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iPhone12・mini・Proの下取り価格はSIMロックの有無で変わる

iPhone12・mini・Proの下取り価格はSIMロックの有無で変わる
2026.10.11

iPhone 12の下取り価格は、機種(12 mini・12・12 Pro・12 Pro Max)、容量、販売元、状態の4つで決まります。ドコモとauの最新の価格表でも、4機種とも下取りの対象に載っています。額の差を生むのは「古さ」より、機種・販売元・容量の組み合わせです。

「もう5年以上使ったから、値段はほとんどつかないだろう」と調べ始めると、サイトごとに額がばらばらで戸惑います。ばらつきの正体は、窓口ごとに価格表の区切り方が違うことです。ここではApple・ドコモ・au・ソフトバンクの公式情報と、リンクサス買取のiPhone 12の価格表の作りをもとに、自分の1台の価格を正しく読むための手順をまとめました。

iPhone 12の下取り価格を決める要素と窓口の早見表

iPhone 12の下取り価格を窓口ごとの価格の分け方と状態の区分で整理した早見表
同じiPhone 12でも、価格表の作りは窓口で違う

同じ「iPhone 12 128GB」でも、窓口によって価格表の切り方がまったく違います。ドコモは容量ごと、auは機種ごとに容量をまとめた1つの価格で、状態の区分も3段階・4ランク・2区分とばらばらです。まずは5つの窓口の作りを並べます。

窓口 価格の分け方 状態の区分 受け取るもの
Apple Trade In モデルと状態を選んで見積もり。正確な額の確認にはシリアル番号が必要 検査の結果が申告と違えば新しい額を提示。低ければ承諾か拒否を選べる 新しいデバイスの割引、またはApple Gift Card
ドコモ 機種と容量ごと。ドコモが販売したiPhoneと、他社販売・SIMフリーで表が別 良品・画面割れ品・機能不良品の3段階 dポイント(店頭では機種代金の割引も)
au 機種ごと。同じ機種なら容量をまとめて1つの価格 A〜Dの4ランク 機種変更ならPontaポイント
ソフトバンク 良品のときの特典金額を掲載 良品か、良品でないかの2区分 PayPayポイント
リンクサス買取 機種・販売元・容量の組み合わせごとに価格を掲載 新品(未開封)・中古・ジャンクの3区分。中古は状態で幅がある 店頭は現金、郵送は振込

表のもとになっているのは各社の公式ページです〔Apple公式〕〔ドコモ公式〕〔au公式〕〔ソフトバンク公式〕。auの表は、たとえばiPhone 12なら64GB・128GB・256GBを1つの価格でまとめています。一方でドコモは、同じiPhone 12でも容量ごとに額を分けています。容量で差がつくかどうかは、窓口しだいというわけです。還元の形がポイントや割引になる違いはiPhone下取り価格の調べ方|現金にならない4社の還元と減額条件で詳しく扱っています。

iPhone 12シリーズの下取り価格の目安(2026年10月時点)

4機種の額を、各窓口でいちばん状態の良い区分で並べました。キャリアの額はポイントや割引で受け取り、リンクサス買取の額は現金で受け取るため、数字と一緒に受け取り方の違いも見ておくと比べやすくなります。

機種 ドコモ(良品) au(Aランク・機種変更) ソフトバンク(良品) リンクサス買取(中古・国内版)
iPhone 12 mini 8,000〜9,000円 7,700円 7,920円 10,900〜26,100円
iPhone 12 10,000〜13,000円 9,900円 14,400円 15,700〜29,900円
iPhone 12 Pro 12,000〜16,000円 18,700円 18,720円 20,400〜39,400円
iPhone 12 Pro Max 17,000〜22,000円 23,100円 23,760円 25,200〜48,000円

