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iPhone16の下取り価格|16eとProは別機種として調べる

iPhone16の下取り価格|16eとProは別機種として調べる
2026.10.11

iPhone 16の下取り価格は、機種(16・16 Plus・16 Pro・16 Pro Max、そして16e)、容量、販売元、状態で決まります。名前の似た16eは、2025年に出た別の機種で、ドコモとauの価格表でも16とは別の機種として載っています。

16シリーズは、発売から日が浅いぶん「どこで売っても同じくらいだろう」と比べずに決めてしまいがちな世代です。ところが窓口ごとに価格表の単位が違い、容量で額が分かれる窓口と分かれない窓口があります。ここではApple・ドコモ・au・ソフトバンクの公式情報と、リンクサス買取の価格表の作りをもとに、自分の1台の価格を読む手順をまとめました。

iPhone 16の下取り価格を決める要素と窓口の早見表

iPhone 16の下取り価格を窓口ごとの価格の分け方と状態の区分で整理した早見表
16eは16シリーズとは別の機種として調べる

iPhone 16の下取り価格を比べるときは、窓口ごとの「価格表の単位」と「状態の区分」をそろえて見るのが出発点です。5つの窓口の作りを並べると、次のようになります。

窓口 価格の分け方 状態の区分 受け取るもの
Apple Trade In モデルと状態を選んで見積もり。下取り額は状態・製造年・構成で異なる 検査の結果が申告と違えば新しい額。低ければ承諾か拒否を選べる 新しいデバイスの割引、またはApple Gift Card
ドコモ 機種と容量ごと。ドコモが販売したiPhoneと、他社販売・SIMフリーで表が別 良品・画面割れ品・機能不良品の3段階 dポイント(店頭では機種代金の割引も)
au 機種ごと。同じ機種なら容量をまとめて1つの価格 A〜Dの4ランク 機種変更ならPontaポイント
ソフトバンク 良品のときの特典金額を掲載 良品か、良品でないかの2区分 PayPayポイント
リンクサス買取 機種・販売元・容量の組み合わせごとに価格を掲載。16eは別の価格ページ 新品(未開封)・中古・ジャンクの3区分。中古は状態で幅がある 店頭は現金、郵送は振込

auは、16 Proなら128GBから1TBまで、16eなら128GBから512GBまでを1つの価格にまとめています〔au公式〕。ドコモは容量ごとに額を分けています〔ドコモ公式〕。Appleは下取り額が状態・製造年・構成によって異なると注記しています〔Apple Newsroom〕。同じ「16 Pro 256GB」でも、容量で差がつくのは容量で分けている窓口だけです。還元の形の違いはiPhone下取り価格の調べ方|現金にならない4社の還元と減額条件で並べています。

iPhone 16シリーズの下取り価格の目安(2026年10月時点)

5機種の額を、各窓口でいちばん状態の良い区分で並べました。キャリアの額はポイントや割引で受け取り、リンクサス買取の額は現金で受け取るため、数字と一緒に受け取り方の違いも見ておくと比べやすくなります。

機種 ドコモ(良品) au(Aランク・機種変更) ソフトバンク(良品) リンクサス買取(中古・国内版)
iPhone 16e 34,000〜44,000円 55,000円 55,440円 57,500〜86,000円
iPhone 16 43,000〜50,000円 92,400円 72,000円 67,900〜109,700円
iPhone 16 Plus 45,000〜50,000円 97,900円 78,480円 75,500〜124,000円
iPhone 16 Pro 58,000〜70,000円 121,000円 88,560円 86,000〜141,100円
iPhone 16 Pro Max 73,000〜78,000円 133,100円 113,760円 118,300〜166,700円

