iPhone売るならどこがいい?状況別に合う売り先6種類の選び方

iPhone売るならどこがいい?状況別に合う売り先6種類の選び方
2026.9.13

iPhoneを売るならどこがいいかは、次の機種をどこで買うかと、受け取りを現金にしたいかの2点でほぼ決まります。Appleやキャリアで買い替えるなら下取り、現金で受け取りたい・買い替えの予定がない・割れや不具合があるなら買取専門店が基本の組み合わせです。

とはいえ「下取りと買取、結局どっちが得なのか」で手が止まる人は少なくありません。この記事では、状況別に合う売り先、売り先6種類の受け取り方と引き返せる範囲、売り先を決める前にiPhoneで確認する4点を、Apple・ドコモ・au・ソフトバンクの公式情報をもとに整理しました。店名ごとの比較ではなく、自分の条件から行き先を絞るための材料です。

iPhoneを売るならどこがいいか、状況別の早見表

状況別に合うiPhoneの売り先の早見表
先に決めるのは次の機種の買い先

「どこがいいか」の答えは、人によって変わります。変わる理由ははっきりしていて、下取りは新しい機種の購入とセット、買取は購入と切り離された取引だからです。自分の状況に近い行を探し、候補を1つか2つに絞るところから始めてください。

いまの状況 候補になる売り先 そう判断する理由
次のiPhoneをAppleで買う Apple Trade In(オンラインまたはApple Store) 還元は新しいデバイスの購入代金からの割引か、Apple Gift Card。買い物と手続きが1回で終わる
同じキャリアで機種変更・乗りかえ そのキャリアの下取りプログラム 新しい機種の購入が条件。還元はポイントや機種代金からの還元になる
現金で受け取りたい・買い替えの予定がない 買取専門店(店頭・宅配) Appleと大手3キャリアの下取りは、どれも現金で受け取る仕組みではない
画面割れ・電源が入らない 買取専門店 auとソフトバンクは電源が入らない端末を下取りの受付対象外としている
分割払いが残っている 買取専門店(利用制限の判定を確認してから) 売ることはできても支払い義務は残る。ドコモはネットワーク利用制限がかかった端末を受付不可としている
自分で値段を決めたい フリマアプリ 価格を決められる代わりに、発送とやり取り、売ったあとの責任を自分で持つ
ほかの不用品とまとめて近所で 家電量販店・リサイクルショップ 持ち込みは手軽。ただしiPhoneを受け付ける範囲は店ごとに違う

表を縦に眺めると、上の2行だけが「買い替えとセット」で、残りは購入と関係なく売れる行き先だと分かります。つまり次の機種をまだ決めていないなら、下取りは選択肢に入りません。反対に、Appleやキャリアで買うことが決まっているなら、下取りの見積もりと買取の査定額を並べて比べる段階に進めます。

ただし、表の「候補」は出発点にすぎません。同じ買取専門店でも、扱う範囲や査定の基準は店ごとに異なります。ゲオ・ブックオフ・ハードオフの具体的な条件はiPhoneを売るならどこ?ゲオ・ブックオフ・ハードオフの条件比較で、店の見分け方はiPhone・スマホ買取ランキングの見方|高額査定の店を選ぶ5軸で扱っています。

売り先選びで外したい4つの誤解

iPhoneの売り先を選ぶときによくある4つの誤解
見積もりの数字をそのまま信じない

売り先で迷う原因の多くは、下取りと買取を同じ物差しで見ていることにあります。比べるべきは金額の大小だけでなく、何で受け取るかと、いつ額が確定するかです。行き違いが起きやすい4点を先に外しておきます。