※2026年10月時点の目安です。最新額は各社の公式ページで確認してください。ドコモ・auは2026年10月1日以降の価格表〔ドコモ公式〕〔au公式〕、ソフトバンクは2026年10月11日に公式ページで確認した良品の特典金額〔ソフトバンク公式〕、リンクサス買取は2026年8月31日更新のiPhone12 買取価格表によります。ドコモは容量で額が分かれるため、最小容量から最大容量までの幅で示しました。auは乗りかえの場合に額が変わり、たとえばiPhone 12のAランクは20,900円です。リンクサス買取の中古は、状態と販売元(docomo・au・SoftBank・SIMフリー)による幅で、海外版・香港版はこれとは別に価格が決まっています。Apple Trade Inは公式ページに機種ごとの額を載せていないため、モデルと状態を選んで見積もりで確かめてください。

iPhone 12の下取り価格でつまずく4つの誤解

iPhone 12の下取り価格をめぐる4つの誤解を白いiPhone 12の写真とともに整理した図
対象外かどうかより、どの価格に当たるかを見る

発売から年数がたった機種ほど、思い込みで判断しがちです。iPhone 12で特に多いのは、「対象外」と「販売元は関係ない」の2つです。公式の情報と照らすと、次のようになります。

  • iPhone 12はもう古いので、下取りの対象外
    ドコモの価格表には、ドコモが販売したiPhoneの表にも、au・ソフトバンク・楽天モバイルが販売したiPhoneやSIMフリー版の表にも、iPhone 12 mini・12・12 Pro・12 Pro Maxが載っています〔ドコモ公式〕。auの表にも4機種があります〔au公式〕。AppleのiPhoneユーザガイドでも、iPhone 12シリーズはiOS 27に対応するモデルに含まれています〔Apple公式〕。対象外ではなく、どの価格に当たるかの話です
  • Appleの発表にある下取り額の幅に、iPhone 12も入っている
    AppleはiPhone 18 Proの発表で、Apple Trade Inで「iPhone 13以降」を下取りに出した場合の額の幅を示しています〔Apple Newsroom〕。iPhone 12はこの幅の外です。iPhone 12の額は、Apple Trade Inのページでモデルと状態を選び、シリアル番号で確かめてください
  • 販売元が違っても、容量が同じなら価格は同じ
    リンクサス買取のiPhone 12の価格表は、docomo・au・SoftBank、SIMフリー・SIMロック解除、海外版・香港版で分かれており、2026年10月時点ではそれぞれ価格が違います。SIMロックの有無で見るべき価格が変わるため、確かめ方はSIMロックは解除せずに売れる?確認方法と3キャリアの手続きを見てください
  • SIMカードを抜いたら、SIMトレイはなくてもいい
    Appleは、iPhone 12シリーズのIMEIはSIMトレイに刻印されていると案内しています〔Apple公式〕。ドコモは「SIMトレイが不足、または損傷している」端末を機能不良品の例に挙げ、ソフトバンクは「SIMカードが取り出せない」端末を申込みできない条件にしています。カードは抜き、トレイは本体に戻すのが正解です

4つに共通するのは、iPhone 12の価格が「機種名」だけでは決まらないという点です。同じ12 Proでも、販売元とSIMロックの状態で見るべき価格が変わり、窓口によって容量の扱いまで違う。だからこそ、次の章で自分の1台の条件を先に控えておく意味があります。

その前に、リンクサス買取の今の買取上限価格を見ておきましょう。下の一覧は買取価格表から読み込んでいるので、価格表が更新されれば表示も自動で新しい額になります。iPhone 12 mini・12 Pro・12 Pro Maxに加えて、人気機種の額も並ぶ形です。無印のiPhone 12は、一覧の下のリンクから価格表で確かめられます。

iPhone 12シリーズと人気機種の買取上限価格

状態により変動します。表示は上限の目安です

価格を取得しています…

一覧の額は新品(未開封)を含む上限のため、上の表の中古の額より高く出ます。

最新額はiPhone12 買取価格表で確認できます

自分のiPhone 12の下取り価格を調べる手順

自分のiPhone 12の下取り価格を調べる6つの手順
モデル番号と販売元を先に控える

自分のiPhone 12の価格を正しく読むには、機種名・容量・モデル番号・販売元・状態の5つを先に控えるのが近道です。かかるのは10分ほどで、消去の前に済ませておくのが鉄則になります。iOSのバージョンや機種により表記が変わる場合があります。