※2026年10月時点の目安です。最新額は各社の公式ページで確認してください。ドコモ・auは2026年10月1日以降の価格表〔ドコモ公式〕〔au公式〕、ソフトバンクは2026年10月11日に公式ページで確認した良品の特典金額〔ソフトバンク公式〕、リンクサス買取は2026年8月31日更新のiPhone16 買取価格表など各機種の価格表によります。ドコモは容量で額が分かれるため、最小容量から最大容量までの幅で示しました。auは機種変更と乗りかえで同じ額です。リンクサス買取の中古は容量と状態による幅で、2026年10月時点ではdocomo版・au版・SoftBank版とSIMフリー版が同じ額です。海外版・香港版は国内版とは別に価格が決まっています。Apple Trade Inは公式ページに機種ごとの額を載せていないため、モデルと状態を選んで見積もりで確かめてください。

iPhone 16の下取り価格をめぐる4つの誤解

スマートフォンを操作する女性の写真とともにiPhone 16の下取り価格をめぐる4つの誤解を整理した図
名前が似ていても、16eは別の機種

iPhone 16は機種の数が多く、16eの位置づけと、Proとの違いを取り違えやすい世代です。公式の情報と照らすと、次のようになります。

  • 16eは16シリーズの廉価版なので、16の価格で調べればいい
    iPhone 16eは2025年に発売された別の機種で、Appleの一覧でもiPhone 16とは別に載っています〔Apple公式〕。ドコモとauの価格表でも16とは別の機種として載っています〔ドコモ公式〕〔au公式〕。リンクサス買取もiPhone16e 買取価格表を別に設けています。16eの価格は、16eとして調べるのが前提です
  • 16 Pro Maxも、16 Proと同じく128GBから選べた
    Appleの一覧では、16 Proは128GB・256GB・512GB・1TB、16 Pro Maxは256GB・512GB・1TBです〔Apple公式〕。16 Pro Maxに128GBはありません。容量を思い込みで控えると、載っていない容量の価格を探すことになります
  • Apple Intelligenceに対応しているのは16 Proだけ
    AppleはApple Intelligenceの対象を「iPhone 16以降のモデル、iPhone 15 Pro、iPhone 15 Pro Max」としています〔Apple Newsroom〕。16シリーズは無印も含めて対象で、ここは15シリーズとの違いになります
  • キャリアで買った16は、SIMフリー版より安く買い取られる
    リンクサス買取のiPhone 16の価格表では、docomo版・au版・SoftBank版・Rakuten版・国内版SIMフリーは、2026年10月時点で同じ容量なら同じ価格です。価格が別になるのは海外版・香港版です。海外で買った個体の扱いは海外版iPhoneの買取|売る前にモデル番号・SIM・技適を確かめるにまとめました

4つの誤解は、どれも「16と名のつくものは同じ表」という見方から生まれています。16eかどうか、Pro Maxの容量はいくつか、どこで買ったかを分けて控えておけば、価格表で迷うことはなくなります。

ここで、リンクサス買取の今の買取上限価格を下の一覧で確認できます。一覧は買取価格表から読み込んでいるので、価格表が更新されれば表示も自動で新しい額になります。iPhone 16 Plus・16 Pro・16 Pro Maxに加えて、人気機種の額も並ぶ形です。無印のiPhone 16は一覧の下のリンクから、16eはiPhone16e 買取価格表で確かめられます。

iPhone 16シリーズと人気機種の買取上限価格

状態により変動します。表示は上限の目安です

価格を取得しています…

一覧の額は新品(未開封)を含む上限のため、上の表の中古の額より高く出ます。

最新額はiPhone16 買取価格表で確認できます

自分のiPhone 16の下取り価格を調べる手順

自分のiPhone 16の下取り価格を調べる6つの手順
機種名と容量は画面のまま控える

価格表を見る前に、機種名・容量・モデル番号・販売元・状態・バッテリーの最大容量を控えます。10分ほどで終わり、どれも消去の前に確かめておくべき項目です。iOSのバージョンや機種により表記が変わる場合があります。

