスマホ買取価格一覧を確認するのが得策です。iPhoneはiPhone買取価格一覧、査定前の準備はスマホを高く売るためのポイントにまとめています。買い替え先を中古で考えている場合は、中古スマホの在庫もあわせて見ておくと選択肢が広がります。

まとめ|白ロムは状態ではなく、立ち位置

白ロムは、回線契約が紐づいていない端末本体を指す中古市場の呼び方です。中古で流通する端末の大半がこれにあたり、買取で不利になる状態ではありません。査定で見られるのは機種・容量・状態・付属品・ネットワーク利用制限の判定で、契約の有無は価格の要素に入りません。

押さえておきたいのは、白ロムが赤ロムの反対語ではないという点です。白ロムは契約の状態、赤ロムは通信の可否を指しており、軸が違います。だから白ロムのまま赤ロムに変わることがあります。分割払いの滞納、あとからの不正取得の判明、紛失の補償を受けた旧端末。3キャリアはいずれの原因も公式に列挙しています。そして一度かかった制限は、原則として解除されません。

白ロムかどうかを確かめる公式のページはなく、確認方法は製造番号でネットワーク利用制限とSIMロックを照会することに尽きます。SIMロックは2021年10月以降に発売された端末で原則禁止ですが、それ以前の端末はいまも流通しています。売る前にやることの1つ目は、製造番号で判定を照会しておくことです。そこから逆算すれば、売り先も準備の順番も自然に決まります。

▼スマホの買取査定はこちらから

▶ 機種別の買取価格:スマホ買取価格一覧
▶ 高く売るコツ:スマホを高く売るためのポイント

白ロムの買取によくある質問

白ロムとは何ですか?

回線契約の紐づいていない端末本体を指す中古市場の呼び方です。中古で流通しているスマホの大半がこれにあたります。ドコモ・au・ソフトバンクの公式ページには白ロムという語は登場せず、使われているのはネットワーク利用制限とSIMロックの2語だけです。

白ロムかどうかはどうやって確認しますか?

白ロムかどうかを判定する公式のページはありません。確認できるのは、ネットワーク利用制限とSIMロックの状態です。iPhoneは「設定」→「一般」→「情報」で製造番号(IMEI)を調べ、販売元のキャリアの照会ページに入力します。SIMロックは同じ画面の「SIMロック」に「SIMロックなし」と表示されていれば、かかっていません。

白ロムは買取額が下がりますか?

下がりません。査定で見られるのは機種・容量・本体の状態・付属品の有無・ネットワーク利用制限の判定で、回線契約が残っているかどうかは価格の要素に入りません。中古で流通している端末はほとんどが白ロムです。

白ロムと赤ロムは反対の意味ですか?

反対語ではありません。白ロムは契約が紐づいていない端末という意味で、赤ロムはネットワーク利用制限がかかって通信が使えない端末という意味です。軸が違うため、白ロムのまま赤ロムに変わることがあります。ドコモは、購入時に対象でなくてもその後不正に取得された端末であることが判明した場合は制限がかかる場合があるとしています。

白ロムが赤ロムに変わるのはどんなときですか?

3キャリアが公式に列挙している原因のうち、中古で起きやすいのは代金債務の不履行です。分割払いの支払いが止まれば、端末がいま誰の手元にあっても対象になり得ます。ほかにあとから不正取得と判明した場合、紛失の補償を受けたあとで旧端末が出てきた場合があります。ソフトバンクは、盗難・紛失にあった旧携帯電話機が見つかった場合等でも旧端末の利用制限解除はいたしませんと明記しています。

SIMロックがかかった白ロムでも売れますか?

売れます。総務省は2021年10月以降に発売されたスマートフォンには原則SIMロックは禁止になりましたと案内しており、それ以降の端末では問題になりません。それ以前に発売された端末は解除状態によって評価が分かれる場合があります。解除されていれば買い手の幅が広がり、評価が安定します。

SIMロックを解除すればどの回線でも使えますか?

そうとは限りません。総務省はSIMロック解除を行っても、対応する周波数の関係で電波がつながりにくい、もしくは使用できないことがありますと注記しています。解除できたことと、実際に快適につながることは別の問題です。使いたい回線の対応周波数を先に確認してください。

白ロムを売る前にやることは何ですか?

最初に製造番号でネットワーク利用制限の判定を照会します。次に分割払いの残りを確認し、バックアップを取ってロックを解除します。iPhoneは消去を認証まで完了させ、Androidは先にGoogleアカウントを削除してからリセットします。そのうえでSIMカードとSDカードを抜き、ケースと保護シートを外し、箱と純正ケーブルを揃えます。判定を先に見ておくと、売り先の選び方まで決まります。

リンクサス買取では解約済みの端末も査定してもらえますか?

回線契約の有無は査定額の要素ではありませんので、解約済みの端末もそのままお持ちいただけます。iPhoneとAndroidに加えて、タブレットや画面が割れた端末、電源が入らない端末も査定の対象としています。査定は無料で、店頭買取と宅配買取のどちらにも対応しています。買取時には古物営業法にもとづく本人確認が必要ですので、住所・氏名・生年月日が確認できる書類をご用意ください。

最終更新:(リンクサスモバイル事業部長 浜野哲也 監修)。判定の運用・制度の内容は各社および所管省庁の告知により変更される場合があります。引用した記載は本記事の公開時点で公式サイトに掲載されていた内容です。

監修者
監修者情報
浜野哲也
リンクサス買取 事業部長
通信業界での法人営業や、スマートフォン部品の専門商社で副社長を務めた経験を持ち、現在はスマートフォンの買取・販売を中心としたリユース事業を統括。現場での査定や価格設計に関わる一方、中国をはじめとする国内外のリユース・IT市場の動向にも注目し、信頼性のある情報提供を心がけている。

新着記事

«
査定額への同意前ならキャンセル無料。
売る前の不安は、まず無料で相談

ネットワーク利用制限(赤ロム)の確認

スマホを売る前に、IMEI(製造番号)でネットワーク利用制限の状況を確認できます。

買取商品を探す
買取方法・店舗を確認する
利用案内・お役立ち情報
買取査定・相談