  1. 「設定」から「一般」「情報」と進み、「機種名」と「容量」を控える
  2. 同じ画面の「モデル番号」の右に出ている部品番号をタップし、Aから始まるモデル番号に切り替えて控える
  3. 下の表で、モデル番号が日本向けのものかを照らし合わせる
  4. 購入した先(ドコモ・au・ソフトバンク・Apple Storeなど)と、SIMロックの有無を確かめる
  5. 画面・背面・側面の傷と、カメラやボタンの不具合を書き出す
  6. 各社の価格表を同じ日に開き、表の適用開始日と自分の機種の価格を見比べる

モデル番号の確かめ方は、Appleが「モデル番号」の右側の部品番号をタップするよう案内しているものです〔Apple公式〕。iPhone 12シリーズの4機種は、容量の選び方と日本向けのモデル番号が次のように分かれています〔Apple公式〕。

モデル 容量 日本向けのモデル番号 発売年
iPhone 12 mini 64GB・128GB・256GB A2398(カナダ・日本) 2020年
iPhone 12 64GB・128GB・256GB A2402(カナダ・日本) 2020年
iPhone 12 Pro 128GB・256GB・512GB A2406(カナダ・日本) 2020年
iPhone 12 Pro Max 128GB・256GB・512GB A2410(カナダ・日本) 2020年

見落としやすいのは、64GBがあるのは12 miniと12だけという点です。Pro・Pro Maxは128GBから始まるため、容量を取り違えると違う価格を見ることになります。モデル番号が表と違う場合は海外向けの個体で、リンクサス買取の表でも海外版・香港版として別の価格です。海外で買ったiPhoneの扱いは海外版iPhoneの買取|売る前にモデル番号・SIM・技適を確かめるにまとめました。

下取りの前に確かめる、受付が止まる4つの条件

黄色い背景に白いスマートフォンと電卓、虫眼鏡、紙幣を並べた下取り前の確認のイメージ

価格を調べても、受付そのものが止まれば意味がありません。止まる原因は、状態より手続きの側にあります。申し込む前に、次の4つを家で確かめておいてください。

4つのうち、価格表に載らないのに結果を大きく左右するのが修理の履歴です。画面やバッテリーを交換したことがあるiPhone 12は、申し込む前に「設定」の「一般」「情報」で履歴を見ておくと、当日の想定外を避けられます。

iPhone 12の査定額を落とさない4つの準備

電卓を持つスタッフの写真とともにiPhone 12の査定額を落とさない4つの準備を整理した図
磨かず、外して、控えて、そろえる

査定額を守る準備は、手を加えることより余計なことをしないことが中心です。どれも30分あれば終わります。

  • 研磨剤で磨かず、布で拭く
    Appleはお手入れの案内で、スプレー式の液体クリーナー、漂白剤、研磨剤を使わないよう呼びかけています〔Apple公式〕。auは「指の腹をあて、引っ掛かりがあるキズ」を破損品の価格を適用する条件にしています。糸くずの出ない布で拭くまでにとどめてください
  • ケースとフィルムを外し、SIMカードを抜く
    Appleは売却・下取りの前に、SIMカード、ケース、画面保護シートを取り外すよう案内しています〔Apple公式〕。iPhone 12はトレイにIMEIが刻印されているため、トレイは本体に戻して出します。詳しくはiPhoneを売る時のSIMカード|抜いてトレイは戻すのが正解にまとめました
  • バッテリーの最大容量を控える
    Appleは、iPhone 14以前のバッテリーは理想的な条件下でフル充電サイクルを500回繰り返した後も本来の容量の80%を維持するよう設計されているとしています〔Apple公式〕。最大容量は「設定」の「バッテリー」から確かめられます。下取りでの扱いはiPhone下取りのバッテリー劣化|数値基準はなく純正かが分かれ目で扱っています
  • 箱と付属品をそろえる
    Appleは下取り額を全額受け取るためにアクセサリを送る必要はないとしています〔Apple公式〕。一方、リンクサス買取の状態ランクでは付属品・箱も評価の観点の1つです。出す先で意味が変わるため、箱が残っていれば買取では一緒に出してください