  1. 「設定」から「一般」「情報」と進み、「機種名」と「容量」を画面のまま控える
  2. 「モデル番号」の右の部品番号をタップし、Aから始まるモデル番号を控える
  3. 下の表と照らし、日本向けのモデル番号かどうかを確かめる
  4. 「設定」の「バッテリー」から最大容量を確かめて控える
  5. 購入した先と、画面・背面・側面・カメラまわりの傷や不具合を書き出す
  6. 各社の表を同じ日に開き、適用開始日と自分の機種の価格を見比べる

モデル番号の確かめ方はAppleの案内にもとづいています〔Apple公式〕。iPhone 16シリーズの容量と日本向けのモデル番号は次のとおりです〔Apple公式〕。

モデル 容量 日本向けのモデル番号 発売年
iPhone 16 128GB・256GB・512GB A3286 2024年
iPhone 16 Plus 128GB・256GB・512GB A3289 2024年
iPhone 16 Pro 128GB・256GB・512GB・1TB A3292 2024年
iPhone 16 Pro Max 256GB・512GB・1TB A3295 2024年
iPhone 16e 128GB・256GB・512GB 機種名で確認 2025年

16から16 Pro Maxまでの4機種は、Appleの一覧で日本を含む地域向けの番号がはっきり示されています。16eは、Appleの一覧の地域の書き方が4機種と異なるため、機種名と容量で控えておくのが確実です。米国のモデルにはSIMトレイがなく、その他の国や地域にはSIMトレイがあるとAppleは案内しています〔Apple公式〕。

申し込む前に確かめる、受付と額に響く4つの条件

箱と並べた黒いiPhone 16の写真とともに申し込む前に確かめる4つの条件を整理した図
新しい機種ほど、契約の条件を先に見る

分割払いや返却を前提にしたプログラムで買った16は、端末の状態より先に、契約の条件を確かめてください。受付が止まる条件とあわせて、次の4つを見ておきます。

  • 返却を前提にしたプログラム
    auは、スマホトクするプログラムで購入した機種を下取りに出すと、加入中のプログラムの特典は受けられなくなるとしています〔au公式〕。特典と売った額のどちらを取るかを先に決めてから動いてください
  • 分割払いの残りと利用制限
    残債がある場合も、支払いは引き続き必要です〔au公式〕。IMEIをドコモ・au・ソフトバンクで照会すると、ネットワーク利用制限の判定が分かります。売却との関係は残債ありiPhoneの買取|バレる仕組みと売却後も残る支払い義務にまとめました
  • 消去とロックの解除
    ドコモとソフトバンクは、初期化されていない端末と各種ロックが解除されていない端末を受け付けません〔ドコモ公式〕。Appleは、消去すると「探す」とアクティベーションロックはオフになると説明しています〔Apple公式〕。手順はiPhoneを売る前の初期化|これだけで大丈夫?7手順とサインアウトにまとめました
  • 部品と修理の履歴
    Appleは「部品と修理の履歴」に「修理を完了」と表示されている部品があれば、下取りの前に修理を完了する必要があるとしています〔Apple公式〕。auは純正でないバッテリーやリアカバーを破損品の扱いに含めています〔au公式〕

上乗せの特典がつく時期に下取りを考えているなら、適用される時点の条件も見ておきたいところです。上乗せの決まり方はiPhone下取りキャンペーンの条件|上乗せが決まる時点と外れる例で扱っています。