  • 公式の下取りに出すのがいちばん得
    得かどうかは受け取り方しだいです。Apple Trade Inは購入代金からの割引かApple Gift Card、auはPontaポイント、ソフトバンクはPayPayポイントで還元されます。ソフトバンクはPayPayポイントを出金・譲渡できないと明記しています。還元の違いはiPhone下取り価格の決まり方|4社で違う還元とキャンセル可否で詳しく比べています
  • 見積もりで出た額が、そのまま受け取れる
    Appleは「下取りの見積もり額は概算であり、実際の下取り額は見積もり額を下回る場合があります」と明記しています〔Apple公式〕。額が確定するのは端末を渡して状態を確かめたあとで、これは買取でも同じです
  • 画面が割れたiPhoneは、どこにも売れない
    ドコモは届いた端末を「良品」「画面割れ品」「機能不良品」の3段階に分けて査定しており、割れた端末も対象です。止まるのは「初期化されていない」「各種ロックが解除されていない」といった受付不可の条件に当たる場合です。壊れた端末の扱いは壊れたiPhoneの買取|画面割れ・電源が入らない端末の売り方にまとめています
  • フリマアプリなら、手間の分だけ必ず高く売れる
    価格を自分で決められるのは確かです。一方で、手数料と送料を差し引いた額が手元に残る金額になり、発送後のやり取りと責任も引き受けます。出品できない条件もあるため、iPhoneをメルカリで売る条件|出品不可の7項目と売却後の責任を先に確認してください

もうひとつ付け加えると、「どこが高いか」を調べるうちに売る時期を逃すのは本末転倒です。中古iPhoneの相場は日々動いており、待てば上がるという保証はありません。候補を2つに絞ったら、同じ日のうちに見積もりと査定額を並べるのが早道です。

iPhone 買取価格の目安

中古・新品(未開封)いずれも上限の目安です

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最新額はiPhone買取価格一覧で確認できます

iPhoneの売り先6種類の違い

iPhoneの売り先6種類で違う受け取り方と期間
受け取り方・期間・引き返せるかを比べる

売り先を並べるときは、金額の前に3つの軸をそろえます。何で受け取るか、手放すまでにどれくらいかかるか、途中で引き返せるかです。この3つは各社が公式に条件を出しているため、店に行く前に比べられます。

売り先 受け取るもの 手放すまでの期間 引き返せる範囲
Apple Trade In 購入代金からの割引、またはApple Gift Card オンラインは通常約2〜3週間。新しいデバイスを受け取ってから14日以内に到着が必要 状態が申告と違えば下取りを進めるか確認される
キャリアの下取り ポイント、または機種代金からの還元 au・ソフトバンクの郵送は、キットの受け取り後に期限内の返送が必要 ソフトバンクは良品でない査定でもキャンセル・返却ができない
買取専門店の店頭 現金または振込(店による) 持ち込んだその場で査定 査定額を聞いてから売るかどうかを決める
買取専門店の宅配買取 振込 発送・査定・承諾・入金の日数がかかる 査定額に納得できないときの返送と返送料の扱いは店ごとに違う
家電量販店・リサイクルショップ 現金またはポイント(店による) 持ち込んだ当日 受け付ける機種や状態の範囲が店ごとに違う
フリマアプリ 売上金(手数料と送料を差し引いた額) 買い手が見つかるまで 発送後のやり取りと責任が自分に残る

下取り2種類は「購入とセット」で動く

Apple Trade Inは、apple.comとすべてのApple直営店で利用できます。オンラインで見積もりを取ってから店舗に持ち込むこともできますが、店舗ではスペシャリストがその場で評価するため、オンラインの額と異なる場合があるとAppleは案内しています。流れの違いはApple下取りの流れ|オンラインと店頭の違いと減額される理由で確認できます。

キャリアの下取りも、新しい機種を買うことが前提です。auは郵送の場合「回収キットをお届けしますので、到着後8日以内にご返送ください」としており〔au公式〕、ソフトバンクはキットの受け取りから14日以内に端末が届かないと申し込みをキャンセルとみなす場合があるとしています〔ソフトバンク公式〕。期限を過ぎると還元そのものが受けられなくなる点は、買取にはない制約です。

買取3種類は「購入と切り離して」選べる

買取専門店・家電量販店・リサイクルショップは、次の機種をどこで買うかに関係なく利用できます。店頭なら当日に終わり、宅配買取なら家から出ずに済む代わりに発送と入金の日数が加わります。どちらを選んでも、査定額を見てから売るかどうかを決める順番は変わりません。宅配の流れはスマホ買取の流れ|申込みから入金までの5工程と必要なもので解説しています。

