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iPhone15とProの下取り価格をAppleとキャリアで比べる方法

iPhone15とProの下取り価格をAppleとキャリアで比べる方法
2026.10.11

iPhone 15の下取り価格は、機種(15・15 Plus・15 Pro・15 Pro Max)、容量、販売元、状態の4つで決まります。同じ15シリーズでも、15 Pro・15 Pro MaxはApple Intelligenceの対象、15・15 Plusは対象外と、Appleの案内の上でも扱いが分かれます。

「15なら発売から間もないし、どこに出しても大差ないだろう」と考えがちですが、窓口によって価格表の単位が違い、容量で額が分かれる窓口と分かれない窓口があります。ここではApple・ドコモ・au・ソフトバンクの公式情報と、リンクサス買取のiPhone 15の価格表の作りをもとに、自分の1台の額を読む手順をまとめました。

iPhone 15の下取り価格を決める要素と窓口の早見表

iPhone 15の下取り額を窓口ごとの価格の分け方と状態の区分で整理した早見表
15と15 Proは、同じ世代でも別の機種

iPhone 15の下取り額を比べる前に、窓口ごとに価格表の単位と状態の区分が違うことを押さえておきます。同じ15 Proの256GBでも、どの価格を見るかは窓口で変わります。

窓口 価格の分け方 状態の区分 受け取るもの
Apple Trade In モデルと状態を選んで見積もり。下取り額は状態・製造年・構成で異なる 検査の結果が申告と違えば新しい額。低ければ承諾か拒否を選べる 新しいデバイスの割引、またはApple Gift Card
ドコモ 機種と容量ごと。ドコモが販売したiPhoneと、他社販売・SIMフリーで表が別 良品・画面割れ品・機能不良品の3段階 dポイント(店頭では機種代金の割引も)
au 機種ごと。同じ機種なら容量をまとめて1つの価格 A〜Dの4ランク 機種変更ならPontaポイント
ソフトバンク 良品のときの特典金額を掲載 良品か、良品でないかの2区分 PayPayポイント
リンクサス買取 機種・販売元・容量の組み合わせごとに価格を掲載 新品(未開封)・中古・ジャンクの3区分。中古は状態で幅がある 店頭は現金、郵送は振込

auは、たとえば15 Proなら128GBから1TBまでを1つの価格にまとめています〔au公式〕。ドコモは容量ごとに額を分けています〔ドコモ公式〕。Appleは、下取り額が状態・製造年・構成によって異なると注記しています〔Apple Newsroom〕。容量の差を額に乗せたいなら、容量で分けている窓口の表を見るのが筋です。還元の形の違いはiPhone下取り価格の調べ方|現金にならない4社の還元と減額条件で並べています。

iPhone 15シリーズの下取り価格の目安(2026年10月時点)

4機種の額を、各窓口でいちばん状態の良い区分で並べました。キャリアの額はポイントや割引で受け取り、リンクサス買取の額は現金で受け取るため、数字と一緒に受け取り方の違いも見ておくと比べやすくなります。

機種 ドコモ(良品) au(Aランク・機種変更) ソフトバンク(良品) リンクサス買取(中古・国内版)
iPhone 15 31,000〜40,000円 46,200円 48,960円 49,900〜83,100円
iPhone 15 Plus 31,000〜40,000円 47,300円 53,280円 52,700〜84,100円
iPhone 15 Pro 40,000〜53,000円 63,800円 64,080円 63,200〜106,900円
iPhone 15 Pro Max 52,000〜59,000円 80,300円 82,800円 84,100〜124,000円