もうひとつ付け加えるなら、売る直前の修理はおすすめしません。非正規の部品に替えると、auでは破損品の扱いになる条件に当たるためです。割れた画面の扱いはiPhone画面割れの下取り|4社の減額区分と受付不可になる程度で4社の区分を並べています。

売却の流れと当日必要なもの

iPhone 12を買取に出すときの申し込みから入金までの流れ
消去を終えてから申し込む

キャリアの下取りは新しい機種の購入とセットの手続きですが、買取は購入と切り離して売れます。リンクサス買取でiPhone 12を売る場合の流れは、次の5つの段階です。工程ごとの考え方はスマホ買取の流れ|申込みから入金までの5工程と必要なものでも確認できます。

  1. 買取価格ページで機種・販売元・容量に合う価格を確かめ、店頭か郵送かを選ぶ
  2. バックアップを取り、「すべてのコンテンツと設定を消去」を最後まで終わらせる
  3. 店頭なら本人確認書類を持って来店する。郵送なら申し込んで梱包し、ゆうパックの着払いで送る
  4. 査定を受け、金額と減額の理由を確かめる
  5. 金額に納得したら成立。店頭はその場で現金、郵送は同意した翌営業日から3営業日以内に振込

当日に欠かせないのは、氏名と今の住所が載っている本人確認書類です。古物営業法第15条は、古物を買い受けるときに相手方の住所・氏名・職業・年齢を確認するよう定めています〔e-Gov法令検索〕。運転免許証やマイナンバーカードなどが使えます。現行のパスポートには住所の記載欄がないため、使う場合は現住所を確認できる補助書類が必要になることがあります。記載の住所が今と違う場合も同じです。補助書類として使える住民票の取り方は住民票の取り方|コンビニ・窓口・郵送の手順と買取での使い方にまとめました。

iPhone 12の買取査定【リンクサス買取】

ベスト姿のスタッフが両手でスマートフォンの背面を見せて査定の説明をする様子

リンクサス買取では、iPhone 12 mini・12・12 Pro・12 Pro Maxを、機種・販売元・容量ごとの価格表で掲載しています。中古の価格は状態で幅があり、画面・本体の傷、動作、付属品の4つの観点で状態ランクを判定します〔リンクサス買取〕。査定は無料で、金額に納得できなければキャンセルも無料です。

監修:リンクサスモバイル事業部長 浜野哲也

iPhone 12は、お持ちになる方が販売元を覚えていないことがよくあります。うちの価格表ではキャリア版とSIMフリー版で価格が分かれていて、どちらに当たるかで金額が変わるんです。査定の場ではこちらで確認しますが、ご自宅でモデル番号と購入した先を控えておいていただくと、価格表のどの価格に当たるかをその場でお見せできます。それと、SIMカードを抜いたあとのトレイは必ず本体に戻してください。iPhone 12はトレイにIMEIが刻まれていますので、なくしてしまうと確認に手間がかかります。

店舗の住所と営業時間は買取店舗一覧、来店前の確認事項は店頭買取の流れ、郵送での売り方は宅配買取に載っています。次の機種を中古で探すなら、リンクサスモバイルのiPhone一覧から選べます。

まとめ|iPhone 12は機種・販売元・状態をそろえて比べる

iPhone 12の下取り価格は、機種(12 mini・12・12 Pro・12 Pro Max)、容量、販売元、状態の4つで決まります。ドコモとauの最新の価格表にも4機種が載っており、AppleのiPhoneユーザガイドではiOS 27に対応するモデルにも含まれています。ただし窓口ごとに表の区切り方が違い、ドコモは容量ごと、auは容量をまとめた1つの価格です。