売り先を決める前にiPhoneで確認する4点

機種や状態によって売り先の選び方が変わるiPhone

早見表の行を選ぶ前に、手元のiPhoneの状態を数分で確かめておくと迷いが減ります。下取りで受付不可になる条件に当たるかどうかが、ここで分かるからです。どれも設定アプリか各社の照会ページで調べられます。

確認すること 見る場所 売り先選びへの影響
機種名と容量 「設定」>「一般」>「情報」 下取りの価格表や買取の価格一覧と照らし合わせる基準になる
バッテリーの最大容量 「設定」>「バッテリー」>「バッテリーの状態」 新品時と比べた容量の目安。状態を伝えるときの材料になる
部品と修理の履歴 「設定」>「一般」>「情報」 「修理を完了」の表示が残ると、Appleでは修理を完了するまで下取りに出せない
残債とネットワーク利用制限 各社の照会ページに製造番号(IMEI)を入力する ドコモの下取りは利用制限がかかった端末を受付不可としている

バッテリーの最大容量について、Appleは「新品時と比較したバッテリー容量の基準」と説明しています〔Apple公式〕。iPhone 14モデル以前は理想的な条件下でフル充電サイクル500回、iPhone 15モデルは1,000回を繰り返したあとも本来の容量の80%を維持するよう設計されています。数値の低さそのものは直せないため、確認したら正直に申告するのが結局は早く済みます。画面の表記はiOSのバージョンや機種により変わる場合があります。

見落としやすいのが部品の交換歴です。auは「バッテリーが純正品ではない」「リアカバーが純正では無い」場合に破損品の価格を適用し、ソフトバンクは部品交換などで現状を変更した端末を下取りの申し込み対象外としています。非正規の修理歴がある端末は、下取りより買取のほうが行き先を見つけやすいことになります。利用制限の照会はドコモauソフトバンクの各ページで行え、判定ごとの意味は赤ロム買取は可能?解除されない前提と3社で違う△の意味で整理しました。残債がある場合の考え方は残債ありiPhoneの買取|売れるが支払い義務は残るが参考になります。

どこに出しても査定額を落とさない4つの準備

箱と付属品をそろえてiPhoneを売る準備

売り先がどこであっても、持ち込む前にできることは共通しています。やることは足し算より「減らさない」ことが中心です。手をかけすぎて逆効果になる項目もあるため、ここに挙げる範囲にとどめてください。

  • 箱と付属品を探しておく
    買取では箱や付属品がそろっていると評価に加わる場合があります。一方で下取りは端末だけを回収する仕組みで、auは受付後にアクセサリー・付属品をすべて廃棄すると明記しています。出す先によって扱いが逆になるため、iPhoneの箱は売る?残す?買取は加点、下取りは返却なしで確認してから同梱を決めてください
  • 拭き掃除は柔らかい布まで
    Appleは「スプレー式の液体クリーナー、漂白剤、研磨剤は使わないでください」と案内しています〔Apple公式〕。傷を磨いて消そうとすると、仕上げが変わって評価を下げかねません。糸くずの出ない柔らかい布で指紋を拭き取れば十分です
  • 割れや不具合は、直すかどうかを先に比べる
    修理してから出すかは、修理費と査定額の差で決まります。非正規の修理で部品が替わると、前の節のとおりキャリアの下取りでは不利になります。迷ったら修理せずに、そのままの状態で査定を受けるほうが判断材料がそろいます
  • 見積もりは同じ日に2か所以上で取る
    下取りの見積もりと買取の査定額は、受け取り方が違うため単純には比べられません。それでも同じ日に並べれば、少なくとも時期による差は消せます。下取りなら「現金でなくてよいか」、買取なら「今日売るか」を決める材料になります