※2026年10月時点の目安です。最新額は各社の公式ページで確認してください。ドコモ・auは2026年10月1日以降の価格表〔ドコモ公式〕〔au公式〕、ソフトバンクは2026年10月11日に公式ページで確認した良品の特典金額〔ソフトバンク公式〕、リンクサス買取は2026年8月31日更新のiPhone15 買取価格表など各機種の価格表によります。ドコモは容量で額が分かれるため、最小容量から最大容量までの幅で示しました。auは乗りかえの場合に額が変わり、たとえばiPhone 15のAランクは66,000円です。リンクサス買取の中古は容量と状態による幅で、2026年10月時点ではdocomo版・au版・SoftBank版とSIMフリー版が同じ額です。海外版・香港版は国内版とは別に価格が決まっています。Apple Trade Inは公式ページに機種ごとの額を載せていないため、モデルと状態を選んで見積もりで確かめてください。

iPhone 15の下取り額をめぐる4つの誤解

スマートフォンを手に考え込むビジネスマンの写真とともにiPhone 15の下取り額をめぐる4つの誤解を整理した図
同じ15でも、機能と容量の選び方が違う

iPhone 15シリーズは、無印とProで中身の違いが大きい世代です。「同じ15だから同じ扱い」という見方が、価格表の読み違いにつながります。

  • 15と15 Proは同じ世代なので、使える機能も同じ
    AppleはApple Intelligenceの対象を「iPhone 16以降のモデル、iPhone 15 Pro、iPhone 15 Pro Max」としています〔Apple Newsroom〕。15と15 Plusは対象に入っていません。同じ15シリーズでも、価格表では別の機種として載っています
  • 15 Pro Maxも、15 Proと同じく128GBから選べた
    Appleの一覧では、15 Proは128GB・256GB・512GB・1TB、15 Pro Maxは256GB・512GB・1TBです〔Apple公式〕。15 Pro Maxに128GBはありません。容量を思い込みで控えると、載っていない容量の価格を探すことになります
  • 15のバッテリーは長もちする設計なので、最大容量は見なくていい
    Appleは、iPhone 15モデルのバッテリーは理想的な条件下でフル充電サイクル1,000回の後も本来の容量の80%を維持するよう設計されていると説明しています〔Apple公式〕。ただし設計の目安であって、個体の状態は使い方で変わります。最大容量は「設定」の「バッテリー」で実際の数字を確かめるのが前提です
  • キャリアで買った15は、SIMフリー版より安く買い取られる
    リンクサス買取のiPhone 15の価格表では、docomo版・au版・SoftBank版・Rakuten版・国内版SIMフリーは、2026年10月時点で同じ容量なら同じ価格です。価格が別になるのは海外版・香港版です。海外で買った個体の扱いは海外版iPhoneの買取|売る前にモデル番号・SIM・技適を確かめるにまとめました

4つの誤解は、どれも「シリーズ名だけで判断する」ところから来ています。iPhone 15では、無印かProか、容量はいくつか、どこで買ったかの3つを分けて控えると、価格表のどの価格を見ればいいかがはっきりします。

ここで、リンクサス買取の今の買取上限価格を下の一覧で確認できます。一覧は買取価格表から読み込んでいるので、価格表が更新されれば表示も自動で新しい額になります。iPhone 15 Plus・15 Pro・15 Pro Maxに加えて、人気機種の額も並ぶ形です。無印のiPhone 15は、一覧の下のリンクから価格表で確かめられます。

iPhone 15シリーズと人気機種の買取上限価格

状態により変動します。表示は上限の目安です

価格を取得しています…

一覧の額は新品(未開封)を含む上限のため、上の表の中古の額より高く出ます。

最新額はiPhone15 買取価格表で確認できます

自分のiPhone 15の下取り額を調べる手順

自分のiPhone 15の下取り額を調べる6つの手順
容量は「情報」の画面のまま控える

価格表を開く前に、機種名・容量・モデル番号・販売元・状態・バッテリーの最大容量を控えます。10分ほどで済み、どれも消去の前に確かめておくべき項目です。iOSのバージョンや機種により表記が変わる場合があります。