iPhone 16の査定額を落とさない4つの準備

木目のテーブルに置いた黒いスマートフォンの画面を柔らかい布で拭く様子

査定額を守る準備は、拭く・外す・控える・そろえるの4つです。30分ほどあれば済みます。

  • 研磨剤を使わず、布で拭く
    Appleのお手入れの案内は、スプレー式の液体クリーナー、漂白剤、研磨剤を使わないよう呼びかけています〔Apple公式〕。auは指の腹をあてて引っ掛かるキズを破損品の価格を適用する条件にしています〔au公式〕。糸くずの出ない布で拭くまでにとどめてください
  • ケース・フィルム・SIMカードを外す
    Appleは売却・下取りの前に、SIMカード、ケース、画面保護シートを取り外すよう案内しています〔Apple公式〕。SIMトレイは本体に戻します。扱いはiPhoneを売る時のSIMカード|抜いてトレイは戻すのが正解にまとめました
  • 最大容量と充電の設定を控える
    iPhone 15モデル以降は、「設定」の「バッテリー」「充電」で充電上限を80%から100%まで選べます〔Apple公式〕。最大容量の数字と合わせて控えておくと、査定の説明が早く進みます
  • 箱と付属品をそろえる
    Apple Trade Inは、下取り額を全額受け取るためにアクセサリを送る必要はないとしています〔Apple公式〕。リンクサス買取の状態ランクでは、付属品・箱も評価の観点に入ります。箱の扱いはiPhoneの箱は売る?残す?買取は加点、空箱だけも売れるで確認できます

まだ箱を開けていない16や16eなら、話は別です。未開封のまま手放すなら、自分で開けないほうが評価を保てます。未開封品の確かめ方はiPhone未開封の買取|箱を開けずに確かめる3点と返品期限で扱っています。

売却の流れと当日必要なもの

気泡緩衝材を敷いた段ボール箱の中に背面を上にしたスマートフォンを入れて発送の準備をする様子

キャリアの下取りは新しい機種の購入とセットですが、買取は購入と切り離して売れます。リンクサス買取でiPhone 16を売る場合の流れは、次の5つの段階です。郵送の場合は、端末を緩衝材で包んで送ります。全体の考え方はスマホ買取の流れ|申込みから入金までの5工程と必要なものでも確認できます。

  1. 買取価格ページで機種・販売元・容量に合う価格を確かめ、店頭か郵送かを選ぶ
  2. バックアップを取り、「すべてのコンテンツと設定を消去」を最後まで終わらせる
  3. 店頭なら本人確認書類を持って来店する。郵送なら申し込んで梱包し、ゆうパックの着払いで送る
  4. 査定を受け、金額と減額の理由を確かめる
  5. 金額に納得したら成立。店頭はその場で現金、郵送は同意した翌営業日から3営業日以内に振込

当日に欠かせないのは、氏名と今の住所が載っている本人確認書類です。古物営業法第15条は、古物を買い受けるときに相手方の住所・氏名・職業・年齢を確認するよう定めています〔e-Gov法令検索〕。運転免許証やマイナンバーカードなどが使えます。現行のパスポートには住所の記載欄がないため、使う場合は現住所を確認できる補助書類が必要になることがあります。記載の住所が今と違う場合も同じです。補助書類として使える住民票の取り方は住民票の取り方|コンビニ・窓口・郵送の手順と買取での使い方にまとめました。

iPhone 16の買取査定【リンクサス買取】

リンクサス買取でiPhone 16を売るときの特徴を整理した図
16も16eも、機種を確かめてから比べる

リンクサス買取では、iPhone 16・16 Plus・16 Pro・16 Pro Maxを機種・販売元・容量ごとの価格表で、16eを別の価格表で掲載しています。中古の価格には状態による幅があり、画面・本体の傷、動作、付属品の4つの観点で状態ランクを判定します〔リンクサス買取〕。査定は無料で、金額に納得できなければキャンセルも無料です。

監修:リンクサスモバイル事業部長 浜野哲也

iPhone 16のご相談で多いのは、16eをお持ちなのに16の価格を見てこられるケースです。名前が似ているので無理もないのですが、うちでも価格ページを分けています。それと、返却を前提にしたプログラムで買われた方は、売る前に契約の内容をご確認ください。特典と売った額を比べて、得なほうを選んでいただければ十分です。うちは査定額をご覧いただいてからお断りいただけますので、比べる材料としてお使いください。

店舗の住所と営業時間は買取店舗一覧、来店前の確認事項は店頭買取の流れ、郵送での売り方は宅配買取に載っています。次のiPhoneを中古で探すならリンクサスモバイルのiPhone一覧から選べます。