査定額を決める要素そのものはiPhone高額買取の条件|査定額を決める7要素と動かせる4つで詳しく扱っています。準備に時間をかけすぎて売る日が先延ばしになるのは避けたいところです。上の4つなら、1日あれば終わります。

売却の流れと、受け取り方で変わる当日の持ち物

iPhoneを売ったあとの受け取り方の違い
下取りの還元は現金にならない

売り先が決まったら、手元でやる作業はどこに出してもほぼ同じ順番です。違いが出るのは最後の「受け取り」の場面で、現金・振込・ポイント・購入代金の割引のどれになるかは、売り先を決めた時点で決まっています

  1. 候補の売り先で見積もり・査定額を確かめ、1つに決める
  2. iCloudやパソコンにバックアップを作り、新しい端末へデータを移す
  3. Apple Watchとのペアリングを解除し、「設定」>「一般」>「転送または[デバイス]をリセット」から「すべてのコンテンツと設定を消去」を最後まで進める
  4. SIMカードを取り出し、ケースと保護フィルムを外す
  5. 本人確認書類を持って店頭へ行くか、梱包して発送する
  6. 査定結果を確認し、受け取り方法に沿って入金やポイントを受け取る

消去の手順について、Appleは「iPhoneやiPadを消去すると、『[デバイス]を探す』とアクティベーションロックはオフになります」と明記しています〔Apple公式〕。ただし途中で止まった端末や、Apple Accountのパスワードを入力できずに消去が終わっていない端末では、ロックは解除されないままです。すでに手元にない端末のロックは、アクティベーションロックの解除方法にあるicloud.com/findからの削除で対応します。手順の細部はiPhoneを売る前にやること7つ|初期化と査定額を上げる準備にまとめています。

当日の持ち物は、買取なら本人確認書類が必須です。買取店は古物営業法にもとづいて相手方の住所・氏名などを確認する義務を負うため、運転免許証やマイナンバーカードなどを用意します。キャリアの下取りでは、ソフトバンクが送付キットの受け取り時に顔写真つきの本人確認書類を求めています。受け取りの形はApple Trade Inが割引かApple Gift Card、キャリアがポイントや機種代金からの還元、買取専門店が現金か振込です。「現金で受け取りたい」なら、選べる売り先は買取側に限られます

iPhoneの買取査定【リンクサス買取】

リンクサス買取でiPhoneの査定を申し込む流れ
売るかどうかは査定額を見てから決める

リンクサス買取は、iPhoneの店頭買取と宅配買取の両方に対応しています。次の機種をどこで買うかに関係なく、査定額を確かめてから売るかどうかを決められます。画面割れや電源が入らない端末、分割払いが残っている端末もご相談ください。査定は無料です。

監修:リンクサスモバイル事業部長 浜野哲也

「どこに売るのがいちばんいいですか」とよく聞かれますが、私はまず「次のiPhoneはどこで買う予定ですか」と聞き返すようにしています。Appleかキャリアで買うと決まっていれば、下取りも十分に比べる価値があります。ただ、下取りの還元は割引やポイントで、現金にはなりません。そこを知らずに比べて、あとで「現金だと思っていた」となる方が少なくないんです。もうひとつは、売り先を探しているうちに時間が経ってしまうこと。相場は待ってくれません。候補を2つに絞ったら、同じ日に見積もりを並べてください。うちの査定額を見てから、下取りに出すと決めていただいても構いません。

査定額は、機種・容量・本体の状態・バッテリーの状態・付属品の有無・ネットワーク利用制限の判定で決まります。価格の目安は機種ごとの一覧で確認できますので、下取りの見積もりと並べる材料として使ってください。

まとめ|売り先は「買い先」と「受け取り方」で決める

iPhoneを売るならどこがいいかは、次の機種をどこで買うかと、現金で受け取りたいかの2点で絞れます。Appleやキャリアで買い替えるなら下取りが候補に入り、現金で受け取りたい・買い替えの予定がない・割れや部品交換歴があるなら買取専門店が軸になります。フリマアプリは価格を決められる代わりに、売ったあとの責任まで引き受ける選択です。

売り先を決める前には、機種名と容量、バッテリーの最大容量、部品と修理の履歴、ネットワーク利用制限の4点を確かめてください。下取りの見積もりは概算で、額が確定するのは端末を渡したあとです。だからこそ、候補を2つに絞ったら同じ日に見積もりと査定額を並べる。迷っている時間を短くするのが、結果として手元に残る額を守ることにつながります。

▼iPhoneの買取査定はこちらから

▶ 機種別の買取価格:iPhone買取価格一覧
▶ 高く売るコツ:スマホ高く売るためのポイント

iPhoneを売る場所でよくある質問

iPhoneを売るならどこがいいですか?