  1. 「設定」から「一般」「情報」と進み、「機種名」と「容量」を画面のまま控える
  2. 「モデル番号」の右の部品番号をタップし、Aから始まるモデル番号を控える
  3. 下の表と照らし、日本向けのモデル番号かどうかを確かめる
  4. 「設定」の「バッテリー」から最大容量を確かめて控える
  5. 購入した先と、画面・背面・側面・カメラまわりの傷や不具合を書き出す
  6. 各社の表を同じ日に開き、適用開始日と自分の機種の価格を見比べる

モデル番号の確かめ方はAppleの案内にもとづいています〔Apple公式〕。iPhone 15シリーズの容量と日本向けのモデル番号は次のとおりです〔Apple公式〕。

モデル 容量 日本向けのモデル番号 発売年
iPhone 15 128GB・256GB・512GB A3089 2023年
iPhone 15 Plus 128GB・256GB・512GB A3093 2023年
iPhone 15 Pro 128GB・256GB・512GB・1TB A3101 2023年
iPhone 15 Pro Max 256GB・512GB・1TB A3105 2023年

Appleの一覧では、どの番号もカナダ・グアム・日本・メキシコ・サウジアラビア・米領バージン諸島向けとしてまとめて載っています。米国のモデルにはSIMトレイがなく、その他の国や地域にはSIMトレイがあるとAppleは案内しています〔Apple公式〕。番号が表と違えば海外向けの個体で、価格表でも別の価格です。

申し込む前に確かめる、受付と額に響く4つの条件

黒い箱の上に背面を上にして置かれた3つのカメラを備えるiPhone

自分の機種の価格を見つけたら、次は受付の条件です。止まる原因は、端末の新しさとは関係なく手続きの側にあります。家を出る前、発送する前に確かめてください。

  • ネットワーク利用制限
    IMEIをドコモ・au・ソフトバンクの照会ページに入れると判定が分かります。ドコモは利用制限のかかった端末を受付不可品に挙げています〔ドコモ公式〕。分割払いで買った端末は表示が変わることがあるため、判定の読み方はネットワーク利用制限「-」の買取|表示される4つの原因と照会の順番で確かめてください
  • 分割払いと端末の返却プログラム
    auは、スマホトクするプログラムで購入した機種を下取りに出すと、加入中のプログラムの特典が受けられなくなるとしています。残債がある場合は引き続き支払いが必要です〔au公式〕。売却との関係は残債ありiPhoneの買取|バレる仕組みと売却後も残る支払い義務にまとめました
  • 消去とロックの解除
    ドコモとソフトバンクは、初期化されていない端末と各種ロックが解除されていない端末を受け付けません〔ソフトバンク公式〕。Appleは、消去すると「探す」とアクティベーションロックはオフになると説明しています〔Apple公式〕
  • 部品と修理の履歴
    Appleは「部品と修理の履歴」に「修理を完了」と表示されている部品があれば、下取りの前に修理を完了する必要があるとしています〔Apple公式〕。auは純正でないバッテリーやリアカバーを破損品の扱いに含めています〔au公式〕

見落としやすいのは2つ目です。返却を前提にしたプログラムで買った15を下取りや買取に出すと、プログラムの特典と売った額のどちらを取るかの判断になります。契約の内容を先に確かめてから動いてください。