まとめ|iPhone 16は16eと分けて、同じ単位で比べる

iPhone 16の下取り価格は、機種(16・16 Plus・16 Pro・16 Pro Max、16e)、容量、販売元、状態で決まります。16eは2025年に出た別の機種で、各社の価格表でも別に載っています。16 Pro Maxは256GBからで、128GBはありません。ドコモは容量ごと、auは容量をまとめた1つの価格と、表の単位も窓口で違います。

比べる前に、機種名・容量・モデル番号・最大容量を控えてください。リンクサス買取の表では、2026年10月時点で国内のキャリア版とSIMフリーは同じ価格で、海外版・香港版が別になっています。返却を前提にしたプログラムで買ったなら、特典と売った額を比べてから決める。この順番を守れば、16シリーズでも慌てずに選べます。

▼iPhone 16の買取査定はこちらから

▶ 機種別の買取価格:iPhone16 買取価格表/iPhone16e 買取価格表
▶ ほかのiPhone:iPhone買取価格一覧

iPhone 16の下取り価格でよくある質問

iPhone 16eの下取り価格はiPhone 16と同じですか?

別の機種として扱われます。iPhone 16eは2025年に発売された機種で、ドコモとauの価格表でもiPhone 16とは別の機種として載っています。リンクサス買取もiPhone 16eの価格表を別に設けています。

iPhone 16 Pro Maxに128GBはありますか?

ありません。Appleの一覧では、16 Pro Maxは256GB・512GB・1TBです。16 Proは128GB・256GB・512GB・1TB、16と16 Plusと16eは128GB・256GB・512GBです。

iPhone 16の下取り価格はどこで確かめられますか?

Apple Trade Inの正確な額は、モデルと状態を選んだうえでシリアル番号を入れて確かめる形です。ドコモとauは公式サイトに機種ごとの価格表を載せ、ソフトバンクは良品のときの特典金額を掲載しています。リンクサス買取ではiPhone 16とiPhone 16eの価格表で、機種・販売元・容量ごとの価格を確認できます。

auの下取りでは、iPhone 16の容量で額が変わりますか?

auの価格表は、iPhone 16シリーズと16eの各機種について容量をまとめて1つの価格を載せており、A〜Dのランクごとに額が分かれます。ドコモは容量ごとに価格を分けています。

返却プログラムで買ったiPhone 16を下取りに出してもいいですか?

auは、スマホトクするプログラムで購入した機種を下取りに出した場合、加入中のプログラムの特典は受けられなくなるとしています。分割支払いの残債がある場合は引き続き支払いが必要です。特典と売った額を比べてから決めてください。

未開封のiPhone 16は開けてから売るべきですか?

開けずに出してください。リンクサス買取の価格表は新品(未開封)と中古で価格が分かれており、開封すると新品(未開封)の価格では評価できなくなります。

iPhone 16はリンクサス買取で売れますか?

売れます。リンクサス買取では、iPhone 16・16 Plus・16 Pro・16 Pro Maxを機種・販売元・容量ごとの価格表で、16eを別の価格表で掲載しています。査定とキャンセルは無料で、店頭ならその場で現金、郵送なら同意した翌営業日から3営業日以内に振込です。買取の際は、古物営業法にもとづく本人確認書類が必要です。

最終更新:(リンクサスモバイル事業部長 浜野哲也 監修・2026年10月時点)。各社の下取り価格表は2026年10月1日以降の価格を確認しています。価格表の内容は改定される場合があるため、最新の条件は各社の公式サイトで確認してください。

監修者
監修者情報
浜野哲也
リンクサス買取 事業部長
通信業界での法人営業や、スマートフォン部品の専門商社で副社長を務めた経験を持ち、現在はスマートフォンの買取・販売を中心としたリユース事業を統括。現場での査定や価格設計に関わる一方、中国をはじめとする国内外のリユース・IT市場の動向にも注目し、信頼性のある情報提供を心がけている。

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