次の機種をどこで買うかと、現金で受け取りたいかで決まります。Appleやキャリアで買い替えるなら下取りが候補になり、現金で受け取りたい場合や買い替えの予定がない場合、画面割れや部品交換歴がある場合は買取専門店が向いています。候補を2つに絞り、同じ日に見積もりと査定額を並べて決めるのが確実です。

下取りと買取はどちらを選べばいいですか?

下取りは新しい機種の購入が前提で、還元は購入代金の割引やポイントになります。買取は購入と関係なく売れ、現金か振込で受け取れます。受け取り方が違うため金額だけでは比べられません。ポイントや割引で困らないなら下取り、現金が必要なら買取という分け方が基本です。

Apple Trade Inの下取り額は現金で受け取れますか?

受け取れません。Apple Trade Inの還元は、新しいデバイスの購入代金からの割引か、Apple Gift Cardのどちらかです。また、Appleは下取りの見積もり額は概算で、実際の下取り額が見積もり額を下回る場合があると明記しています。

画面が割れたiPhoneはどこに売ればいいですか?

ドコモの下取りは画面割れ品として査定の対象にしていますが、状態によっては受付不可になります。auとソフトバンクは電源が入らない端末を下取りの対象外としています。割れに加えて不具合がある場合や、現金で受け取りたい場合は、修理せずにそのまま買取専門店で査定を受けるのが判断しやすい方法です。

分割払いが残っているiPhoneはどこで売れますか?

分割払いが残っていても、買取専門店で売れる場合があります。ただし売っても支払い義務は契約者に残ります。ドコモの下取りはネットワーク利用制限がかかった端末を受付不可としているため、先に各社の照会ページで判定を確かめてから売り先を選んでください。

フリマアプリと買取店では、どちらで売るほうがいいですか?

フリマアプリは価格を自分で決められる一方、手数料と送料を差し引いた額が手元に残り、発送後のやり取りや責任も自分で引き受けます。買取店は査定額を見てその場で売るかどうかを決められ、店頭なら当日に終わります。手間と責任を負えるかどうかで選ぶのが現実的です。

売り先を決める前に、iPhoneで何を確認すればいいですか?

機種名と容量、バッテリーの最大容量、部品と修理の履歴、ネットワーク利用制限の4点です。前の3つは設定アプリの「一般」「情報」や「バッテリー」から確認でき、利用制限は各社の照会ページに製造番号を入力して調べます。「修理を完了」の表示が残っていると、Appleでは修理を完了するまで下取りに出せません。

iPhoneの買取査定はどこで申し込めますか?

リンクサス買取では、iPhoneの店頭買取と宅配買取のどちらにも対応しており、査定は無料です。機種ごとの価格の目安はiPhone買取価格一覧で確認できます。画面割れや分割払いが残っている端末もご相談ください。買取の際は古物営業法にもとづく本人確認書類が必要です。

最終更新:(リンクサスモバイル事業部長 浜野哲也 監修・2026年9月時点)。各社の下取り・買取の条件は変更される場合があります。

監修者
監修者情報
浜野哲也
リンクサスモバイル事業部長
通信業界での法人営業や、スマートフォン部品の専門商社で副社長を務めた経験を持ち、現在はスマートフォンの買取・販売を中心としたリユース事業を統括。現場での査定や価格設計に関わる一方、中国をはじめとする国内外のリユース・IT市場の動向にも注目し、信頼性のある情報提供を心がけている。

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