iPhone 15の査定額を落とさない4つの準備

箱と並べたイエローのiPhone 15の写真とともに査定額を落とさない4つの準備を整理した図
箱とケーブルが残っていれば一緒に出す

準備のコツは、手を加えずに、そろえて控えることです。30分ほどあれば終わります。

  • 最大容量と充電の設定を見ておく
    iPhone 15モデル以降は、「設定」の「バッテリー」「充電」で充電上限を80%から100%まで5%刻みで選べます〔Apple公式〕。最大容量の数字と合わせて控えておくと、査定での説明が早く進みます。下取りでの扱いはiPhone下取りのバッテリー劣化|数値基準はなく純正かが分かれ目で扱っています
  • ケース・フィルム・SIMカードを外す
    Appleは売却・下取りの前に、SIMカード、ケース、画面保護シートを取り外すよう案内しています〔Apple公式〕。SIMトレイは本体に戻してください。ソフトバンクは「SIMカードが取り出せない」端末を申込みできない条件にしています〔ソフトバンク公式〕
  • 研磨剤で磨かない
    Appleのお手入れの案内は、研磨剤や漂白剤、スプレー式の液体クリーナーを使わないよう呼びかけています〔Apple公式〕。15 Pro・15 Pro Maxのチタニウムの側面も、糸くずの出ない布で拭くまでにとどめます
  • 箱とケーブルをそろえる
    Apple Trade Inは、下取り額を全額受け取るためにアクセサリを送る必要はないとしています〔Apple公式〕。リンクサス買取の状態ランクでは、付属品・箱も評価の観点に入ります。買取に出すなら、箱と付属のケーブルは一緒に出してください。詳しくはiPhoneの箱は売る?残す?買取は加点、空箱だけも売れるで確認できます

もうひとつ付け加えるなら、売る直前の画面交換は避けたほうが無難です。非正規の部品に替えると、auでは破損品の扱いになる条件に当たります。割れた画面のまま出す場合の区分はiPhone画面割れの下取り|4社の減額区分と受付不可になる程度で4社を並べています。

売却の流れと当日必要なもの

iPhone 15を買取に出すときの申し込みから入金までの流れ
消去を終えてから申し込む

キャリアの下取りは新しい機種の購入とセットですが、買取は購入と切り離して売れます。リンクサス買取でiPhone 15を売る場合の流れは、次の5つの段階です。全体の考え方はスマホ買取の流れ|申込みから入金までの5工程と必要なものでも確認できます。

  1. 買取価格ページで機種・販売元・容量に合う価格を確かめ、店頭か郵送かを選ぶ
  2. バックアップを取り、「すべてのコンテンツと設定を消去」を最後まで終わらせる
  3. 店頭なら本人確認書類を持って来店する。郵送なら申し込んで梱包し、ゆうパックの着払いで送る
  4. 査定を受け、金額と減額の理由を確かめる
  5. 金額に納得したら成立。店頭はその場で現金、郵送は同意した翌営業日から3営業日以内に振込

当日に欠かせないのは、氏名と今の住所が載っている本人確認書類です。古物営業法第15条は、古物を買い受けるときに相手方の住所・氏名・職業・年齢を確認するよう定めています〔e-Gov法令検索〕。運転免許証やマイナンバーカードなどが使えます。現行のパスポートには住所の記載欄がないため、使う場合は現住所を確認できる補助書類が必要になることがあります。記載の住所が今と違う場合も同じです。補助書類として使える住民票の取り方は住民票の取り方|コンビニ・窓口・郵送の手順と買取での使い方にまとめました。

iPhone 15の買取査定【リンクサス買取】

黒いスマートフォンのまわりに円記号の入った黄色いコインが浮かぶ買取のイラスト

リンクサス買取では、iPhone 15・15 Plus・15 Pro・15 Pro Maxを、機種・販売元・容量ごとの価格表で掲載しています。中古の価格には状態による幅があり、画面・本体の傷、動作、付属品の4つの観点で状態ランクを判定します〔リンクサス買取〕。査定は無料で、金額に納得できなければキャンセルも無料です。

監修:リンクサスモバイル事業部長 浜野哲也

iPhone 15は、無印とProで別の機種だということを意外とご存じない方がいらっしゃいます。価格表でも価格が分かれていますので、「設定」の「情報」に出ている機種名をそのまま控えてきていただくと話が早いです。バッテリーについては、1,000回の設計だから大丈夫と思われがちですが、査定で見るのは実際の最大容量です。消去の前に数字を見ておいてください。

店舗の住所と営業時間は買取店舗一覧、来店前の確認事項は店頭買取の流れ、郵送での売り方は宅配買取に載っています。次のiPhoneを中古で探すならリンクサスモバイルのiPhone一覧から選べます。