比べる前に、モデル番号と販売元、SIMロックの有無を控えてください。リンクサス買取の表ではキャリア版とSIMフリー・SIMロック解除版で価格が分かれ、海外版・香港版も別の価格になります。SIMカードは抜き、IMEIが刻まれたトレイは本体に戻す。ここまで済ませれば、どの窓口の表でも自分の機種の価格を迷わず見つけられます。

▼iPhone 12の買取査定はこちらから

▶ 機種別の買取価格:iPhone12 買取価格表
▶ ほかのiPhone:iPhone買取価格一覧

iPhone 12の下取り価格でよくある質問

iPhone 12の下取り価格はどこで確かめられますか?

Apple Trade Inの正確な額は、モデルと状態を選んだうえでシリアル番号を入れて確かめる形です。ドコモとauは公式サイトに機種ごとの価格表を載せており、ソフトバンクは良品のときの特典金額を掲載しています。リンクサス買取ではiPhone 12の価格表で、機種・販売元・容量ごとの価格を確認できます。

iPhone 12はまだ下取りに出せますか?

ドコモとauの最新の価格表には、iPhone 12 mini・12・12 Pro・12 Pro Maxの4機種が載っています。AppleのiPhoneユーザガイドでも、iPhone 12シリーズはiOS 27に対応するモデルの一つです。ただし、初期化やロックの解除が済んでいない端末、ネットワーク利用制限がかかっている端末は受け付けられない場合があります。

iPhone 12 miniとiPhone 12で下取り価格は違いますか?

別の機種として、各社の価格表で別々に価格が載っています。容量の選択肢はどちらも64GB・128GB・256GBですが、価格は機種ごとの設定です。12 Proと12 Pro Maxは128GB・256GB・512GBで、64GBはありません。

SIMロックがかかったiPhone 12でも売れますか?

リンクサス買取のiPhone 12の価格表では、docomo・au・SoftBank版と、SIMフリー・SIMロック解除版で価格が分かれており、2026年10月時点ではそれぞれ価格が違います。どちらの価格に当たるかは、SIMロックの状態で決まります。

画面が割れたiPhone 12も下取りに出せますか?

ドコモは画面割れ品、auはDランク、ソフトバンクは良品でない場合の扱いになります。ただしauは、基盤が見えている状態や液晶面全体が蜘蛛の巣状に割れている状態を下取りできない例に挙げています。売る直前に修理するより、そのまま査定に出してください。

iPhone 12の下取り価格はいつ変わりますか?

ドコモとauは、適用開始日を添えて価格表を差し替えています。2026年10月時点の表は、どちらも2026年10月1日以降の価格です。auは下取り対象機種と還元額が時期により異なると明記しているため、申し込む直前に表の日付を確かめてください。

iPhone 12はリンクサス買取で売れますか?

売れます。リンクサス買取では、iPhone 12 mini・12・12 Pro・12 Pro Maxを機種・販売元・容量ごとの価格表で掲載しています。査定とキャンセルは無料で、店頭ならその場で現金、郵送なら同意した翌営業日から3営業日以内に振込です。買取の際は、古物営業法にもとづく本人確認書類が必要です。

最終更新:(リンクサスモバイル事業部長 浜野哲也 監修・2026年10月時点)。各社の下取り価格表は2026年10月1日以降の価格を確認しています。価格表の内容は改定される場合があるため、最新の条件は各社の公式サイトで確認してください。

監修者
監修者情報
浜野哲也
リンクサス買取 事業部長
通信業界での法人営業や、スマートフォン部品の専門商社で副社長を務めた経験を持ち、現在はスマートフォンの買取・販売を中心としたリユース事業を統括。現場での査定や価格設計に関わる一方、中国をはじめとする国内外のリユース・IT市場の動向にも注目し、信頼性のある情報提供を心がけている。

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