まとめ|iPhone 15は無印とProを分けて比べる

iPhone 15の下取り価格は、機種(15・15 Plus・15 Pro・15 Pro Max)、容量、販売元、状態の4つで決まります。同じシリーズでも、Apple Intelligenceの対象は15 Proと15 Pro Maxだけで、15 Pro Maxは256GBからと、機種ごとの違いが大きい世代です。ドコモは容量ごと、auは容量をまとめた1つの価格と、表の単位も窓口で違います。

比べる前に、機種名・容量・モデル番号・最大容量を控えてください。リンクサス買取の表では、2026年10月時点で国内のキャリア版とSIMフリーは同じ価格で、海外版・香港版が別になっています。返却を前提にしたプログラムで買った場合は、特典と売った額のどちらを取るかを先に決める。ここまで済ませれば、どの窓口でも落ち着いて比べられます。

▼iPhone 15の買取査定はこちらから

▶ 機種別の買取価格:iPhone15 買取価格表
▶ ほかのiPhone:iPhone買取価格一覧

iPhone 15の下取り価格でよくある質問

iPhone 15とiPhone 15 Proの下取り額は別ですか?

別の機種として、各社の価格表で別々に価格が載っています。AppleはApple Intelligenceの対象をiPhone 16以降のモデル、iPhone 15 Pro、iPhone 15 Pro Maxとしており、15と15 Plusは対象外です。

iPhone 15 Pro Maxに128GBはありますか?

ありません。Appleの一覧では、15 Pro Maxは256GB・512GB・1TBです。15 Proは128GB・256GB・512GB・1TB、15と15 Plusは128GB・256GB・512GBです。

iPhone 15の下取り額はどこで確かめられますか?

Apple Trade Inの正確な額は、モデルと状態を選んだうえでシリアル番号を入れて確かめる形です。ドコモとauは公式サイトに機種ごとの価格表を載せ、ソフトバンクは良品のときの特典金額を掲載しています。リンクサス買取ではiPhone 15の価格表で、機種・販売元・容量ごとの価格を確認できます。

iPhone 15のバッテリーは下取りでどう見られますか?

Appleは、iPhone 15モデルのバッテリーは理想的な条件下でフル充電サイクル1,000回の後も本来の容量の80%を維持するよう設計されていると説明しています。ただし査定で見るのは個体の状態です。最大容量は「設定」の「バッテリー」で確かめてください。auは純正でないバッテリーを破損品の価格を適用する条件に挙げています。

auの下取りでは、iPhone 15の容量で額が変わりますか?

auの価格表は、iPhone 15シリーズの各機種について容量をまとめて1つの価格を載せており、A〜Dのランクごとに額が分かれます。ドコモは容量ごとに価格を分けています。

スマホトクするプログラムで買ったiPhone 15を下取りに出すとどうなりますか?

auは、スマホトクするプログラムで購入した機種を下取りに出した場合、加入中のプログラムの特典は受けられなくなるとしています。分割支払いの残債がある場合は引き続き支払いが必要です。

iPhone 15はリンクサス買取で売れますか?

売れます。リンクサス買取では、iPhone 15・15 Plus・15 Pro・15 Pro Maxを機種・販売元・容量ごとの価格表で掲載しています。査定とキャンセルは無料で、店頭ならその場で現金、郵送なら同意した翌営業日から3営業日以内に振込です。買取の際は、古物営業法にもとづく本人確認書類が必要です。

最終更新:(リンクサスモバイル事業部長 浜野哲也 監修・2026年10月時点)。各社の下取り価格表は2026年10月1日以降の価格を確認しています。価格表の内容は改定される場合があるため、最新の条件は各社の公式サイトで確認してください。

監修者
監修者情報
浜野哲也
リンクサス買取 事業部長
通信業界での法人営業や、スマートフォン部品の専門商社で副社長を務めた経験を持ち、現在はスマートフォンの買取・販売を中心としたリユース事業を統括。現場での査定や価格設計に関わる一方、中国をはじめとする国内外のリユース・IT市場の動向にも注目し、信頼性のある情報提供を心がけている。

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